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早速鍛えています(笑)


チームの売りはサイド攻撃であるにもかかわらず、チームにヘディングの得意なFWがいなかったための補強。
スキルコントロールシュートlv3、スーパーヘディングlv2を持っており
村中のアシスト、中本・ロングホストのセンタリング両方に対応できる理想の選手を補強できました(オーバーだなーw)








ワントップで起用して行く予定です。







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このブログはバーコードフットボーラーについてのブログです。












招待IDについて




移籍リストに選手を公開しています。


そちらの記事で書かれている指示に従って選手の申し込みをしてください。










攻略記事





いくつかの攻撃パターンごとに、必要な能力が違ってきます。


それについて分かりやすくまとめたものを近日書き上げたいと思ってます。

昨日の代表選をじっくりと戦ってみてわかったことですが、





意図されたステ振りをするならば、チーム力的に格上の相手でも十分勝つことができる






ということです。



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さて、昨日のうちのチームのスタメンです。

☆の数は多いし、チャフとかファーデントとかおるし、課金じゃねえか!

と突っ込まれそうですが^^; (実際7000円ほど課金してます)














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MFでは

村中はコントロール特化でサイドえパスを流す役割

中本はスピード特化で中に切り込む役割


DFでは

ファーデントはハイボールに対して

イバノビッチはディフェンススピードを上げてローボールに対して





このように役割分担させることで、

特化型を作りながらかつ、チームになじませることができるのではないでしょうか





実際、昨日の代表選、

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上の全国42位のチームには2-0

下の全国9位のチームには惜しくも0-1と


総合値3300にもみたない弱小チームでも全国TOPクラスのチームと

互角に渡り合えていました

(もちろん課金で手に入れた最強GKチャフは大きいけど)






2-0で勝った試合では、

村中のスルーパス(コントロール)からのシェフチェンコのコントロールシュート、

アシスト特化型のVロングホストのコーナーキックからのヘディング特化のファーデントの

スーパーヘッドでの得点でした。







このように、バーコードフットボーラーでは「¥

ステータスが低いから、得点が入らないから弱いステをあげるという発想じゃなく、

ステータスが高いから、初めてその攻撃パターンに絡むという

考えが必要になっくるのではないでしょうか?


(実際上で上げた2チームはステの振り方がバランスで、なかなかフィニッシュまで持っていけてませんでした。唯一の失点もキラーパスからのコントロールシュートというスキルでやられた感)













次回は、逆に

自チームの弱点を分析していきたいと思います。

(分析した結果が、今のトレード希望ですw)














トレードリスト



移籍候補

GK

☆4 ウォイチェスク 4

☆4 M・ステーレン 4




MF

☆5 マルク・レッツェ






① ☆4の選手は右のスタドリでトレード

② マルク・レッツェはミロ・クルーズとトレード希望














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7勝4分1敗





始めて3分で、外出先じゃキツイっと察して諦めました(笑)







諦めたこともあって、試合をのんびり観戦。
改めてステ振りが大切だと気付きました。




詳細はまた明日記述します。(iPhoneからじゃきつい)


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格上相手だと燃えます














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