豊浦エギング2024-25冬(1)一月下旬豊浦方面のヤリイカの様子を見てきました未明早朝の時間帯にいつもの港へ3時間で4匹時合いがはっきりしていてすべて40分の間に釣れました良型が2匹(胴長29cm,27cm)混ざりましたが数的にはまだまだこれからという感じでしたエギ:エギ王ライブ037 チラツキイワシ2.5号 490グロー
萩エギング2024-25冬(1)1月下旬年明け1発目のエギングはヤリイカ狙いで萩方面へ情報が無い状態で深夜からランガン開始1カ所目釣人も墨跡もなく、1時間無反応で移動2カ所目釣人も墨跡もなく、30分無反応で移動帰り際、テトラ移動中にライト電池切れでほぼ詰むも、弱い月明かりの助けで生還3カ所目常夜灯のあるwポイント釣人は2~3人、新しい墨跡なし足元ボトムをズル引いているとエギが止まり合わせるとアオリっぽい重量感でグイグイ引きますうわっ、と思った次の瞬間バレましたその後1時間無反応帰り際に沖目のボトムで軽くしゃくると乗り損ねた感触があり軽く誘ってステイしていると乗ってくれましたなんとか坊主を逃れて納竿ですヤリイカのシーズンには少し早かったようですがライト電池切れには肝を冷やしましたこんなことが無いよう基本ライトは2刀流なのですが予備のほうも充電切れw油断が招いた危機でした推定アオリのバラしもありましたヤリイカ用のタックル、ドラグ設定でフッキングが浅かったんだと思いましたエギ:エギ王K052 ぶちぶちコーラル2.5号 490グロー
関門エギング2024-25冬(1)11月の終盤から12月の頭にかけて強風荒天の日が多かったこともあり釣行できませんでした12月上旬の某日関門ポイントにまだイカは居るのかどうか気になって深夜未明に釣行するも坊主その翌日夕まづめの時間帯に行ってみると胴長約20cmこの1匹のみで終了この日以降強風の日が多く、また体調不良もあってこれが2024年最後のエギングになりました2024秋シーズンを振り返ると関門ポイントはシーズン通して好調でした好調の要因は海水温の高さにくわえて春シーズンにしっかり親イカが入っていたからだと勝手に考えています2025年も好調が続いてほしいものです一方で豊浦のホームの港は個人的には不調でしたそもそも関門ポイントが好調すぎて豊浦の釣行数が激減ホームの港の釣行回数は3回で、トータルの釣果は1匹😢わたしが行っていない時に爆釣が起きていた可能性は否定できませんが少ない釣行で感じた釣人密度の低さや墨跡の少なさからして例年より良くなかったように感じましたこちらは何が原因なのか気になります萩方面は釣行回数も少なくあまりよい時間帯に行けていないので例年に比べて好調なのか不調なのかはよく分かりませんが個人的にはあまり良い釣果が出せませんでした2024年全体を振り返ると春秋ともに関門ポイントの好調に支えられた一年でしたエギ:エギ王ライブ036 チラツキアジ3.0号 490グロー