諸々請求が・・・
最近予想していなかった請求書の数々が届いており、照会したり、渋々払ったり、反論したりと、ストレスを感じながら対応しています。ストレス発散を兼ねて以下ご紹介。
1. 電気代
9月の電気代が50ドル程度だったのに、10月の電気代がなぜか170ドル。別に新しく家電を導入したわけでもなければ、エアコンを使いすぎたわけでもないのに(むしろ涼しくなって使用は減ったはず)3倍超の請求はないだろうと思って、電力会社のTXUに連絡。
しかし、担当者はメーターがそう表示されているの一点張りで、さらには電力の使用量を抑えるには冷房の設定温度を上げるといいとか、的外れのアドバイスをしてくる始末。こちらがエアコンはほとんど使っていないと言っているにもかかわらずです。
明らかに請求額がおかしいと思いつつも、立証するのも難しく、さらなる交渉をするのも手間ですし、ぎりぎり許容範囲ということで今回は渋々全額支払いました。
次回の請求額が非常に気になっているところです。
2. NCのアパートからの修理代の請求
8月まで住んでいたノースカロライナのアパートのリーシングオフィスから郵便が届き、Depositが返ってきたのかと思って開封すると、230ドルの追加請求でした。(Depositの300ドルが差し引かれた上でなので、修理代に530ドルほどかかったということになります。)"Resurface counter top" というのに300ドルもかかっており、これほど高額の修理が必要になるような使い方はしていない、なぜこの修理が必要だったのか説明してくれという内容の返事を書いて送っておきました。
これはもう1ヶ月前ぐらいに送ったのですが、特に返事が来ないので、諦めてくれたのかもしれません。むしろ、請求してみて簡単に払ってくれたらラッキーぐらいの気持ちで請求書を送りつけてきたのではないかという疑念が生じて腹立たしいぐらいですが、変なサービサーから債権回収の通知が着ても嫌なので、これ以上波風は立てず、こちらもDepositの返還請求は諦める方向です。
3. NCの自動車税の請求書
こちらも最近届いたのですが、200ドル超。NCのDMVのウェブサイトによれば、ライセンスプレートを郵送で返却すれば、NCでの登録は抹消されると書いてあったので、それに従って手続きを取っていたにもかかわらず、TAX OFFICEにはまだしっかり登録が残っていているようです。TAX OFFICEによればテキサスの自動車登録証のコピーを別途送付する必要があるとのことで、本日レターをつけて送付しました。DMVとTAX OFFICE間の情報共有ぐらいしてほしいものです。
あと、これはテキサスのDoT(Department of Transportation)の話ですが、自動車の登録証が2ヶ月近く届かなくてDoTに確認したら既に送っているはず、紛失したなら2ドルのチェックを同封して再発行手続きを受けなさいと言われ、自分が失くしたわけでもないのになと腑に落ちない気持ちを感じながらも再発行の手続きをしました。
まあこれは郵便局(USPS)の問題かもしれません。こちらの郵便はあまり信頼度が高くなく、以前こちらからチェックを送った際に相手に届かなくて再度送ってくれと言われたこともあり、この辺の杜撰さ加減はこちらで生活していて結構気になります。
逆に、例えば何かのRefundをチェックで受けた場合、自分の口座開設銀行までチェックを郵送で送りますが、もし郵便事故でチェックが紛失した場合ってどうなるんでしょうか?郵送するたびに気になっているんですが、事情を説明すればIssuerが簡単に再発行してくれるものなんでしょうかね。もしかすると届くべきはずのチェックが届いていないことに気付かずにそのまま忘れてしまっているということもあるかもしれませんし、この辺はこちらで生活していて不安に感じることの1つです。
1. 電気代
9月の電気代が50ドル程度だったのに、10月の電気代がなぜか170ドル。別に新しく家電を導入したわけでもなければ、エアコンを使いすぎたわけでもないのに(むしろ涼しくなって使用は減ったはず)3倍超の請求はないだろうと思って、電力会社のTXUに連絡。
しかし、担当者はメーターがそう表示されているの一点張りで、さらには電力の使用量を抑えるには冷房の設定温度を上げるといいとか、的外れのアドバイスをしてくる始末。こちらがエアコンはほとんど使っていないと言っているにもかかわらずです。
明らかに請求額がおかしいと思いつつも、立証するのも難しく、さらなる交渉をするのも手間ですし、ぎりぎり許容範囲ということで今回は渋々全額支払いました。
次回の請求額が非常に気になっているところです。
2. NCのアパートからの修理代の請求
8月まで住んでいたノースカロライナのアパートのリーシングオフィスから郵便が届き、Depositが返ってきたのかと思って開封すると、230ドルの追加請求でした。(Depositの300ドルが差し引かれた上でなので、修理代に530ドルほどかかったということになります。)"Resurface counter top" というのに300ドルもかかっており、これほど高額の修理が必要になるような使い方はしていない、なぜこの修理が必要だったのか説明してくれという内容の返事を書いて送っておきました。
これはもう1ヶ月前ぐらいに送ったのですが、特に返事が来ないので、諦めてくれたのかもしれません。むしろ、請求してみて簡単に払ってくれたらラッキーぐらいの気持ちで請求書を送りつけてきたのではないかという疑念が生じて腹立たしいぐらいですが、変なサービサーから債権回収の通知が着ても嫌なので、これ以上波風は立てず、こちらもDepositの返還請求は諦める方向です。
3. NCの自動車税の請求書
こちらも最近届いたのですが、200ドル超。NCのDMVのウェブサイトによれば、ライセンスプレートを郵送で返却すれば、NCでの登録は抹消されると書いてあったので、それに従って手続きを取っていたにもかかわらず、TAX OFFICEにはまだしっかり登録が残っていているようです。TAX OFFICEによればテキサスの自動車登録証のコピーを別途送付する必要があるとのことで、本日レターをつけて送付しました。DMVとTAX OFFICE間の情報共有ぐらいしてほしいものです。
あと、これはテキサスのDoT(Department of Transportation)の話ですが、自動車の登録証が2ヶ月近く届かなくてDoTに確認したら既に送っているはず、紛失したなら2ドルのチェックを同封して再発行手続きを受けなさいと言われ、自分が失くしたわけでもないのになと腑に落ちない気持ちを感じながらも再発行の手続きをしました。
まあこれは郵便局(USPS)の問題かもしれません。こちらの郵便はあまり信頼度が高くなく、以前こちらからチェックを送った際に相手に届かなくて再度送ってくれと言われたこともあり、この辺の杜撰さ加減はこちらで生活していて結構気になります。
逆に、例えば何かのRefundをチェックで受けた場合、自分の口座開設銀行までチェックを郵送で送りますが、もし郵便事故でチェックが紛失した場合ってどうなるんでしょうか?郵送するたびに気になっているんですが、事情を説明すればIssuerが簡単に再発行してくれるものなんでしょうかね。もしかすると届くべきはずのチェックが届いていないことに気付かずにそのまま忘れてしまっているということもあるかもしれませんし、この辺はこちらで生活していて不安に感じることの1つです。