スポーツトレーナー!!
こんにちは!
鳥越れなです(*^_^*)
近況報告です!
今年度から、野球のクラブチームである
福生リトルシニアの専属スポーツトレーナーとして、
スタッフの一員になりました!
目の見えない私がどんなことをお手伝いするのか?
疑問ですよね。
1.けがや体調不良の応急処置・対処
2.トレーニングメニューの作成
3.個人個人の特徴を生かせるよう、
パフォーマンスアップのためのアップやダウンの補助
が、主なお仕事内容です。
子供たちの動きを耳で分析し、
監督さんやコーチ陣と話し合いながら
ケアや補助的な運動の指導をします。
もちろん、触覚も大きな情報のひとつですが、
選手たちのメンタルやモチベーションを感知するのは、やはり耳。
耳さんは大活躍です!
見えない私を信じてお声をかけてくださったシニア関係者の皆様、
応援してくださる皆様には本当に感謝です。
子供たちとタッグをくみ、パフォーマンスがあがっていくと
わくわくします♪
いや、もうぞくぞくします!笑
彼らの今後の活躍に少しでも貢献できるよう、
コツコツ頑張っていきますので、
また時々レポートしますので、ぜひ目を通してくださいね☆
Lena+Seraph
鳥越れなです(*^_^*)
近況報告です!
今年度から、野球のクラブチームである
福生リトルシニアの専属スポーツトレーナーとして、
スタッフの一員になりました!
目の見えない私がどんなことをお手伝いするのか?
疑問ですよね。
1.けがや体調不良の応急処置・対処
2.トレーニングメニューの作成
3.個人個人の特徴を生かせるよう、
パフォーマンスアップのためのアップやダウンの補助
が、主なお仕事内容です。
子供たちの動きを耳で分析し、
監督さんやコーチ陣と話し合いながら
ケアや補助的な運動の指導をします。
もちろん、触覚も大きな情報のひとつですが、
選手たちのメンタルやモチベーションを感知するのは、やはり耳。
耳さんは大活躍です!
見えない私を信じてお声をかけてくださったシニア関係者の皆様、
応援してくださる皆様には本当に感謝です。
子供たちとタッグをくみ、パフォーマンスがあがっていくと
わくわくします♪
いや、もうぞくぞくします!笑
彼らの今後の活躍に少しでも貢献できるよう、
コツコツ頑張っていきますので、
また時々レポートしますので、ぜひ目を通してくださいね☆
Lena+Seraph
ご無沙汰しております
NEXTIDEのブログをお読みのみなさんこんにちは。
なかなかこちらへの投稿をしていませんでしたね。
私は毎日楽しく元気に生活をしています。
だんだんと暖かい季節になってきましたね。
私の季節がやってきたと喜んでいます。
寒い日は冬眠の時期です(笑)。
さて、5月半ばに数日間、宮城県石巻の友人の所と
女川に傾聴ボランティアをさせて頂きました。
そこで、宮城県女川で生まれ
女川が地元だという96歳のおばあちゃんと出会いました。
おばあちゃんは家族の方に連れられ、
こちらまで来たそうですが、
今まで外に出るのもなかなかしなかったそうです。
今日はここにきたら、誰かに会えるかなと杖をつきながら、
きたんだと家族の方が話してくれました。
すると、「おばあちゃん」と声をかけられ
「○○さん、生きてたんだね。生きてたら必ず誰かに会えるね」と
地元の方言で話をされてました。
「本当に今日はきてよかった」と話をしてくれました。
おばあちゃんの隣でソファーに腰掛けていた私。
私は座っていたら、まず言わない限り障害があるとは
気付かれません。
その証拠に「おばあちゃん今日は誰と来たの?ヘルパーさん?」
とヘルパーさんだと思われてました。
ヘルプが必要な私がです(笑)。
トイレに行きたくなった私は仲間に手をかり、
トイレにいき、帰ってくると、
おばあちゃんが
「足どうしたど?」
「生まれつき脳性麻痺という
障害の為に手足が不自由なんですょ。 」
と話すと
「大変だね、」
「大変だけど、こうして仲間の手足に支えられてます。」
おばあちゃんといさせてもらって本当に良かったです。
他にもお茶をたててくれた場所で、何気ない会話から、
「じつは、わたし生まれつき脳性麻痺という障害で
手足が不自由なんですが、障害のある方はどのように
生活してたり、地震や津波の時はどうだったのかな
と気になって・・・」と
話すと一人の方は
「私はわからないんだょね。多分福祉事務所の方や
ボランティアさんが何かしてると思うんだけど、」と
話をしながら隣の部屋にいる
住職さんの奥さんに私の話をしてくれ、聴いてくれました。
まず、私に障害があるということに大変驚いておられ、
「こんな綺麗で普通にみえるのにね。」
「ありがとうございます。見た目だけでいうとわかりにくいですょね~」
「障害のあるかたも仮設住宅に暮らしてるけど、
やっぱりその仮設住宅も健常者がもとになって作られてるから、
はじめは住みにくくて、でも、障害のある方や
その家族が声をあげて、スロープつけたり、入り口広くしたり、
色々変わってきてるとは思います。
ただ私達でも本当に慣れなくて大変だったりするから、
きっと大変な思いをしてることもあるでしょうね。
聴いた話ではありますが、施設におられ、津波がきた時なんかは
ベッドに寝てる人を運ぶのに、一人でできる力には限度があって、
流されていくのをただみてることしかできなくて、
本当に悔しかったと言っていたのを聴きました。」
「そうなんですね、」
「他にもこちらに嫁いだ京都のお嫁さんも流されました。
だけど、相手のご両親は責める言葉は何一つ言わず、
娘は幸せでしたって。普通嫁に宮城県女川なんかにやらなければ、
うちの娘は死なずにすんだって思ってもおかしくないのにね。」
「そうなんですね・・・」
「今日みなさんが来てくれて良かったです。
全国から沢山の人が想ってくれて、特に若い人が本当に力を
かしてくれて、本当はもっと私達が動かなければいけないのに、
まだそんな力もでなくて・・・本当にありがとうございます。」
「いぇ、私の方こそ話を聴かせて頂いてありがとうございました。
私も残念ながら泥だしや瓦礫の撤去や、炊き出し、
力仕事は何もできませんが、でも、また、みなさんに
会いに来たいと思います。また、会いましょう。」
と笑顔でお礼を言い、そこを後にしました。
今回私が宮城県女川に来ることが出来たのは
仲間のお陰です。
正直少しばかりは迷惑をかけたら悪いな~と
思ってたからです。
でも、ある仲間の言葉で思いっきり気持ちが前に向きました。
※※※※※※※※※※※※※※
障がいの有無なんて関係ないよ!
佳(同じ脳性マヒの友人です)にもよく話させてもらうけど、
「助け合う、補い合う」の精神で行こうって!
肉体的な部分は俺たちが補えるし、
精神的な部分はまゆゆ(ある一部の仲間達にはこう呼ばれてます。)
や佳が補って欲しい。
肉体的っていうのは、例えば、肩を貸すとか、支えるとか。
精神的は、まゆゆの元気や笑顔、考え方なんだ!
そして、参加してくれる事によって、
まゆゆが元気に笑顔になってくれる事が嬉しいな~(^ー^)ノ
そして俺たちのチームには、お医者さん、看護師、薬剤師、
鍼灸師、マッサージ師とバラエティ豊かなメンバーが揃っているよ♪
佳も障がいの事を気にしてたけど、お医者さんチームがいてくれるから、
もし何かあっても安心なのと、このチームは
めっちゃ優しい人ばかりなんだ!ってのが決め手で
前回参加してくれたんだ!
行きたい気持ちは人一倍強いやつだからね!
だから、心配はご無用だよ\(^o^)/
いてくれるだけでみんな幸せなんだよ♪
まゆゆの笑顔は元気100倍にしてくれるから、
ありがたいよo(^▽^)o
いつもありがとうv(^_^v)♪
よろしくね♪
※※※※※※※※※※※※※※※※※
と言ってくれました。
本当に気持ちが温かくなったし、
よし、できることしようと思わせてもらいました。
私は気持ちは全然元気ですが、
身体はどうしても、みんなのようにはいきません。
大丈夫と思っていても、身体は思うようにいかないことがあります。
何もしてなくても、首や腰が疲れたり、ぐったりすることも。
だけど、今回石巻の友達も、私の身体に無理がないように
最大限心を配ってくれてました。
でも私のしたい、やりたい気持ちはきいてくれたり、
一緒に楽しめるように考えてくれてたり、
女川でも「あまり無理しないように」と
お風呂やトイレ、食事、洗濯と、
めっちゃ甘えさせてもらいました。
本当に助け合い支えあえばどんなことも
できる可能性がありますね。
by MAYUMI
twitter mayuu8
http://chari-lab.com/
http://ameblo.jp/mayu-nikochan/
なかなかこちらへの投稿をしていませんでしたね。
私は毎日楽しく元気に生活をしています。
だんだんと暖かい季節になってきましたね。
私の季節がやってきたと喜んでいます。
寒い日は冬眠の時期です(笑)。
さて、5月半ばに数日間、宮城県石巻の友人の所と
女川に傾聴ボランティアをさせて頂きました。
そこで、宮城県女川で生まれ
女川が地元だという96歳のおばあちゃんと出会いました。
おばあちゃんは家族の方に連れられ、
こちらまで来たそうですが、
今まで外に出るのもなかなかしなかったそうです。
今日はここにきたら、誰かに会えるかなと杖をつきながら、
きたんだと家族の方が話してくれました。
すると、「おばあちゃん」と声をかけられ
「○○さん、生きてたんだね。生きてたら必ず誰かに会えるね」と
地元の方言で話をされてました。
「本当に今日はきてよかった」と話をしてくれました。
おばあちゃんの隣でソファーに腰掛けていた私。
私は座っていたら、まず言わない限り障害があるとは
気付かれません。
その証拠に「おばあちゃん今日は誰と来たの?ヘルパーさん?」
とヘルパーさんだと思われてました。
ヘルプが必要な私がです(笑)。
トイレに行きたくなった私は仲間に手をかり、
トイレにいき、帰ってくると、
おばあちゃんが
「足どうしたど?」
「生まれつき脳性麻痺という
障害の為に手足が不自由なんですょ。 」
と話すと
「大変だね、」
「大変だけど、こうして仲間の手足に支えられてます。」
おばあちゃんといさせてもらって本当に良かったです。
他にもお茶をたててくれた場所で、何気ない会話から、
「じつは、わたし生まれつき脳性麻痺という障害で
手足が不自由なんですが、障害のある方はどのように
生活してたり、地震や津波の時はどうだったのかな
と気になって・・・」と
話すと一人の方は
「私はわからないんだょね。多分福祉事務所の方や
ボランティアさんが何かしてると思うんだけど、」と
話をしながら隣の部屋にいる
住職さんの奥さんに私の話をしてくれ、聴いてくれました。
まず、私に障害があるということに大変驚いておられ、
「こんな綺麗で普通にみえるのにね。」
「ありがとうございます。見た目だけでいうとわかりにくいですょね~」
「障害のあるかたも仮設住宅に暮らしてるけど、
やっぱりその仮設住宅も健常者がもとになって作られてるから、
はじめは住みにくくて、でも、障害のある方や
その家族が声をあげて、スロープつけたり、入り口広くしたり、
色々変わってきてるとは思います。
ただ私達でも本当に慣れなくて大変だったりするから、
きっと大変な思いをしてることもあるでしょうね。
聴いた話ではありますが、施設におられ、津波がきた時なんかは
ベッドに寝てる人を運ぶのに、一人でできる力には限度があって、
流されていくのをただみてることしかできなくて、
本当に悔しかったと言っていたのを聴きました。」
「そうなんですね、」
「他にもこちらに嫁いだ京都のお嫁さんも流されました。
だけど、相手のご両親は責める言葉は何一つ言わず、
娘は幸せでしたって。普通嫁に宮城県女川なんかにやらなければ、
うちの娘は死なずにすんだって思ってもおかしくないのにね。」
「そうなんですね・・・」
「今日みなさんが来てくれて良かったです。
全国から沢山の人が想ってくれて、特に若い人が本当に力を
かしてくれて、本当はもっと私達が動かなければいけないのに、
まだそんな力もでなくて・・・本当にありがとうございます。」
「いぇ、私の方こそ話を聴かせて頂いてありがとうございました。
私も残念ながら泥だしや瓦礫の撤去や、炊き出し、
力仕事は何もできませんが、でも、また、みなさんに
会いに来たいと思います。また、会いましょう。」
と笑顔でお礼を言い、そこを後にしました。
今回私が宮城県女川に来ることが出来たのは
仲間のお陰です。
正直少しばかりは迷惑をかけたら悪いな~と
思ってたからです。
でも、ある仲間の言葉で思いっきり気持ちが前に向きました。
※※※※※※※※※※※※※※
障がいの有無なんて関係ないよ!
佳(同じ脳性マヒの友人です)にもよく話させてもらうけど、
「助け合う、補い合う」の精神で行こうって!
肉体的な部分は俺たちが補えるし、
精神的な部分はまゆゆ(ある一部の仲間達にはこう呼ばれてます。)
や佳が補って欲しい。
肉体的っていうのは、例えば、肩を貸すとか、支えるとか。
精神的は、まゆゆの元気や笑顔、考え方なんだ!
そして、参加してくれる事によって、
まゆゆが元気に笑顔になってくれる事が嬉しいな~(^ー^)ノ
そして俺たちのチームには、お医者さん、看護師、薬剤師、
鍼灸師、マッサージ師とバラエティ豊かなメンバーが揃っているよ♪
佳も障がいの事を気にしてたけど、お医者さんチームがいてくれるから、
もし何かあっても安心なのと、このチームは
めっちゃ優しい人ばかりなんだ!ってのが決め手で
前回参加してくれたんだ!
行きたい気持ちは人一倍強いやつだからね!
だから、心配はご無用だよ\(^o^)/
いてくれるだけでみんな幸せなんだよ♪
まゆゆの笑顔は元気100倍にしてくれるから、
ありがたいよo(^▽^)o
いつもありがとうv(^_^v)♪
よろしくね♪
※※※※※※※※※※※※※※※※※
と言ってくれました。
本当に気持ちが温かくなったし、
よし、できることしようと思わせてもらいました。
私は気持ちは全然元気ですが、
身体はどうしても、みんなのようにはいきません。
大丈夫と思っていても、身体は思うようにいかないことがあります。
何もしてなくても、首や腰が疲れたり、ぐったりすることも。
だけど、今回石巻の友達も、私の身体に無理がないように
最大限心を配ってくれてました。
でも私のしたい、やりたい気持ちはきいてくれたり、
一緒に楽しめるように考えてくれてたり、
女川でも「あまり無理しないように」と
お風呂やトイレ、食事、洗濯と、
めっちゃ甘えさせてもらいました。
本当に助け合い支えあえばどんなことも
できる可能性がありますね。
by MAYUMI
twitter mayuu8
http://chari-lab.com/
http://ameblo.jp/mayu-nikochan/
Nextide × Pioneer 「feels ~カラダで感じる上映会~」開催!


6月23日(土)、パイオニアプラザ銀座にて、
Pioneer × Nextidevolution
feels ~カラダで感じる上映会~
vol.4 「CLIMB HIGH ~見えないチカラ~」
を開催します。
「feels ~カラダで感じる上映会~」は、
パイオニア様の、聴覚障害をお持ちの方々にも
サウンド感を振動で伝えられる体感音響システムと、
Nextideオーガナイズの、視覚障害をお持ちの方々にも
映画を楽しんで頂ける音声ガイダンスにより、
ハンディのある人もない人も混ざり合った状態で、
映画を”カラダ”で感じ、楽しんで頂くイベントです。
(体感音響システムについて詳しくはこちら
http://pioneer.jp/citizen/karadadekikou/system/index.html)
今回上映する「CLIMB HIGH ~見えないチカラ~」は、
2011年にイタリアのアルコで開催された、
パラクライミング「ワールドチャ ンピオンシップ」の
視覚障害の部で世界一を手にした、
NPO法人モンキーマジックの代表でフリークライマーの、
小林幸一郎氏を追ったドキュメンタリー映像です。
この映像には、
音声ガイダンス製作でいつもお世話になっている、
虹とねいろプロジェクトさんがプロデュースした、
一般の方にはもちろん、視覚障害者の方にも
より映像を分かりやすく、楽しめるものにする
「音声解説」がついています。
また、上映終了後には
代表の須藤と、小林氏のトークセッションも行います!
当イベントは参加無料となっております。
ご参加ご希望の方は、下記サイトよりお申し込みください。
お申し込みはこちら http://pioneer-ginza.jp/event/
※ お申込多数の場合は抽選となりますこと、予めご了承ください。
<Pioneer × Nextidevolution
feels ~カラダで感じる上映会~
vol.4 「CLIMB HIGH ~見えないチカラ~」>
日時:6月23日(土) 1回目 14:00~15:00
2回目 16:30~17:30
場所:パイオニアプラザ銀座(http://pioneer-ginza.jp/)
<小林 幸一郎氏プロフィール>
フリークライマー / NPO法人モンキーマジック代表理事
1968年東京都生まれ。16歳でフリークライミングと出会う。
大学卒業後、旅行会社、アウトドア用品販売会社を経て33歳で独立。
28歳のとき、「網膜色素変性症の類縁疾患、
錐体桿体(すいたいかんたい)機能不全」とい う目の難病が発覚。
「将来失明する」という診断に失意の日々を送るが、
その後様々な出 会いから、現在の活動まで至る。
2005年 NPO法人モンキーマジックを設立
(同年、アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ登 頂)
2006年 「パラクライミング選手権」視覚障害者男子部門優勝
2011年 イタリアで開催された「ワールドチャンピオンシップ」
視覚障害者B2クラスで優勝
現在、視覚障害者と健常者を対象に、フリークライミングの普及活動を行っている。
【著書】 2011年12月20日発売 総合出版社アスペクト
『見えないチカラ ~視覚障害のフリークライマーが見つけた明日への希望~』
NPO法人モンキーマジックHP:http://www.monkeymagic.or.jp/
by Masa
大野更紗さんの話

三男の通うM中学校の全校生徒向け講演会に、
今日、「困ってるひと」の著者、大野更紗さんがみえると聞いて、
いてもたってもいられず押しかけた。
講演終了後の校長室に乱入。
先生方のご好意に甘え、ゆっくりお話する時間をいただいた。
中学生達に彼女は語る。
「絶望」について。
アウンサンスーチーについて。
車椅子利用者のゲリラ的活動について。
答えは示さない。
そしてまた語る。
「親にも友達にも言えない悩み、それは自分だけの秘密。
それが本当に大事なもの。いつまでも大切にしてください。」
限られた時間の中で、
彼女がポロポロと語ってくれたいくつもの話。
軽やかに彼女が放つ言葉の粒は、たくさんのひとの上に降らせる
パウダーのようだな、と思う。
今日もまたステキなヒトに会えた。
また近いうちに再会する気がします。
ミーハーなボクはサインもしっかりいただきました!
今日はどうもありがとう。
ピープルデザイン研究室@慶應大学


昨年から、商学部牛島ゼミで
開催されている2012年度の二回目の授業。
昨年から参加してくれている、
四年生が牽引し、今年の三年生も熱いアツイ!
代表の須藤も、本気度満載の皆さんと
毎回押し気味で、いい汗かいているようです。
次回までに今年の行動計画、詰めましょうね。
今日も遅くまでお疲れ様でした!
by Masa