週末の土曜日はクラブユース東海大会3回戦が行われました。

 

ベスト4を懸けた戦いサッカー

 

そして勝利したチームは全国大会出場も決まる重要な一戦

 

お相手はエスパルス三島さん

 

昨年度も全国大会出場を果たしているJ下部

 

J下部には負けたくない!

街クラブの意地を見せたい!

 



結果はいかに。。

 

まずは感謝を伝えたいのはサポータの数

 

1.2年生とサポートメンバー、そして保護者を合わせるとその数100人以上

 

そのサポーターの声援がピッチ上の選手たちのハートに火を点ける炎

 



前半から相手コートでプレーする時間が長く、攻め込むシーンが増える。

 

ハイライトはカウンターからreoが抜け出す

GKと1対1も相手の好守に合い得点には至らず。。

 

CKの本数も前半は4本とチャンスを作るものの相手の堅守にネットを揺らすことはできない。

 

前半のシュート数は相手を大きく上回る11本も決定機を欠く展開。

 

「まずいな。。」

 

この流れは相手は息を吹き返し、後半は戦略を練り対応してくる。

内心、そう思ったが、、

選手たちには伝えなかった。

 

 

こちらもうまくいっていることを必要以上に変える必要はない。

 

ハーフタイムはそう伝えた。

 

そして、PKでも勝ちは勝ちだからなと。

 

後半は予想通り、相手が立ち上がりから攻めてくる。

完全に流れは相手。

 

少し前の試合なら、こういう場面で簡単に失点していただろう。

 

この大会を通じて、粘り強さが出てきた。

一人ひとりの責任感が出てきた。

 

何より「絶対に勝ちたい!!」

 



そんな気持ちをピッチ上で表現できるようになってきた。

 

決定機も全員で凌ぐ。

 

そして、こちらのチャンスも。

 

後半のハイライトはkoukeiのこぼれ球の反応。

 

GKが弾いたボールにいち早く反応するも。。

 

ゴールの枠を捉えきれず。

 

相手も当然ながら粘り強く対応する。

 

そして、試合終了のホイッスル。

 

70分間では決着がつかず。

 

またしても運命のPK戦へ。

 

初戦で経験している分、かなり有利だなと思った。

 

キッカーを順番に伝え、選手を送り出す。

 

「いつも通りな」

 

そして、GK ryouheiに一言

 

「自分を信じて。絶対に止めれる!」

 

今回は後攻

 

相手の1本目

⑩冷静に決める。

 

こちらの1本目はtomo

エースは外さない。

しっかりと隅に決めた。

 

2本目の相手も冷静に決める。

 

こちらの2本目はfuto

彼のキックは強い。

反応されるもしっかりとゴールに入る。

 

相手の3本目

ここでryouheiがドンピシャで止める!

 

3本目はina

意外と冷静沈着(笑)

しっかりと隅に決める。

 

相手の4本目

またもやryouheiが止める!

 

EASTサポーターは最高潮に盛り上がる!!

 

そして4本目はキャプテンnijiya

 

実は初戦で止められている。

が、敢えて私は彼を選んだ。

1回の失敗で彼への信頼は揺らがない。

そして、失敗は取り返せるのだ。

今後のサッカー人生において「トラウマ」になって欲しくない。

 

自分で払拭してこいよ。

 

おそらく大緊張しただろう。

 

決めれば勝ち。

 

ベスト4

そして全国大会出場が決まる。

 

運命のキック


しっかりと決めきる!!

この瞬間EAST史上初のクラブユース東海ベスト4進出。

 

そして、3年連続3回目の夏のクラブユース全国大会出場が決まった!

 

大会前、誰がこの結果を予想しただろうか?

いやおそらく誰もしていない。

 

リーグ戦の結果

チームの大黒柱⑩atsukiのケガによる今大会欠場

 

OBたちからは心配する声も多数届いた。

と同時に励ましの言葉も。

 

我々は地道にコツコツと努力を重ねるしかない。

毎回のトレーニングで当たり前のことを徹底する。

 

【凡事徹底】

 

今大会のスローガンにこの言葉を掲げた。

 

そして、選手たちは素直に実行してくれた。

 

その努力、取り組みの結実。

 

見事にこれまでの先輩たちの記録を塗り替える史上初のベスト4進出キラキラ

 

「やればできる!」

 

様々な運も重なったが、選手たちが成功体験の中で、1試合ごとに成長していった。

 

やはり子どもたちの可能性は無限大だ。

 

改めて今回のクラブユースでそう感じた。

 



 

選手のみんな、おめでとう!!

 



そして、信じて応援してくれる保護者様、ありがとうございます。

 

沢山の方々の支えが、EASTの新たな景色を見ることができました。

 

 【一致団結】



そして、まだ戦いは続く。

 

今週は準決勝サッカー

 

ひとつでも上へ。

 

同じ愛知県、同地区、街クラブ同士の戦い炎

 

まだまだまだまだ成長できる!

 

また1週間、全員で最高の準備をする。

 

15歳の2度とない夏のクラブユース東海

 

19期生の物語が今週、最終章を迎える。

 

どんな姿を見せてくれるのか

 

誰がまた、成長するのか

 

楽しみで仕方がない。

 


第41回日本クラブユースサッカー選手権U15東海大会

6月27日(土)準決勝

@テラスポ鶴舞WEST

19:15KO フェルボール愛知


テラスポ会場を赤く🟥染めてください!

沢山の応援をよろしくお願い致します。



日曜日はクラブユース東海大会の2日目

連戦の2回戦は最もタフな戦いになる。

 

ベスト8を懸けてのお相手はタフな相手、同じ東海リーグに所属するFC桜が丘さん

 

東海リーグでは死闘を演じ、2-2のドロー

 

特徴は戦う魂のチーム

フィジカル能力が高く、メンタルも強い

トーナメント戦を最も得意としているチームだろう。

 

 




こちらは前日よりスタメンを2枚入れ替えフレッシュな選手を投入する

 

クラブユースの戦いは総力戦

 

チーム力が問われる。

 

 



結果はいかに。。

 

前半から相手のロングボールに対する対応

相手の得意分野でも負けないようにタフに戦う。

 

nijiya、seraが相手のストロングを消す。

 

そしてこの日スタメン起用のyuuki、koukeiが「自分らしさ」を存分に出す。

 

前半25分

中盤のボール奪取からtomokiへ

 

ゴール前でひとり交わし、左足一閃

角度の無いところから逆サイドへグラウンダーシュートがネットに突き刺さる!


 

1-0

 

今大会チーム初ゴールはやはりこの男から。

エースの一撃は勢いをもたらす。

 

完全に流れを掴んだ残り5分

 

左サイドからyuuki、tomo、koukeiで崩す

yuukiからのクロスをkoukeiがゴール上段へ突き刺す!

 

2-0

 

スタメン起用のふたりが躍動する。

まじめにコツコツやっている人間はこういう場面で結果を出す!

 

試合に出れない時も決してブレない。

トレーニング時はいつも声を出してチームを引っ張ってくれる彼ら。


悔しくて、苦しんでいることもこちらは分かっている。

 

自分の感情を押し殺し、チームのために情熱を注げる男たち

だからこそ、こちらは信用していきなり起用するんだよ。

 

日常での自分自身の取り組みが信頼と結果を生む。

 

EASTの選手たちはこんな人間ばかりだ。

 

最高の雰囲気でハーフタイムへ。

疲労がピークを迎える後半。

 

2点差程度ではタフな相手は決してあきらめない。

ここからは自分との戦い。

 

苦しい場面で、何ができるか?!

 

後半、相手はやはり猛攻を仕掛けてくる。

 

この日の戦略はポイントプレーヤーへの対応

koukeiがここでも自分のタスクを全うする。

 

相手エースに決定的な仕事をさせない。

 

この日スプリント回数17本、チームトップのreoの献身的なアプローチがチームを救う。


その守備からチャンスを作る。

GKを交わしシュート!

 

無人のゴールへ。。。

 

が、相手DFのゴールカバー

ヘディングで決死のクリア!

 

さすがの桜が丘スピリット。

相手もスーパープレーで凌ぐ

 

その流れからCKのチャンス

 

nijiyaのヘディングがDFにあたりこぼれる

 

いち早く反応したのはryoutaro

 

リバウンドを押し込む

 

3-0

 

試合を決定づける3点目

 

普通はこれで終わる。

 

しかし、相手はおそらくこの大会で最もタフな相手

 

決してあきらめないその姿勢

 

ここから更に猛攻を受ける。

 

右サイドからのゴール前へのロングボール

何度も身体を張り、、跳ね返していたが、、

 

クリアミスから失点




3-1

 

相手の粘り強さ。

そして、まだまだあきらめていない。

絶対に追いつくという気迫、オーラ。

 

これがクラブユース。

 

相手も本気なんだ。

勝ちたい!

全国へ行きたい!

 

彼らの15歳のクラブユースもこの1回しかない。

 

だからこそ、絶対に戦うことをやめるもんか。

そんな気概をピッチの相手選手たちから感じる。

 

ありがたいことに、そんな相手の気持ちに我々の選手たちも感化される。

 

「俺たちが絶対に勝つ!」

 

あの時間帯、間違いなくピッチから感じられた本気の感情

 

相手の強さ、姿勢にこちらが引き出される。

 

これがサッカーの素晴らしさ。

 

本気の戦い

魂のぶつかり合い

 

それが、お互いに成長させる、最高のトレーニングだ!

 

途中出場のsho、souもチームのために最後は役割を全うする。

 

ここでようやくタイムアップ。

 

「よっしゃー!」

どこからともなく、雄たけびが四日市の夜空にこだまする。

 



全員で勝ち取った勝利。

ベンチメンバーも、サポートメンバーも保護者も後輩もOBたちも。

 

【一致団結】

 



EASTらしさ全開で4年連続のベスト8へ進出した。

 

「やればできる」

 

やはり本気の取り組みが

 

人の心を動かす

見てる人へ感動を与える

 

そんなプレーが彼らからも見られた。

 

そんな取り組みが自分を成長させるのだ。

 

さあ、まだまだこれから。

 

あと3試合経験できる。

 

この大会を通じて人間的に成長する。

 

15歳の一度きりのアツい夏の戦い🔥

 

まだまだ始まったばかりだ。


第41回日本クラブユースサッカー選手権U15東海大会

6月20日(土)3回戦

@西ヶ谷総合運動場陸上競技場(静岡)

12:00KO エスパルス三島


スタンドを赤く🟥染めてください!

沢山の応援をよろしくお願い致します。



いよいよ開幕したクラブユース東海大会サッカー

 

EASTは2021年から6年連続8回目の東海大会

 

これまでも数々のドラマが繰り広げられた全国大会を懸けた戦い

 

日本中の15歳のサッカー少年が目指す一番大きな大会

 

どの試合もアツい戦いが繰り広げられる🔥

 

東海リーグでは、苦戦を強いられている19期生

 

これは当たり前だ

 

J下部を中心に東海トップレベルが集まる東海最高峰のリーグで勝ち点を積み重ねることは容易なことではない。

 

しかし、この経験がこのクラブユースでは存分に効いてくる。

 

だからこそ、私が彼らに伝えたのは「リーグとは別物」の大会

 

気持ちを切り替え、心機一転で臨む大会。

 

そして、この舞台でまた大きく成長することを最大の目的とする。

 

そんな意気込みで臨んだ13日(土)の初戦は地元のアフェラルセ四日市さん

 



結果はいかに。。

 



「負けたら終わり」のトーナメント戦

 

その日、夕方キックオフの私たちに各会場の結果が耳に入る。

 

「○○が負けた」

「番狂わせが起こった」

「○○が苦戦している」

 

驚きはない。

 

初戦は本当に難しい。

 

決して楽な試合はひとつもない。

 

試合の入りはEASTペース。

 

前半からチャンスを多く作る

 

CKからのチャンス

決定機のシュートは惜しくもバーを越える

 

リーグ戦でもチャンスは作れてきているのだ。

あとは結果だけ。

 

しかし、結果を出していないチームは運も自信もない。

まだまだ、強気なプレーが少ない。

 

相手を脅かすまでの決定機を作れずハーフタイムを迎える。

 

内容的には決して悪くない。

2ndの反応も良く、ボール保持は安定している。

相手のシュートは0

 

しかし、こういう流れが怖い。

 

相手は前半で「守れているぞ!」と自信を持って後半の臨んでくる。

 

そして、地元四日市市のチーム

徐々にHOMEチームの声援が大きくなる。

 

「あのEASTに善戦しているぞ!」

「すごい!!」

「いけるよ!!」

 

と世間的にはそう思うみたいだ。

 

しかし、我々は違う。

こちらが上とも思っていない。

 

謙虚に。ひた向きに。

自分たちがやれることを徹底する。

 

今年のスローガンは「凡事徹底」

 

ハーフタイムは自分たちに矢印を向ける。

 

もっとやれることはないか?

自分のベストを尽くしているか?

チームのために戦えているか?



後半は相手の頑張りもあり、やはり拮抗したゲーム展開となる。

 

途中出場toshiのクロスがバーにあたり押し込むだけ。。

 

のシーンも相手の好守もありネットを揺らすことができない。

 

試合終了のホイッスル。

 

勝敗の決着は運命のPK戦へ。

 

 

ここでは言えない話が沢山ある(後日書くかも笑)

 

私が選手たちに伝えた言葉。

 

選手たちがしっかりと自信をもって挑み、PK5-4での勝利


GK ryouheiがチームを救う2本のビッグセーブ!

 

昨年同様、難しい初戦をPK戦で勝利した。

 

試合終了後、アフェラルセの総監督である北村さんが私のもとへ。


「いやー、中尾くん、ありがとう!苦しめたやろ!(笑)楽しかったわ!次も頑張ってな!」

 

私が指導者になりたての20代前半からお世話になっている方。


指導のイロハもわからない頃、当時四日市のジュニア選抜チームの監督として全国大会に毎年出場されていた。

随分と色々なことを学ばせていただいた方。

そんなご縁がある。

 

試合終了後、すぐに

悔しさいっぱいのはずなのに

自分だったら相手の監督さんに同じことを言える自信がない。。

 

またひとつ北村さんから学ばせていただいた。

 

そして、相手チームのキャプテンが集団を離れてひとり私のもとへ。

 

泣きながら

「俺らの分も頑張ってください。次も絶対勝ってください!」

 

そりゃ強いチームだよ。

PK戦までいくよ。

 

相手監督のところまでわざわざ来れる15歳が日本中にどれだけいるか?


いやいない。

 

さすが良い選手を育てているな。北村さん。

 

育成年代のサッカーは勝った負けただけでない。

 

勝ち負けだけであれば、能力の高いJクラブには到底勝てない。

 

サッカーを通じて魅力的な人間に成長して欲しい。

名古屋フットボールクラブの指導理念である。

 

改めて相手チームから学んだクラブユースの初戦。

 

なんとか次のステージに駒を進めた。

 

我々のチームも大会を通じて人間的に成長する。

 

出場選手も、ベンチメンバーも、サポートメンバーも、保護者の皆さんも、そして沢山のOBたち、仲間、私たちスタッフ全員が【一致団結】で挑む。

 

それがEASTらしさ。

 

それを大切に翌日の2回戦へ進んだ。

 



今週末からU15日本クラブユース選手権が始まります。

 

リーグ戦では苦戦が続いている今シーズン

 

このクラブユースでは切り替えて挑むことが大切になる。

 

EASTとしてはクラブユース全国大会に2年連続で出場している。

高円宮杯の全国大会を入れれば2年で3回全国大会を経験させてもらっている。

 

全国大会を目指すことは、選手たちにとっては必然のこと。

ただし、当然ながら簡単ではない。

 

いつも彼らに伝える言葉がある。

 

リーグ戦はクラブの財産

先輩たちから引き継いできたものを後輩たちへ更に引き継いでいく。

 

クラブユースは「この世代の挑戦」

 

君たちはどこまで高みを目指せるのか?!

 

この挑戦は人生において「2度とない」

 

だからこそ、悔いなくすべてを出し切って欲しい。

 

「やればできると」私は信じている。

 

これまでの全国大会出場も決して「今年のEASTは全国に出る!」とは言われていなかった。

 

ひとつ一つの積み重ねが結果的に全国大会出場を成し遂げることができた。

 

いつもドラマがあるこのクラブユース。

 

EASTらしさ、彼ららしさ。

 

そんなものを存分に出し切って欲しい。

 

19期生の挑戦

 

15歳の夏

 

クラブユース選手権

 

この挑戦が少年を大人にする

 

この戦いが終わったとき、人間的に成長することが本来の目的だ。

 

3年生全員で成し遂げる大会

 

EASTのスローガンである【一致団結】

 

本当の意味をこの大会を通じて形にして欲しい。

 

チームメイト、先輩や後輩、家族、周りの人達が応援してくれる。

 

もっともっと応援したくなるチーム、人間になる!

 

今年はどんなドラマが待っているのか?

 

いよいよアツい戦いが幕を開ける。

 

 








 

 

【2027年度 新中学1年生対象】

名古屋FC EAST ジュニアユースセレクション開催のお知らせ

名古屋FC EASTでは、2027年度新中学1年生を対象としたジュニアユースセレクションを開催いたしますサッカー

サッカーが上手い選手だけを探しているわけではありません。

私たちが求めているのは、

「本気で成長したい」

「高いレベルに挑戦したい」

「仲間とともに戦える」

そんな志を持った選手です。

中学3年間は、サッカー選手としても人としても大きく成長する大切な時期です。

EASTでは、選手一人ひとりが主体的に考え、挑戦し続けられる環境づくりを大切にしています。

東海リーグという高いレベルの舞台で戦いながら、その先の高校年代、さらには将来へとつながる力を育てていきます。

「もっと上手くなりたい」
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そんな選手の挑戦をお待ちしています!!



「EASTが大切にしていること」

•  主体的に行動できる選手
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サッカーを通じて人間的に成長することを大切にしています。


「監督メッセージ」

才能だけで成長し続けることはできません。

成長する選手には共通して、「素直さ」「向上心」「行動力」があります。

私の役割は選手一人ひとりに成長するキッカケ、気づきを与えてあげること。

今の実力だけで判断するのではなく、これから大きく伸びる可能性を持った選手との出会いを楽しみにしています。

EASTで共に成長し、共に戦いましょう。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。


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毎年、多くのお申し込みをいただいており、定員に達したためセレクションを受けられなかった選手もいらっしゃいます。

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