正直、マーベルへの期待が薄れてきていた
どうも、ニールです!
まあ状況が状況なのでしょうがないですよね。本来は今年の春に「ブラック・ウィドウ」があって秋には「エターナルズ」、そして他作品が映画、そしてディズニープラスのシリーズで2020年から盛り上がっていくはずでしたが…。
逆を考えればそもそもMCUの作品を出すペースが異常だったんだということも改めて思ったりしますw
まあかろうじて今年はディズニープラスで「ワンダヴィジョン」だけは配信するということなので、「まあ全然それだけでも十分よ」と。これを読んでいてもわかると思いますけど
Rotten tomatoes で書いてあったような「マーベルはもう終わった」みたいには思いませんけどあれほどハイペースだったものがしばらく無くなっちゃうと、
まあ気分は下がるよね。
そんなところになんだなんだ、
どうやら色々新情報が来てるそうじゃないか。
既にジェイミー・フォックスもエレクトロ役での最終交渉に入ったという報道からそれほど時間も経っていませんが、原作を精通していない僕としてはなんのこっちゃって状況。
(エレクトロって「アメイジング・スパイダーマン2」に出てきた敵なのに何故⁈)ですが、前作の「スパイダーマン: ファー・フロム・ホーム」でJKシモンズがまさかのデイリービューグルの編集長役で出演したこと、そして次の「ドクター・ストレンジ」の続編の監督がサム・ライミになったことを踏まえるとですよ。
(エレクトロって「アメイジング・スパイダーマン2」に出てきた敵なのに何故⁈)ですが、前作の「スパイダーマン: ファー・フロム・ホーム」でJKシモンズがまさかのデイリービューグルの編集長役で出演したこと、そして次の「ドクター・ストレンジ」の続編の監督がサム・ライミになったことを踏まえるとですよ。
もしかしたら近い将来、
ガチで3人のスパイダーマンが揃ったシーンを観れるかもしれない!
というあくまで願望ですがw ただこの流れ、ガチで実写版スパイダーバースみたいになりそうでワクワクしつつも、ちゃんとアメコミがわからない人でも熱くなれるような理由づけで有ればそういうファンサービスもあって良いかなと思います。ただ内輪だけで騒いでるんじゃそれは映画としてはちょっとって話ですから。それで小馬鹿にされたりしたら普通に僕も悲しいですからw せっかくよく出来た映画だってあるわけですから。
でも引き続き「スパイダーマン」新作はジョン・ワッツ監督が引き継ぐとのことなので面白いことはほぼほぼ確定だと思います!
ジョン・ワッツ監督といえば「コップ・カー」トムホ「スパイダーマン」でも共通して無邪気な子供たちと悪な大人との激戦を描いてきました。
なのでそれぞれ出演が決まったメンツがどのような立ち位置に三作目ではなっていくのか、コロナの時期の状況改善とともに思いを巡らしているニールでした。
なのでそれぞれ出演が決まったメンツがどのような立ち位置に三作目ではなっていくのか、コロナの時期の状況改善とともに思いを巡らしているニールでした。
ではまた!







