虹とねいろプロジェクトさんより、「目で見ない映画鑑賞会」開催のお知らせです!

映画「時をかける少女」で、音声ガイダンス製作に
多大なるご協力をいただいた
虹とねいろプロジェクトさんより、
「目で見ない映画鑑賞会」開催のお知らせです!
若干空席が残っているようですので、
お時間ございます方はぜひ!
私も参加してきます!!
◆シブヤ大学・映画音声解説ゼミ◆
目で見ない映画鑑賞会
作品名:『ベンダ・ビリリ!もう一つのキンシャサの奇跡』
上映館:シアター・イメージ フォーラム
日程:9月25日(土曜日)
上映開始:11時00分(上映時間87分)
※上映前には事前解説をラジオでお聞きいただけます。
上映終了後、15分程度のミニトークショーを行います。
虹とねいろプロジェクトのシブヤ大学ゼミの活動の話しや
映画にまつわるお話しをします。
持ち物: FMラジオ(当日貸出しもございます)
参加費 :1500円/障害者手帳提示者1000円(同伴者1名まで)
ガイド方式:FMラジオのイヤホンから解説をお聴きいただく方式です。
FM周波数88.5MHzに合わせてください。
このイベントの参加は申し込み制です。
お申し込み方法:sankabb@gmail.comまで
1)お名前
2)参加人数
3)ラジオの貸出し希望の有無
以下、文字での地図情報です。
〈映画館までのアクセス〉
JR渋谷駅より
徒歩8分。東口駅前の宮益坂上がりきり、
ガソリンスタンドの五差路を直進、
一つ目の信号を右に入る。曲がり角はスターバックス。
※宮益坂、青山通りの左側の歩道を歩くと歩道橋を使わずに済みます。
渋谷駅よりバス
東口駅前からC88系統新橋行きで一つ目、
渋谷二丁目バス停下車、1分。
循環ハチ公バスも渋谷二丁目バス停下車、1分。
表参道駅より徒歩10分。青山通り渋谷方向、
青山学院を過ぎ、二本目の通り左入る。曲がり角はスターバックス。
※青山通りをずっと右側の歩道を歩くと歩道橋を使わずに済みます。
DESIGN TOUCH Conferenceのお知らせ!

毎年好評を博している「DESIGN TOUCH Conference」。
今年も、国内外のデザイナーやクリエイター達が講師陣として迎えられ、
「デザイン」をテーマにした講演やワークショップが開催されます。
10月31日(土)15:00からは、
ネクスタイド代表の須藤シンジと、いつもお世話になっている、
メイド・イン・ジャパン・プロジェクトの赤瀬社長が、
「"デザインができること" そして "デザインの新しい可能性" を
PEOPLE DESIGNとしてカタチにしました。」
をテーマに、デザイナーと素材メーカーと産地、そして作り手が、
PEOPLE DESIGNをテーマに取り組んだモノづくりをご紹介します。
カンファレンスは無料です。
当日、お時間ございます方はぜひご来場下さい!
申し込みは事前予約制になっておりますので、
下記WEBサイトよりお手続きください。
http://www.tokyo-midtown.com/jp/designtouch/2010
日時:2010年10月30日(土) 15:00~16:00(予定)
場所:東京ミッドタウン・カンファレンス(ミッドタウンタワー4F)
地図はこちら
お問い合わせ:Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2010 Conference事務局
dt2010@event-info.com
DESIGN TOUCH Conferenceについて詳しくはこちら
http://www.event-info.com/dt2010-c/
EU限定モデル。ヒュンメルのハンドボールシューズ。


ドイツから国際宅急便が届いた。
ハンドボールに燃えている高2の長男のシューズだ。
「かっこいいな、これ」
「インターネットで買った」
「どこの?」
「ドイツのサイト。ヨーロッパの限定モデルだから
日本にないんだよね、これ」
左右非対称のカラーリングはnextide的に参考にさせてもらいます。
パイオニアさん主催の身体で聴こう音楽会に行ってきました。

来年に向けて僕たちが企画している
「聴覚障害をお持ちの方々に音楽を楽しんでいただくイベント企画」、
名付けて「うっちープロジェクト」。
企画の準備を粛々と進めている中、
先日とある方のご紹介でパイオニアさんが
ボディソニックを駆使して、聴覚障害の
方々に音楽を楽しんでいただく
「身体で聴こう音楽会」を主催されている
ことを知りました。
先週末の土曜日、ミューザ川崎シンフォニーホールでの
第189回コンサートを拝聴してきました。
当日はノコギリを楽器としてピアノの伴奏に
合わせて演奏するインスツルメンタルな第一部と、
手話付き声楽の第二部の2時間構成。
前半のノコギリに弓をあてて音を奏でるソレは、
いつか観たSF的TV番組でUFOが出てくるときの
SEに似た音色でしたが、何曲も聞いている
うちに不思議と心が「洗われ」ました。
100名前後の来場客で会場は満員。
このコンサートを毎回楽しみに
しているんだろうなあああ、、、と
思われるファンの方から、今日の出演者を
目当てに初めて訪れた方まで、大満足の
ひと時でした。
でも189回ってすごいです。
主催はパイオニアさんのCSR推進室、協力=当日の
運営スタッフは社内ボランティアの方々。
みなさん大変お疲れさまでした。
ステキなコンサートをありがとうございました!
いつか一緒にお仕事できると嬉しいです。
次回コンサートは10月2日
川崎市国際交流センターにて
身体で聴こう音楽会ホームページ:
http://pioneer.jp/citizen/karadadekikou/
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト様よりお知らせ!
いつも大変お世話になっている、
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト様より、
必見情報が届きました!
以下、ご紹介します!

<ニッポンブランド・マイスター(NBM)講座のお知らせ>
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト(株)が
昨年より実施している「ニッポンブランド・マイスター講座」とは、
失われていく地域のモノづくり文化を継承、発展させるための
活動の一環として、今に残る日本のモノづくりを通して、
日本の伝統・文化を学ぶことにより、「日本の価値」に気づき、
それを伝える人材をより多く育成することを目的とした講座です。
現在、9月25日(土)開講の第4期生を含め、
約100名の方に受講していただいております。
何気ない興味から受講を始めた皆様も、回を重ねるごとに、
日本のモノづくりへの関心が高まっていく様子を拝見し、
この講座の意義を痛感しております。
今年度より、「産業観光」という、産地を訪問し、
現場を見て、つくり手の話を聞き、参加者の声を産地に
フィードバックする循環型の講座を開始し、
たくさんの方を産地にご案内する予定です。
普段わたしたちが何気なく使っているモノや身の回りのモノには、
実は日本の歴史や伝統・文化、地域ならではのかたちなど、
沢山のことが詰まっています。
それらが作られた背景、身近な日本のモノづくりを学ぶことは、
日本の昔を知り、日本の今を見ることです。
情報やモノや人が自由に行き来する現代では、日本は均質化され、
時流に合わないモノは生き残れなくなっています。
そんな中で消え去りゆくモノの中には、本当は残すべきものが
沢山あるのではないでしょうか。
私たちがそれらのモノの価値、ひいては「日本の価値」に気づき、
それらが培われてきた背景や、大切さを知り伝えることにより、
残しゆくモノや豊かな心を、次の世代へと繋げていけると考えます。
詳しくはこちらまで。
ニッポンブランド・マイスター講座 http://www.nipponbrand.org/
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト様より、
必見情報が届きました!
以下、ご紹介します!

<ニッポンブランド・マイスター(NBM)講座のお知らせ>
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト(株)が
昨年より実施している「ニッポンブランド・マイスター講座」とは、
失われていく地域のモノづくり文化を継承、発展させるための
活動の一環として、今に残る日本のモノづくりを通して、
日本の伝統・文化を学ぶことにより、「日本の価値」に気づき、
それを伝える人材をより多く育成することを目的とした講座です。
現在、9月25日(土)開講の第4期生を含め、
約100名の方に受講していただいております。
何気ない興味から受講を始めた皆様も、回を重ねるごとに、
日本のモノづくりへの関心が高まっていく様子を拝見し、
この講座の意義を痛感しております。
今年度より、「産業観光」という、産地を訪問し、
現場を見て、つくり手の話を聞き、参加者の声を産地に
フィードバックする循環型の講座を開始し、
たくさんの方を産地にご案内する予定です。
普段わたしたちが何気なく使っているモノや身の回りのモノには、
実は日本の歴史や伝統・文化、地域ならではのかたちなど、
沢山のことが詰まっています。
それらが作られた背景、身近な日本のモノづくりを学ぶことは、
日本の昔を知り、日本の今を見ることです。
情報やモノや人が自由に行き来する現代では、日本は均質化され、
時流に合わないモノは生き残れなくなっています。
そんな中で消え去りゆくモノの中には、本当は残すべきものが
沢山あるのではないでしょうか。
私たちがそれらのモノの価値、ひいては「日本の価値」に気づき、
それらが培われてきた背景や、大切さを知り伝えることにより、
残しゆくモノや豊かな心を、次の世代へと繋げていけると考えます。
詳しくはこちらまで。
ニッポンブランド・マイスター講座 http://www.nipponbrand.org/