1回目と違うのは、予約の1時間前に自宅で麻酔のテープを貼って行ったこと。
これを貼ります。
にゅぅが暴れ、手で剥がそうとするので大変でした。
上からテープでおさえ、なんとかなった。。
車での移動中に剥がしたりしないか心配だったけど、気にならなくなったのか、触らなかったので大丈夫でした。
病院ではも少し待ったけど、自分より小さな可愛い赤ちゃんを見つけ、ずっとその子のことを気にしながらご機嫌だったにゅぅ。
しかし、名前を呼ばれて診察室の中に入った瞬間から泣き始めてしまいました。
まずは前回の写真と比較しながら症状を確認、写真を撮りました。
10月末の次回の予約もとりました
前回は10日後に一度様子を見せに行ったけど、2回目以降はナシなのかな。
そして。いよいよレーザー
アイパッチされて、体を布で巻かれ、大泣きするにゅぅ。
先生がペダルを踏み、カチッカチッと音を立てながらレーザー治療が進んでいきます。
前回は範囲が狭かったので、すぐに終わりましが、今回は時間がかかります。
50発?いや、それ以上かな?
時々サングラス(のような青いレンズのメガネ)を外し、肉眼で確認しながらうってききます。
そのかんにゅぅはギャン泣きしてましたが、時々泣き止んでいたので、痛いよりも恐怖の方が大きくてないてるのかな?と思いました。
よほどこわかったのか、レーザー終了後も泣き続け、薬を塗ってもらいガーゼを貼りましたが、一瞬で取ってしまいました。
貼りなおしてもまたすぐに取ってしまい…
薬がついていればいいと言うので、途中で諦めました
さて、レーザー直後の様子です

正直、この様子を見て、もう少しやってほしかったなぁと思いました。
ほっぺの所も、おでこも、明らかにレーザーを当ててない箇所があります。
回数を重ねて治していくことはわかっていますが、なるべく少ない回数で終わらせてあげたいなと欲が出ますね。
家に帰ってガーゼを貼り治しましたが、その頃にはレーザーを当てていない所も赤くなり、全体的に腫れっぽい感じになっていました。
とにかく暴れるので、治療後のケアが大変です。
お風呂上がりも一苦労!
そうそう、太田母斑と一緒に、異所性蒙古斑もレーザーしてます。
この狭い範囲に9発レーザーあててました。
またこの治療後の様子も書いていきたいと思います。
今日はここまで



