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ANGIN PERSONAL TRAINING
代表 三浦 風太です。
トレーニングを通して
「QOL」を向上するお手伝い。
ブログ連続投稿2168日
「自分のためだけ」に
頑張っていると、
一方で、誰かの顔が浮かぶと、
職場での一本の連絡。
今日は誰のために、
どこかで粘りが切れます。
一方で、誰かの顔が浮かぶと、
もうひと踏ん張りできる。
日常でも同じです。
たとえば
朝のゴミ出し。
たとえば
朝のゴミ出し。
「自分の家事」だと面倒でも、
「家族が助かる」と思うと一歩が軽い。
職場での一本の連絡。
「自分の仕事」だと後回しでも、
「相手が安心する」と思うとすぐ動ける。
独りよがりだと味方は増えにくいけれど、
独りよがりだと味方は増えにくいけれど、
周りへの気配りや
感謝を忘れない人のところには、
不思議と助けてくれる人が集まります。
味方がいると、
人は粘れます。
コツはとても簡単。
「誰のために、何をする?」を書いておく。
夜に、「よかったこと」をメモする。
これだけで、
コツはとても簡単。
「誰のために、何をする?」を書いておく。
夜に、「よかったこと」をメモする。
これだけで、
理由がハッキリして行動が軽くなります。
義務感で自分をすり減らすのではなく、
義務感で自分をすり減らすのではなく、
「喜んでもらえたらうれしい」
という気持ちを燃料に。
粘りは根性ではなく、
人とのつながりから生まれます。
今日は誰のために、
どんな小さな一つをやりますか。

