「男心と女心」 | 必要な時に必要な事を描く者

必要な時に必要な事を描く者

特にしなくても良い。
描くべき時に描くだけの内容を記していく。
それで良い。

今まで自分は、人の考えてる事がまるで解らないから、わかり「たい」とずっと解り始めていて、もう大分解っているのに「気づかなかった」

今回それが解ったのは、とある方のセミナーで色んな方が、自分の恋愛観を話しているのを聞いていて「良く分かるわ」と
男だが「女性の気持ち」も「感じる」事も出来たし「相手の男の心情もすぐ解った」からだ。

色々聞いて自分は「どちらも本当はすぐに感覚でわかっていた」事に「面倒だから気づきたくなかった」だけだと感じた。
セミナーは今回でもう行かない事にする。
私自身、変な話かも知れないが神様に
「お願いされた事」と、「未来の私がやっている(やりたい)事」の2つを「やるのがさだめ」だと今適当に聞いてきた音楽の歌詞が「さだめ」と歌っていたのでそういう
事に「決意する」。

ただ、私のライフナンバーは「3」なので
もう1つ「自分の幸せを実現させる」事も
「入れておく」。

最高の人生モードで「楽しもう(味わう)」
私自身欲張りだが、私にはそれが
「合っている」

自分の人生は何時でも自分で幸せに出来る
重要なのは「落ち込むほど無理はしない
楽しけりゃ、夢中になってる」グラサン