有給休暇 さん
真似、いやパクッってしまいました。
ごめんなさい許して。
(貼り付け間違ったので再投稿です)
我が家にあるワインたち。
フランス、イタリア、チリ、ドイツなどのワインがありますが
特に数の多いドイツワインのご紹介
手前にある2本はコルクのところの
カバーが金色してます。
ゴールドキャップって言います。
(醸造所で自信のあるワインだけに
このゴールドキャップをつけます)
最初に紹介するのが
モーゼル地方の ・・・
醸造所の読み方忘れました。
1992年製リースリングカビネットです。
私がドイツワインに
はまった原因となるワインです。
酸味、甘み、香り、バランスがすばらしい1本です。
下の2本もモーゼル地方のリースリング品種です。
これも美味い!
下のワインはライガウ地方の
・・・・読めません!
リースリング・シュペートレーゼです。
下の2本がゴールドキャップです。
上側がモーゼル地方のリースリング・シュペートレーゼ
下側はラインヘッセン地方の葡萄の種類なんだっけ?
ベーレン・アウスレーゼというランクのワインです。
(こんなの残ってたと思わなかった)
相当甘口です!ほとんどブランデー
ドイツワインの階級は、
下から
Q.B.A(クーベーアーって読みます)
カビネット
シュペートレーゼ(シュペットレーゼ)
アウスレーゼ
ベーレン・アウスレーゼ
アイスワイン
という順序になってます。
(間違ってたらごめんなさい)
階級の無いワインはドイツワインとしては認められていません!
アイスワインとは
日本で貴腐ワインと呼ばれているもので
そんなに出回りません。
日本で売ってる有名なドイツワインって
輸出用で作ったもので、地元のドイツ人の
は飲まないそうです。
本当のドイツワインは国内で消費されてしまうので
本当に美味しいワインは海外に出回りません。
よって日本で有名なワインは ・・・
階級あったっけ?
あれでドイツワインの印象を決めてしまうのは
やめましょう!
お酒のことなら
有給休暇 さんの「徒然ワイン日記」
を読んだほうが良いですよ~。
(私はうる覚え)
お酒の紹介は、
ウイスキーと焼酎で
あと2回やるかも。






