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基礎的な知識の確認として、
4バック: 2CB2SB
3バック: 3CB
である。
能力値の補正は写真の通りで、CBはヘディング SBはアシストにそれぞれ別に補正が働いている。
次に、バーコードフットボーラーにおける4バック3バックの長所短所を紹介する。
4バック
・サイド攻撃に強い
→2SBのため
・ロングボールに強い
→同じく2SBのため。
→2種類のロングボールの攻撃パターンがあるが、両方ともDFに当たるのは最終ラインという仕様になっているので(反例としてアーリークロスのフィニッシュの競り合いはCBのみが当たる)
・3人で切り込む攻撃に極端に弱い
→簡潔に、3人目がいないから。
・スルーパスに弱い
→フィニッシュの競り合いはCBのみが当たるため
3バック
・3人で切り込む攻撃に強い
→3CB=3人目がいる
・役割り分担ができる
→3CBのため、最終ライン判定がある攻撃に対して、それぞれで対応できる
・中央のCBの負担が大きい
→スタミナ等
・サイド攻撃に弱い
→SBがいないため
さて、ここまで述べたことはlv1の状態もしくはバランス良くステータスを振った場合のみのことである。ここからさらに数パターンに分類することができる。
①4バック DF特化型
CBSBかかわらずDFの値が大きく100を超えるチームがこれに当たる。
特徴としては、4バックにも関わらず3人の切り込み攻撃に極端に強い耐性を示す。
逆に、サイドを使った攻撃やスルーパス、カウンターはDFの値が関わらないため
弱点といえるだろう。短所をつぶしながら長所もつぶすステ振りであり、
正直お勧めしない
②4バック バランス型
安定した守備を見せるがその一方、3人切り込みには弱い。
3人目がいないからだといえる。
対策としては、SBのどちらかのDFの値を特化することも考えられるが、それが大きな穴となる。
お勧めはボランチをDF特化にすること。ボランチのDFを上げると3人目となってくれるケースが多い
長所としては、カウンターにつよい。
カウンターは最終ライン全員が対象となるので、スピードの高いSBが対応にあたるため
逆にスルーパスやアーリークロスはDFの対象がCBのみなので弱いといえる。
CB2人にそれぞれスピード型とヘディング型をおけばすべての攻撃に対処できるが
DF値がどうしてもへってしまう
③3バック DF特化型
①とほとんど同じであるが無駄が少ないといえる。
つまり①の上位互換である。
あえて弱点を上げるとすればカウンター系か。 SBがいないので、スピードの補正が弱い。
④3バック バランス特化型
自分はこれを採用しており、お勧めとは言えないが、なかなか面白い
まず弱点だが、選手1人の負担が大きくなる。
とくに中央1人に負担がかかるので、なるべくスタミナの低い選手は置かないほうがよい
さらに中央切り込みに弱い傾向がある。とくに後半戦、DFの足が動かなくなると
容易に突破される傾向がある。
逆に利点だが、3パターンの選手を配置できることだ。
なぜならば3CBの判定により、サイド攻撃以外は平等に能力の高い選手が
対処に当たれる。そこで自分は
ヘディング型・スピード型そしてオーバーラップ型の3種類の選手を配置している。
自分のチームにはオーバーラップlv3・スーパーヘディングlv3のデスリーがいるので
彼が適任だ。
実際試合で使ってみると、チームで3番目ぐらいに得点をあげやすい笑
オーバーラップは発動した時点でフィニッシュまでいけることが確定するので、
決定力を上げるっていうのが魂胆である
⑤3バック バランス型
④とほとんど同じで、ヘディング型1人・スピード型2人
器用貧乏になる可能性もあるが、選手のレベルが高ければこれで決定
終わり
gdgdすぎワロタ
まあ書きたかったことは、DF特化弱いから!!ってこと
あと、上でオーバーラップのこといっていたけど、発動したらスタミナすぐに減るのが難点^^;
なんで自分のデスリーは後半戦限定で出しています。
まあバーコードフットボーラーってゲームはステ振りがいちばん他のいんですけどね
どーでもええけど2万課金して☆6 1人(カシージャス)しかこんかった・・・
しかもうちにチャフおるというwww
トレードしましょう
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