どもども、ジャイです。

そう、そうだね、簡単に言えば心の病気にかかってるジャイだね。

そう、そうだね、自分のやってる事が全て間違ってるような気がして右も左も分からなくなっているジャイだね。

そう、そうだね、今月28歳になって神様からのプレゼントで究極の選択で目の前に生まれる前からやり直すボタンとこのまま続くボタンが出てきたら、やり直すボタンを連打しまくるジャイだね。

そう、そうだね、10年なんてあっという間なんだなってつくづく思うジャイだね。


幸せってなんだ?

結婚か?

子供か?

金がある事か?

仕事がうまく行く事か?

酒が飲める事か?

タバコが吸えることか?

笑えることか?

怒れることか?

飯食えることか?

風呂入れることか?

寝れることか?

SEXか?

わかんねぇんだよなぁ…俺には…

家に帰れば飯がある、風呂もある、ふとんがある。


けど…

けど…

ぽっかり穴があいたまんまなんだよあの日から…

10年間

胸の真ん中にでっけぇアナがあいたまま…

アナ埋めよぅといろんな努力もした。

忘れようといろんな事もした。

だけどどんどん、どんどんでかくなるだけ。

いつまでも引きずって、1人スネて殻に閉じこもってるだけ。

誰のせいでもない、だけど自分のせいにしたくないだけ。

アナが俺の中でデカすぎて、下ばっか向いて歩いてて、心ある人達が前を向かせようと声をかけてくれたような気がするけど、気づいたらアナから出れなくなってたよ。

本当、なんかの歌の詩みたいだけど10年前から俺の中で時間は止まったまま動いてない。


何を言いたい?何を伝えたい?

わからない。

どうしたい?どおしてもらいたい?

わからない。

何もしたい?何をしてもらいたい?

もっとわからない。


もぉ全てに疲れて逃げ出そうと思っても、明日は絶対くる。

やる事はやんなんねーし、時間は止まらないし、戻らない。

気づいたら28。

後戻りも出来ない歳になってた。

後戻りも出来ない様になってた。

誰のせいでもない…

ただ自分のせいにしたくないだけ。


どうも、ごっつです!

約半年ぶりの更新。

この半年いろんな事があったなぁ…

思い返せば10年くらいに感じるぐらいいろんな事がありまくった。

そんな話は置いといて、今日はこんな話をご紹介!


俺の尊敬する…そして俺の心の教科書

元ブルーハーツ、甲本ヒロトさんのお話。


この人はもぉこの世の全てが嫌になり、死にたくて死にたくて仕方がない日が続いた。

そして、もぉいよいよ今日死のうと決め、自宅で自殺しようとした瞬間にそれは起こった。

命をたとうとした時、ふとテレビを見ると、

んっ?なんだかおもしろい番組がやってるな…

すると甲本ヒロト

いつのまにか死ぬ事を忘れるくらいに笑い転げていた!
まだまだおもしろい事もあるんだなと
自らの命をたつ事を辞め、現在に至る。


そぉ、その時見た番組こそ、毎週日曜放送、ダウンタウンのガキの使いやあらへんで、だったのだ!

今までも松本人志とは親交のあった甲本ヒロトだが、それ以降はもっと親密な関係になり、甲本ヒロトのアルバムには松本人志の描いた絵がジャケットになり、松本人志のお祝いには必ず駆けつけた。


松本人志は命の恩人だと…



誰でも甲本ヒロトのこの歌を聞いた事はあるとおもう。


このま~ま、どこかとお~く、連れて~って、くれない~か

あの時の事を書いた曲。

そぉそれがあの名曲!
日曜日よりの使者でだったのである!

以上である!


どうも、ごっつです!


涙の引退宣言から約1ヶ月、スマホにしてから次の日にはブログを出来る様になったものの、なんだか恥ずかしくて更新出来なかった、ごっつです。


普通の女の子に戻りたかったのですがいろんな人のブログを読んでいたら、めっちゃ面白くてすごく悔しかったので更新したごっつです!

特にガチャさんの...


皆様、今年一年、このクソブログを読んでくれた方も、読んでくれない方も、お金持ちの方もそぉでない方も、タイヤを新品に変えたばかりなのに雪道滑った方もそぉでない方も、これから夜中の一時に岩手へ出発する為に酒飲んで19時からふとんに入ってるのに一睡も出来ない方もそぉでない方も、スマホにして文章が上手く書けない方もそぉでない方も。

本当にお世話になりました。ペコリ


来年の一発目は

「正月になると思い出す、母に怒られたあの事件」

略して「正件」

ガチャさんm(_ _)m

を、お送りします!乞うご期待‼

では次は来年の第三部で!



えっ第二部はどうしたって?

あっすいません・・・

第二部は今日で涙の最終回となります。


泣かないでください、理由も聞かないでください・・・









今から話すので聞かないでください
(デジャヴ)





皆さんNARUTOは御存知?

そのマンガに長門というキャラがいます。

その長門には師匠の自来也先生

そして、兄弟弟子のナルト

そして自分を合わせた三人を小説の三部作に例えて、自分の死に際にナルトにこんな事を言ったってばよ




「一作目は、自来也先生・完璧だった、そして二作目は兄弟子の俺だ。一作目が完璧だったあとの二作目はたいてい駄作に終わる。大事なのは完結のナルト、お前だ!終わりがよければこの作品はとてもいいものになる!涙」



そしてナルト












「うるせぇ」






だって‼‼やかましいわッッッ‼‼


そぉいってくれたらおもしろいのになと感じたのでした。



では来年の第三部でお会いしましょう!






では、

岩手いってきまぁぁぁす‼‼
(やっばりおめぇの話しか‼‼)