自分の進路 | ノーマライゼーション

ノーマライゼーション

発達障害や精神障害(パーソナリティ障害)の、パッとみは定型発達や健常者とほとんど変わらない理解されにくい、一当事者の苦悩や体験や日常

人から言われたこと
ガッキーさんは、酷なようだけど工場をはじめとする現場系の動作性を要求される仕事はホントに向いてないのかもね。

また、「社交性」を色濃く要求されるような仕事も、向いてないでしょう。 出世もしないでしょう。

この際だ、平凡、人並みな生き方は諦めて、要は社会不適合者として、

発達障害の特性を活かして、人と付き合わなくても評価されるノーベル賞級の研究者を目指してみては、と。

強いていえば、ガッキーは勉強や研究に向いとると。


実際、将来僕がやりたいことはここです。京大の大学院にすすんで、修士、博士まですすみたいなと。これに人生をかけたい。つまり、研究者としてやっていきたい。

ただ、文系の研究生活は金がとてつもなく要ります。

向こう15年くらい生活できるだけのストックが要ります。

平凡、人並みな生活は諦めて、社会不適合者として、 僕は自認してることです。