「感じ尽くすと眠くなる」 | 必要な時に必要な事を描く者

必要な時に必要な事を描く者

特にしなくても良い。
描くべき時に描くだけの内容を記していく。
それで良い。

感情のエネルギーはかなり強いと解る。
今日は苛々していたが、それを感じる
ままにしていた。
怒りのエネルギー消費は凄い。
帰ってきてから眠くなる位強い。
でも、感じきると不思議と
心が楽になる。

「怒ってもいい」
ただ、他人や、物に当たらなければ。

「怒り」は「相手や理想の自分への期待」
なのかもしれない。
だからこそ、そこに自分の「弱さ」が
「在る」。
それを認めないと、「心が疲れてしまう」
ただ、感情を吐き出す、出し尽くすと
「楽」になる。


もちろん、無理して怒る事もない。
嫌いな物や嫌いな人に「合わせなくていい」
感覚で言うなら「肌に合わない石鹸(事象、人)を無理して使い続ける?」
「それなら別の肌に合いそうな石鹸(人)
を使った方(話したり、行ったり)がいいだろう!」

単純に「心で感じる」
それだけで良い。