流れゆく景色に -15ページ目

ブログタイトルにちなんで

今日はこのブログのタイトルが「流れゆく景色に」ということについて、今更ながら触れようかと思います。


高校生の頃、なんとなく列車の中から外を眺めていて、思い出深い場所の1つがよく見えることに気づきました。

それを見ていて浮かんだ言葉がこれです。


正直、そこまで深い意味はなくて、真っ先に浮かんだ表現です。


まあ、車窓から眺める景色だけじゃなく、鉄道のある風景というのは好きですし

夜の列車内の雰囲気というのも好きですね。少しずつ人が降りて静かになっていく感覚とか。



ちなみに、ほかにも個人的に好きな風景としては


・高台からの眺め

・田んぼに囲まれた道

・何気ない住宅街

・祭の日の光景

・夜、周りは暗い中で際立って明るいところ


もっと挙げていくとキリがなさそうですが、こんな感じですかね・・・

10年前

あんまり個人的すぎることなので、詳しくは書きませんが、ちょうど10年前と重なるようなタイミングで、ここ1年ほど似たような出来事に遭遇している、そんな気がしています。


例えば、僕がネットの掲示板に書き込みをするようになった時期と、このブログを始めた時期もほぼ10年違いとか。

10年前でいうとあの人に起きたことが、今でいうとあの人と妙に重なるとか。


そんな具合での話になりますが、本当に些細なことを強引にこじつけていくと、不思議と重なるんです。



妙なこと考えすぎですかね?



検索で遊んでみる

「のぞみ 引退」と検索して、どっちが多いか調べてみる。


出てきたのは新幹線のほうが先でしたが、数でいえば半々ぐらいでしたね。



いや、それだけなんですけど・・・