どうも、貴です。


世の中の事なんもわかんないのに、世の中にストレス感じる、貴です。



どうも、貴です。


小さい頃、テレビでアニメの時間に親父にニュースかけられるとかなり頭にきてたのに、

今では少しその気持ちが少し分かり、歳を感じる貴です。





少しタイムリーな話を…


なんだか、バカな大人たちが反日だぁ~、領土問題だぁ~、暴動だぁ~と騒いでおりますが…


単純な話…



皆さん…


覚悟を決めましょう‼


今、覚悟を決める時だと思います‼



バカな大人たちは腰が引けて


『どうか穏便に…』


ゆとり世代の若者たちは


『関係ないね』



まぁゆとり世代に育てたのもバカな大人たちですけど!


ちょうどやらなきゃいけないのは、立ち上がらなきゃいけないのは俺らの世代です‼



お金のために我が国の企業が中国に参入し、

日本も笑う、中国も笑う…


なにか中国に都合の悪いことがあれば、


中国は怒る、日本は愛想笑い




中国の好感を得るために…



日本は日本を忘れ笑い、中国は中国として笑う。


うんざりだ…



先日、中国で働いている友人が心配になり、連絡をしてみたところ、こんな話を聞いた。



今、会社では日本人はホントに危険だそうで、日本人を守るため会社と警察から監禁されて守られている…


ホントにやばかった、まじで危なかったそうだ。


一緒に働いている人間にでも、日本人だからと手をかけようとする奴らはクソ以外のなにものかね?



またこんな話も…


日本の企業の制服を着た人、2人が中国人によって殺されてしまったそうだ…


その2人はなんと中国人だったそうな…


なんと不憫な…

顔も分からない2人だけどなんだか悔しい…俺は悔しい。


申し訳ない…ホントに申し訳ない。







日本ではそんなニュースはいっさいやらない。


降りかかる火の粉はやっぱりさけたいか?


俺らのせいじゃね~や…か?


関係ないね…か?


お前らもゆとり世代か⁉



皆は忘れてるかもしれないが、俺は今だに忘れない事件がある。



東北大震災の際、あの状況に乗じて平気な顔してヘリコプターで不法入国し震災現場をあざ笑うかのように上空を飛んでいたのも中国。


日本は


やめてね、でてってね(^^)

だって‼



やかましいわ‼‼‼‼



皆さん覚悟を決めましょう‼




韓国にいたっては、我が国の陛下に

謝りにこい、頭をさげろ

と、暴言。


戦争時代でも、アメリカは陛下のいる東京には原爆を落とさなかった。


それだけ尊重される存在に対して、韓国は暴言。


それを聞いて日本は?


それはヤバイっすよぉ~
韓国さんが変な目でみられちゃうと思うんで、カタチだけでもいいんで謝っといてくださいよぉ~。


シネ


韓国が謝罪ではなく弁明をした次の日にはテレビでは一切ふれず…



そんな韓国よりの日本に我慢できず声を大にして戦ったカッコいい俳優がいた。


結果、テレビからは干され、そして離婚


だけどそれに共感した若者たちが大勢のデモ隊でテレビ局に詰めよった。


もちろんニュースにもならず、共感者をこれ以上増やさない事に日本は力を入れた。



立ち上がろう、


今、日本が日本であるために戦おう。


大人たちに日本が日本でなくされてしまう前、

日本を取り戻そう…






俺はあたまも悪いし、感じた事を書いてるだけなので、もっと詳しい人は


それは違う、それは間違ってると感じている人もいると思う…


あさはかな考えなクセになに言ってやがるクソガキがと感じる大人もいると思う…


どうぞ思っておくれ。


ただ、これが今の若者、1人の気持ちに間違いはないから。








どうも、すべらない男です。

白髪が増えてきたすべらないです。

増えてきたつうか染めなきゃ生きてけないすべらないです。


こんなに医学が発達してきてるのに、染めるしか方法がないのかかなり不思議なすべらないです。

親父は白髪通りこして弱冠黄色いすべらないパパです。





え~~~~

バカは死ななきゃ治らないとはよく言ったもんですが…

俺は、死んでも治らないと思っております。

きっと治らないでしょう俺は。

だってバカですから。

そんな俺をほっとかず待ってくれている家族がいます。

心がいくつあっても足りないくらい痛みます。

それでもバカは自分の道を進みます。

ウソをウソで重ね、使わなくていい時間に時間を使います。

残るは罪悪感と後悔のみ。

飲みたくもない酒で自分をごまかして、まやかしと幻想の中で自分を操ります。

分かってるのに、それでも自分の道を進みます。

なぜって???

バカだから!


隣の畑は青いとはよく言ったもんです。

そんな傷心の時にかぎって目につくのは、隣の畑が青いことです。

眩しいです。
皆が眩しいです。


いろんな悩みはあるだろうけど、皆が眩しく見えます。



いつまでも自分の道を進んでないで子に託すべきだと自負してます。

そろそろ引導を渡す時…子に賭けるべき。

それでも自分の道を諦めません。

なぜ???

バカだから!


それでも家族は俺の帰りを待ちます。


やめてくれ…押しつぶされそうだ。

お前なんて最低の人間だと言ってくれ。

優しい目で俺を見ないでくれ。

胸が痛む…

髪が痛む…

白髪が増える…

ビゲンの消費量が増える。

おっと、やっぱりふざけてしまった。


だって…バカだから…



少し1人で飲み過ぎたかな…

明日仕事休もうかな…


休めないんだよなぁ大人って。

疲れたわ。

甘いな俺は。

疲れた‼