とても仲良くしてくれた姉弟たち。
ありがとう。
待ち切れず
明るいのに始めた花火。
コイツは
ほんとにわかっとらん。
今年最後の一本。
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家花火は今年2回目。
そして最後。
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かんちがちゃまを
置いてお友達と遊んだ事実。
親離れ…だ…
と少しショックをうけてるちゃま。
あと、ちゃまと遊ぶときの顔と
全然違うくてキラキラしてた、と。
しゅんとしてる、ちゃまに
それ聞いて飲み物を
噴き出したわたし。
ちゃまは初めてだったかも。
わたしはとっくにデビューして
んだわ。
そして、悲しくなんてなかった。
むしろ、飛び上がるほど
嬉しかった。



