平成21年1月より英語の大学入試は「読む」「聞く」「話す」「書く」の4技能評価を導入します。

 

いまの高校1年生からが対象です。

 

英検やTOEICといったリスニングやライティングを測るテストとなります。

 

これによって、TOEIC800点以上や英検準1級以上の資格を持たないなんちゃって塾講師が廃業することになります。

 

なぜなら、文法しか知らない名門大学出身者が、TOEIC800点以上の勉強を教えることはできないからです。

 

文法+αの特別な訓練を経た人が、TOEIC800や英検準1級を通過できます。

 

 

ネクシスでは、文法教育に疑問を呈し、英検準1級だけでなく、TOEIC800点以上の資格を有し、20年以上、生きた英語を教えてきました。

 

実際に生きた英語を直に学んだ塾生たちも、英検やTOEICで高得点を取っています。

 

(現在、京大大学院で研究に励んでいる元塾生Yくん)

 

恐ろしいことが、現在の高校1年生が、資格を有さない、ふつうの大学生や塾講師に教育を受けていることです。

 

お金と時間を使って、無資格者からなにを学ぼうとしているのでしょうかはてなマーク

 

 

なにも考えずに無意味なことを学んでいるのかも知れませんゲホゲホ

 

巷の塾のひどいケースでは、5年以上の指導経験がないどころか、先生がころころ変わったり、休みが頻繁に起きたり、と指導どころの話しではないようです。

 

あなたもアマチュア塾講師に学んでいませんか?

 

ネクシスでは、教育のプロが、専属で生徒たちに生きた英語を教えています。