昨日は新規事業部の月の一回の

情報交換&懇親会

参加者がそれぞれ仕事上

付き合いのある業界人を呼んだ


久しぶりに豪華な仲間が集まった

恒例のNEWS褒めタイム



主催者というか宴会費負担の

私への多少の忖度もあり

いつもNEWSの話題を持ち込んでくれる


昨夜の話題は

NEWSが25周年に向けた三部作

業界人だから

前回の四部作は皆、知っている


「NEWSは紡いできた時間を

 常に大切にしている」

「ファンに対する想いや感謝の気持ちを

 常に周りからみても感じる」

「三人がそれぞれ良い歳の取り方を

 しているから常に新鮮だ」

「加藤くん作品の舞台観たけど

 彼の世界線、舞台にあってるよ」


それぞれがそれぞれの立場から

気持ちの良い評価をしてくれた


今回の増田貴久カバーアルバムの話題

「増田くんのカバーは反則だぁ」

「あの完成度なら永遠に続きそうだ」

「女性アーチストの再現度ピカイチだ」

「彼とのコラボを希望してる

  アーチスト聞いてると結構いるようだ」


そう今は然程ではないが

昭和、平成の時代は流行っていた

コラボやデュエット…

「倖田來未辺りといいんじゃないか?」

安室奈美恵と山下智久との

「UNUSUAL」の話も出た


「増田くんの完成度なら永遠に続きそうだ」

と言ってくれた某レーベルの常務

若い頃は敏腕Pで有名だった


「うちだったらコンセプト決めて

  毎年出すんだけどなぁ…」

「彼に昭和の名曲カバーでCMソングを

  制作したいなぁ」

「達郎さんとか来生さんとのコラボも

  面白いんじゃないか?」

「◯◯とデュエットデビューさせたい」

 ※このレーベル所属の女性アーチスト


昨夜の懇親会はいつにも増して

心地の良い宴となっていた


「少し忙しすぎるんじゃないか?」

そう心配するメンバーもいた

「そろそろバラエティを制限して

 アーチスト活動にシフトしたら…」

もう知名度も好感度も充分だ

あの歌声と技術、感性、魂を

もっとアーチストとして活用するべき…


この会話の時間帯は座敷のテレビで

ゴチをリアタイ中だったが

ゴチを観ながら

「このキャラはバラエティには必要」

そんな意見も少なくなかった

お茶の間に定着した「まっすーブランド」

おそるべしの目線だ


最後は真剣に増田貴久のプロデュース

これが議題となった(汗)


増田貴久にカバーは反則だ

この意味が良く理解できるくらい

多くの賛辞を頂いた


相変わらず界隈の宴には

財布の紐が緩んでしまう(笑)


『おまけ』

Xにもポストしたが…


宴の帰り道、ほぼ早朝

タクシー内から交差点で

タクシー探してる二人の女子が…

信号待ちで見てると

二人ともカバンにネコますを発見!

運転手さんが

「この辺りはタクシーつかまんないから…」

というので無謀にも声掛けをした

自らの鞄のネコますを見せながら

「タクシーつかまりにくいから

 送りますよ」


結果少し遠回りの生田まで

NEWS談義、まっすー談義

黄色い小さなネコますの繋がり

「送り狼」ならぬ「送りネコ」

ソロライブやMELTの話を聞く事ができた

楽しいドライブタイムだった