どうも、ニールです!
緊迫した状況が、プライベートでも「就活」という形で通過中のワタクシですが、なんだかんだで読書もしていたりします。(ゴタゴタが落ち着いたらレビュー記事は発表しますね!汗)
そこで最近読み終えたのが、
「2001年宇宙の旅」
スタンリー・キューブリック監督が1968年に送り出したいわゆる傑作にして映画史上最大の難解作。
と言われていたんですが、
映画評論家の町山智浩さんによると
ただ難しく作られているだけ
と言われています。
映画を見て、町山さんの解説をアメリカ留学中に聞いて以来、ずっと原作本は気になっていました。
で、読んでみたんですけど
映画で出てきて疑問に思ったこと、
意味がわからなかったこと
大体わかりましたw
時間の都合上、じっくり話せないので、
明日、がっつり、大雑把に紹介していきます!
