夜の京都の歓楽街を歩いていると思う、ホストやホステス、キャバ嬢たちは彼ら彼女らはヘアースタイルや格好こそ、派手で、それなりに要領をかまして生きている。
そして、推定するに彼ら彼女らの大半は定型発達者だろうと思う。彼ら彼女らに憧れる自分もどこかにいます。
さて、自分の周りには黒髪で地味な感じの人が多い気がします。自分もそのうちの
1人です。そして、自分が個人的に安心して連絡とれて、その中で話せるのは発達障害当事者や精神障害当事者が圧倒的に多い気がします。
いうより、自分の周りにはそういう人たちしかいない。そんな気がします。
自分については、要領かませず、不器用な生き方だが、真面目な生き方しかできないのだから仕方がない。
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