キャッチーなメロディーとコミカルな5気筒ダンスで韓国はもちろん、日本でも「BAR BAR BAR(パパパ)」ブームを巻き起こし、世界的人気の歌姫レディー・ガガの全米ツアーのオープニング・アクトを務めるなど、今全世界が大注目するK-POPガールズグループ「CRAYON POP(クレヨンポップ)」が10月4日(土)、東京・品川・ステラボールにて、「2014 First Chrome Family in Japan Concert」を開催、昼夜2公演で約2000人を動員、大盛況で飾った
CRAYON POPのプロフィールと写真
所属事務所「chrome entertainment」のファミリーコンサートということで、「K-MUCH」のアト、「BOB GIRLS」のダヘがMCとして登場
「『BOB GIRLS』のダヘですみなさんに会えてうれしいです」と述べると「『K-MUCH』の末っ子、今日のMCアトですお会いできてうれしいです」と日本語であいさつし、コンサートがスタート
昼公演最初のステージはことし1月韓国でデビューしたばかりのフレッシュな新人5人組ボーイズグループ、「K-MUCH(ケーマッチ・韓国語カルムチ)」天敵のない魚、雷魚(カルムチ)のように激しい芸能界で、強い精神力と生存力で生き抜くという意味を持つグループ
特殊部隊をイメージしたブラックの衣装で登場した「K-MUCH」のリーダー・キュー、ボーナス、ロッキー、ジロウ、アトは「You don’t know anything」など2曲をパワフルなダンスパフォーマンスともに、展開し、会場を沸かした
つづいて、韓国で6月にデビューしたばかりの「CRAYON POP」の妹グループ「BOB GIRLS」がステージに登場「BOB GIRLS」というグループ名はボブヘアーの意味だけでなく、女性の変身、変化を象徴する意味で名付けられた
ミッキーマウスを連想させるブラックのカチューシャに、白いジャケット、そしてブラックのショートパンツの衣装でダンビ、ジナ、ダヘ、ユジョンの4人がスタンドマイクの前に立つと会場からは男性ファンの歓声が一段と大きくなった
デビュー曲「NO Way」をセクシーなダンスと共に届け、ポップな曲「What’s wrong」では一変し、キュートなダンスで 男性ファンはもちろん、女性ファンも虜にした
ピンクのスーツに着替えたアトと、ダヘが再登場し、次の出演者「ZAN ZAN」を紹介
ヤン・ジョンモ、パク・ミングからなる男性デュオ「ZAN ZAN」は、「CRAYON POP」のチョアとウェイがMVに出演したデビュー曲「Chicken feet」をしっとりと歌い上げ、会場を大人の雰囲気に包み込んださらに軽快なテンポの「Feast」では観客も巻き込み、会場を盛り上げた
ここで、出演者がステージに登場し、プレゼントコーナーへ「CRAYON POP」がステージに登場すると、この日一番の大歓声が沸き起こり、彼女たちの人気の高さ証明した
ダヘとアトのリードで、抽選で選ばれた5名がステージに上がり、出演者のモノマネで1位になった人にスペシャルプレゼントが贈呈されるというもの
「CRAYON POP」や「ZAN ZAN」のモノマネで会場を沸かした5名のファンの中から見事1位に選ばれた女性ファンは「CRAYON POP」との2ショット写真とサイン入りCDをゲット残りの4名もサイン入りCDを「CRAYON POP」のメンバーから直接手渡され、満面の笑みで客席へ
ライブの大トリは「CRAYON POP」グリーンのペンライトが灯され、ファンの熱狂的な応援で会場のテンションはMAXに大歓声の中、「CRAYON POP」が赤いスカーフを被り、韓国の伝統的な部屋着をアレンジした衣装で「Uh-ee」をパフォーマンス
ファンと一体となったステージで会場を沸かし、「みなさん、こんにちは『CRAYON POP』で~す」と全員で日本語のあいさつ「こんにちは微笑み天使、エリンです(エリン)」、「みなさん、お元気ですか? こんにちは元気いっぱい末っ子、ソユルですお久しぶりですよろしくおねがいします(ソユル)」、「こんにちは健康美人グンミです(グンミ)」、「みなさん、楽しいですか? クールな魅力チョアです(チョア)」、「いっしょに遊びましょう! さわやかな魅力、ウェイです(ウェイ)」とそれぞれ自己紹介
「いきましょう! ミュージック、キュー! 」の掛け声で、出演者が再登場し、「BAR BAR BAR(パパパ)」へ「いっしょにジャンピング! 」、「クレヨンポップ! 」とファンに声をかけながら、盛り上げていく「CRAYON POP」のメンバーたち
エンディングトークではグンミが「私たち、11月19日(水)に日本版ミニアルバムの発10月14日(ブルームバーグ):午前後半の東京株式相場は下落世界景気の先行きや円高進行への警戒、米国内での初のエボラ出血熱感染などを嫌気し、リスク回避の売りが優勢だ輸送用機器や電機など輸出関連株を中心に空運、海運、証券株など幅広い業種が下げている
午前10時40分時点のTOPIXは前週末比20.89ポイント(1.7%)安の1222.20、日経平均株価は263円52銭(1.7%)安の1万5037円3銭日経平均の下げ幅は一時300円を超え、日中ベースで約2カ月ぶりに1万5000円を割り込んだが、その後は節目での攻防が続く
東洋証券の大塚竜太ストラテジストは、世界経済の先行き不安や米国の量的緩和第3弾(QE3)終了が嫌気されているとし、「国内には手掛かりがなく、外部環境に振らされている米国内の労働環境も言われているほど改善していない」と話したこれ以上日本株が下がると、「下落トレンドに入ったという認識になりやすい」と言う
米連邦準備制度理事会(FRB)のフィッシャー副議長は11日、ワシントンでのIMFの会議で講演し、「海外の経済成長が予想よりも鈍くなれば、米国経済への影響でFRBの緩和策解除がより遅くなる公算がある」と発言したタルーロFRB理事も同日、国際金融協会(IIF)の年次会合で、世界経済の状況について「これらは明らかに、われわれが今後の政策で考慮する必要がある諸要素だ」と述べた
世界的な経済成長の減速見通し、エボラ出血熱の感染拡大などが懸念され、13日の米ダウ工業株30種平均は200ドル以上下落直近3営業日の下げ幅は673ドルに達し、米国株オプションの指標で、投資家の恐怖心理を示すシカゴ・ボラティリティ指数(VIX)は13日に2012年6月以来の高水準となっている
米テキサス州ダラスで病院の医療関係者がエボラ出血熱に感染、米疾病対策予防センター(CDC)が12日に確認、公表した感染した医療関係者はエボラ熱患者の治療を担当し、米国内でのエボラ熱感染は初めて13日には、インフルエンザのような症状を示した乗客を乗せたエミレーツ航空機がボストンの空港で医療チームの検疫を受けたSMBCフレンド証券投資情報部の松野利彦チーフストラテジストは、「ひところの鳥インフルエンザの影響とほぼ同じと見ていいのではないか経済的に身動きを取れなくするリスクがある」と警戒感を示す売が決定しました! 」とうれしいニュースを伝えると、ソユルが「まだ、あります来年、2015年、ついに、ポニーキャニオンから日本デビューシングルをリリースします! 」とビックニュースを連発さらに、公式ファンクラブもオープンすると報告すると会場は歓喜し、大歓声に包まれた
公演終了後には囲み取材が行われ、「CRAYON POP」の5人が登壇したみなさんに会えてうれしいです」と述べると「『K-MUCH』の末っ子、今日のMCアトですシリコンケースみなさんに会えてうれしいです」と述べると「『K-MUCH』の末っ子、今日のMCアトですipad2 ケースみなさんに会えてうれしいです」と述べると「『K-MUCH』の末っ子、今日のMCアトですグッチ iPhone ケース