真相は刻の中に 鈴鹿500kmで田村三夫さんがドライブした車。シルバーにセンター黄色、両サイド白ですね。 今回発見された7号は、、、 センター白で両サイド黄色に見えます。発見当初このカラーリングにピンと来た車が一台 どう?ドキっとした?東次郎の本物がこっちだったらそれはそれで凄いよね。 振るだけ振ってアレですが、、、、 ルーバーの塗装を良~く見ると、全ての幅を黄色に塗ってありその上から両サイドの白が塗ってある。 更に全ての幅に上から白が塗ってある。そうゆう積層断面が見て取れる。 鈴鹿500kmの車である事は間違いないのだが、確実に10007と打刻がある当時の レース車検時の写真とか欲しいよねー。