代表戦は昨日で敗退したので、リーグ戦をしてました(笑)
次回に向けてとにかく実践練習。チームlvを30ぐらいまで持っていかないといけないと感じました。
選手自体の質は悪くないのでね。
iPhoneからの投稿
今回比較したのは
戦術理解35のデスリー・シュテム⇔戦術理解力25のイノバビッチ
当然戦術理解力が高いほうが補正も高いというふうになっているはずである。
しかしデスリーとイノバビッチのディフェンスの補正値を見てみると、
同じ値(両方DF値37に対して補正値31)になっている。
このことから、戦術理解力による補正はないのではないかと予想できる。ーーー②
もう一方の写真、シュテムとイノバビッチの能力比較もしてみると、
面白いことにシュテムのスピードが27にたいしてイノバビッチが29と上回っているにも関わらず、
補正値はシュテムが7にたいしてイバノビッチが6である。
このことから、戦術理解力によって補正がかかると予想できる。ーーー②
①②より・・・・・・・
そうです、矛盾がおきてるのです。
おそらくこの矛盾はGKのDF値によってDFのDF値に補正がかかっているからだと予想できます。(補正の詳細のお話はまた後日)
その補正によって戦術理解の差にも関わらず、同じ補正値をとるようになると推測できます。
DF以外の項目では、きちんと戦術理解の値にかかわって補正値も変わってきます。
(今ふと思ったんですが、DF値は戦術理解の補正の影響は0かもしれんね)
なにが言いたいかというと、
DFはバカでもできるwww
ということです。
そこから自分が考えるのは、
戦術理解が低い=☆3~5の選手はDF特化
戦術理解が高い=☆6・7の選手はそのほかの項目もあげる・・・
のが効率のいい上げ方じゃないかなーって
以上のことは、実践していないので妄想ですが^^;
ただ、参考になったのではないでしょうか?
2日目終了。
無事3位で都道府県代表選を突破することができました。
今回から代表選の仕様が変更になり、マッチング方式が
lv順から完全ランダムとなりました。
その影響が多いと思うのですが、参加人数がふえましたねー
自分もそうなのですが、旧来は無課金・微課金組にとってlvが高いほど、突破が難しい仕様で
あきらめるという選択肢がかなりの確率であったと思います。
それが今回の変更により、
組み合わせが良ければいけるとか、低lv加入でいけるかもという考えを持つ人が多くなった気がします。
実際、今回のボーダー争いはlvはそんなに高くなかったけれどもとても混雑していました。
勝率的にも拮抗している4チーム。結局どのチームが勝ちあがったんでしょうか?