関門エギング2024秋(19)11月下旬に入ると沖目遠投で反応が無くなりキワでしか釣れなくなりました 11月20日~25日の間の複数釣行での釣果いずれも東流ピークの前後で深夜未明より夕方から夜の早い時間のほうが数が出ましたが、それでも時給1匹程度サイズは胴長約12~14cm低活性の小型を粘ってひねり出す釣り寒さも相まって厳しい釣行になってきましたエギ:エギ王ライブ037 チラツキイワシ2.5号 490グロー
関門エギング2024秋(18)11月中旬の後半に入るとキワと中間のアタリが減って釣れなくなりました色々やってみようと大遠投すると胴長約17cmその10分後に同じく遠投で胴長約20cm東流ピークから30分までのタイミングでした期待していなかった沖目で複数釣果があり沖目遠投時代の到来か?と思いながら翌日も同じタイミングで試してみると胴長約23cmサイズが上がりましたがこの日はこの1匹のみでしたエギ:エギ王ライブ036 チラツキアジ3.0号 490グロー
関門エギング2024秋(17)11月上旬の終盤関門ポイントで二日連続坊主をくらって秋シーズンの終わりを覚悟しました11月中旬に入るとキワで小型が時給1匹程度釣れる日もあれば坊主の日もありという感じで秋シーズンはかろうじて続いているものの明らかに数が減ってきましたアタリが減るアタリ後のフォローの誘いに反応しなくなるバラしが増えるなど活性の低下を示す現象が目立つようになりましたそんな中比較的良い釣果が得られたのは11月中旬中盤のある日の釣行キワで胴長約15cmその30分後中間パターンで胴長約22cm1匹目は潮流ピークの30分前2匹目は潮流ピークジャストの時間帯イカの活性が上がる時間帯の幅も徐々に狭くなっているように感じましたエギ:エギ王ライブ037 チラツキイワシ2.5号 490グロー エギ王ライブ036 チラツキアジ3.0号 490グロー