「時計の針」 | 必要な時に必要な事を描く者

必要な時に必要な事を描く者

特にしなくても良い。
描くべき時に描くだけの内容を記していく。
それで良い。

時計の針は短針と長針のと秒針の3
つからなる。
本来の自分の軸を「短針」とすると
それの延長か、その上に乗っかっている
「長針」が1日の運勢だとする。
「秒針」がその時その時の「気分」と
すると自分の軸である「短針」をしっかり
刻む事でその上にある「運勢」「気分」も
良く「廻る」ようになるのかもしれない。

もしどうしても気分が落ち込むときは
無理に「時計の針を止めず、眺めて進ませる」事で「良く廻る」ようになるかもしれない。
時計自体は「自分」である。
錆び付かせないようにしっかり
「行動(動かす)」
休ませるのも大事。