毎年この時期に検査を受けて、特定疾患申請を行う。今年もその予定でいたのだが、前日に風邪症状がひどく…でも予約してるし、休みも早々取れないので、前日は最後の冷えピタをおでこに貼って、薬を飲み、病人食で、ずっとベッドに横になっていた。
当日は昨夜飲んだ下剤でお腹が痛くなって起きた。風邪がちょっと良くなって、何とか検査に行けそうだった。吐き気止めを飲んで、2リットルの下剤の準備をした。これで沖縄で2回目の検査で、下剤も家で自分で管理しながら飲む。地元では病院で看護師さんの管理の元、下剤を飲んでいた。だから飲み方もわかっていた。本当なら10分でコップ1杯分の下剤と同量の水を飲むのだが、今回は体調も良くなく、ボーッとしていていい加減な飲み方になってしまった。だから便意もなかなか起こらず、2リットル飲み切ってしまってから便意が起きると言う状態だった。それでも5回目位には腸も綺麗になった。ちょっとホッとした。
午後になって病院に向かった。病院では受付を済ませ、検査着に着替え、検査ベッドに通された。今回も2人の看護師さんがついてくれて、検査中、身体を動かすのを手伝ってくれたり、励ましてくれたりした。ただ今回は自分が体調が悪く、対応がうまくできず申し訳なかった。
さて、検査始まって直ぐに腸内の様子から、前回より悪くなっているのがわかった。腸内をカメラが通って行く時に左側がめちゃくちゃ痛くてしょうがなかった。先生はとても丁寧な先生なのでゆっくり少しずつ声をかけながら進んでくれるが、やっぱり痛くてしょうがなかった。これは検査後も続き、翌日も違和感が続いた。
検査後、結果を直ぐに聞くことができるのが沖縄の良い点だ。結局、炎症部分が広がっていた。先月の通院時からずっと腸も身体も調子が悪く、坐薬もうまくいかず、ずっと錠剤を服用していたことを医師に伝えた。炎症が広がっていたので坐薬をやめて、飲み薬と久しぶりのレクタブルを処方してもらった。先月の酷い風邪をひくまでは坐薬で調子も良かったのに…。坐薬は腸の調子が悪くなるとなかなかうまく使えないのがデメリットだ。安心して常時使えるのはやっぱり飲み薬。
検査が終わって、薬局で薬をもらって帰宅したのだが、やっぱり身体がしんどくて、家に帰って水分を取って、保冷剤枕をしてまたベッドで寝た。明日は整形外科の通院日。体調がもっとよくなるといいなあ。
当日は昨夜飲んだ下剤でお腹が痛くなって起きた。風邪がちょっと良くなって、何とか検査に行けそうだった。吐き気止めを飲んで、2リットルの下剤の準備をした。これで沖縄で2回目の検査で、下剤も家で自分で管理しながら飲む。地元では病院で看護師さんの管理の元、下剤を飲んでいた。だから飲み方もわかっていた。本当なら10分でコップ1杯分の下剤と同量の水を飲むのだが、今回は体調も良くなく、ボーッとしていていい加減な飲み方になってしまった。だから便意もなかなか起こらず、2リットル飲み切ってしまってから便意が起きると言う状態だった。それでも5回目位には腸も綺麗になった。ちょっとホッとした。
午後になって病院に向かった。病院では受付を済ませ、検査着に着替え、検査ベッドに通された。今回も2人の看護師さんがついてくれて、検査中、身体を動かすのを手伝ってくれたり、励ましてくれたりした。ただ今回は自分が体調が悪く、対応がうまくできず申し訳なかった。
さて、検査始まって直ぐに腸内の様子から、前回より悪くなっているのがわかった。腸内をカメラが通って行く時に左側がめちゃくちゃ痛くてしょうがなかった。先生はとても丁寧な先生なのでゆっくり少しずつ声をかけながら進んでくれるが、やっぱり痛くてしょうがなかった。これは検査後も続き、翌日も違和感が続いた。
検査後、結果を直ぐに聞くことができるのが沖縄の良い点だ。結局、炎症部分が広がっていた。先月の通院時からずっと腸も身体も調子が悪く、坐薬もうまくいかず、ずっと錠剤を服用していたことを医師に伝えた。炎症が広がっていたので坐薬をやめて、飲み薬と久しぶりのレクタブルを処方してもらった。先月の酷い風邪をひくまでは坐薬で調子も良かったのに…。坐薬は腸の調子が悪くなるとなかなかうまく使えないのがデメリットだ。安心して常時使えるのはやっぱり飲み薬。
検査が終わって、薬局で薬をもらって帰宅したのだが、やっぱり身体がしんどくて、家に帰って水分を取って、保冷剤枕をしてまたベッドで寝た。明日は整形外科の通院日。体調がもっとよくなるといいなあ。
