



小径にすると速く回せるからクイックになる。
同時にシビアになる。
大径は微調整はしやすい、そしてプアだ。
会社の教育では大径を上手く操作するのが求められる
ケージのサイドバーなんか入れた日には純正ステアリングでは乗り込めない。
まぁ自分のヨタハチは色合いだけで決めた
段々作業がラフになっております。
ステアリング作り直しだなぁ~
そろそろデカールも準備しないとな~
以前はアルプス電気のMD1000ってプリンターを
使ってデカールを作っていた。
コイツはインクリボンを熱転写する、水性のインクジェットとは根本が違う。昔のワープロみたいなイメージ
特殊性として、白いインクが存在します。これは凄い事なんです。黒い紙や透明なデカール紙に白文字が印刷出来る!
ほかにも金銀など特殊インクが
デメリットも有る。
普通の写真を印刷すると改行10mm毎(リボン幅)に段々が出る。
んでウィンドウズでやっていたが
現在環境はパワーMac
しかし刺青遊びみたいな事が出来るインクジェット専用紙でやって見ます
次回、空力パーツの再現、お楽しみに~