ブラインドサッカー日本代表 サポーター緊急募集!
8月にイングランドで行われるブラインドサッカー世界選手権に向け、
日本代表が最後の自主練習をエコ・フットサル・パーク八王子で行います。
世界の舞台までのこり2週間というタイミングですが、
現在、その練習を支えるサポーターが不足していますので
皆様ぜひご協力ください!!
世界選手権前のブラインドサッカー日本代表選手達の勇姿を、
生で見ることができるラストチャンスでもあります!
■日時
7/31(土) 17:00 - 20:00
■場所
エコ・フットサル・パーク八王子
JR横浜線 八王子みなみ野駅:徒歩7分
■内容
日本代表選手の練習サポートです。
今回の練習は、通常設置されるサイドフェンスがありませんので、
サポーターの方々には、サイドラインに立って頂き、
選手が近づいてきたら声を出して頂きます。
その他、ボール拾いや給水などもお願いします!
■お問い合わせ
JBFA(日本視覚障害者サッカー協会)
info@b-socer.jp
日本代表が最後の自主練習をエコ・フットサル・パーク八王子で行います。
世界の舞台までのこり2週間というタイミングですが、
現在、その練習を支えるサポーターが不足していますので
皆様ぜひご協力ください!!
世界選手権前のブラインドサッカー日本代表選手達の勇姿を、
生で見ることができるラストチャンスでもあります!
■日時
7/31(土) 17:00 - 20:00
■場所
エコ・フットサル・パーク八王子
JR横浜線 八王子みなみ野駅:徒歩7分
■内容
日本代表選手の練習サポートです。
今回の練習は、通常設置されるサイドフェンスがありませんので、
サポーターの方々には、サイドラインに立って頂き、
選手が近づいてきたら声を出して頂きます。
その他、ボール拾いや給水などもお願いします!
■お問い合わせ
JBFA(日本視覚障害者サッカー協会)
info@b-socer.jp
フォトグラファーの安藤毅さん

活動10周年を記念した安藤さんの
仕事が観られるギャラリーが
昨日から始まった。
安藤さんとの出会いは
6年前に中目黒でnextideの
アート展を開いた時に遡る。
あの日「NYLON」という
ファッションカルチャー誌の
カメラマンとして取材に見えた。
当時クリエイティブディレクターの
Jeff Stapleをはじめ、総勢10名の
アーティストが来日していた会場で、
編集者とのインタビューで
ごったがえす中、
静かでとても
気になる方だった。
存在感が違うのだ。
その時からの友人です。
彼の作品にご興味のある方は
こちら。

TSUYOSHI ANDO PHOTO EXHIBITION WORKS~2010
2010.7.23(Fri)ー2010.729(Thu)
open 19:00 入場無料(7.29のみ¥2,000)
@M EVENT SPACE & BAR
フォトグラファー安藤毅10年の軌跡。
約200点展示。デビュー10周年の記念写真展
7.29(Thu) <Talk & LIVE> 入場料 ¥2,000 open 19:00
佐藤研二(aka KENNY)と安藤毅の対談ライブ start 19:30
F.I.B JOURNAL LIVE start 21:00
150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1-33-18コート代官山B1
M (エム) / Event space & Bar
www.m-event-bar.com
tel : 03-6416-1739
fax : 03-6416-1749
幸福な職場

川崎市に「日本理化学工業」という会社が実在します。
黒板で使うチョークのトップメーカーは
全従業員の70%が知的障害者という、
障害者雇用を積極的に進めている企業としても知られています。
(中略)
今から50年程前、まだ世間の偏見が厳しい時代、
初めて障害者の方を雇ったときの
実話をベースに脚色した舞台。
それが「幸福な職場」です。
(リーフレットより引用)
今年の3月にnextideが音声ガイダンスの
企画を展開した時に、J-WAVEの生番組
「ジャム・ザ・ワールド」に呼んでいただきました。
その時お目にかかった放送作家さんが、きたむらけんじさん。
そのきたむらけんじさんが演出した芝居が、
この「幸福な職場」なのです。
人の出会いや、繋がりは面白いんです。
ぜひ観てください。
今夜から7/25(日)まで。
静かなステージで心が大きく動きました。
NPO法人 勇気の翼 インクルージョン2015


理事長の細川佳代子さんと大木恵さんが事務所に
いらっしゃいました。
スペシャルオリンピックスをはじめ
数えきれない程の活動を自ら立ち上げられている
氏は言うまでもなく著名な方なのですが、
従来型福祉とは一線を画した展開の
志は、nextideが学ぶべき点も多く、
とても参考になりました。
氏は2015年までにハンディの有無にかかわらず
人が自然と混ざり合う世の中の実現をめざし、
法人名に「2015」とお入れになったそうです。
私の次男が脳性麻痺で生まれて来た時に
「この子が成人するまでにハンディキャッパーが
街の中に普通に混ざっている価値観を
世の中に浸透させよう!」と
思い立ったことを、お話をうかがいながら
思い出していました。
彼が成人する年が、まさに2015年だったからです。
いわゆる運命の出会いというのは
存在する気がしているのですが、
今日の細川さん・大木さんとの出会いも
僭越ながら、その一つのような
気がします。
あっというまに
2時間が経っていました。
