
触発されて自分の車の件をば
2006年のマレーシア24時間耐久に出走する為ワイパーを改造した。
モーター本体はダイハツストーリアから
移植
車体へ取り付けるブラケットのみ元車を使用
まぁ、亜熱帯なおかげで夕方一時間位スコールが有る訳
モーターも信用ならないし
あとアタケコツシ的に左アーム払拭角度を増して右の払拭部とラップさせたかった訳
現在の車は大体そうなっている。
んでリンク部と小さいアームを探していると又々関東自動車製品の中に良い物があるではないですか!
クラウンワゴンのリヤワイパーAssy
これダブルなんだよね
ちなみにセプターワゴンってのもダブルワイパーで、同じく関東自動車設計なんだゼ
まぁ、左のリンクだけ数ミリ延長し完成
ピボットに対しアームの止め方もセンター締結だし信頼性向上。
でもね、本戦ではスコール来る時間の前にエンジンブロー
更に雨期終わり際で雨降らず。
あれから10年ワイパーのスイッチが入る事は有りませんで、現在に至る
んじゃ!