自分の魅力や才能を生かして、

使命に沿った生き方、

働き方を実現する

デトックスライフコーチ

ビジネスプロデューサーの

直美リーです。

 

 

 

 

 

昨日で今回の「21日間デトックスプログラム」

が終了しました。

 

 

 

毎回プログラムが終了すると、

一旦、適当な食事になったりするのですが、

 

 

 

今回は、

デトックス食のライフスタイルを

続ける気満々です。

 

 

 

やっぱりコンディションが良いのです。

 

 

 

夏至の今の時期、

実はデトックス、浄化のエネルギーが

強く、自分の心と体が本当に喜ぶことを

するのが良いとされています。

 

 

 

デトックスしたい!と

今、感じている人は、

敏感にその感覚をキャッチしてるんだと

思います。

 

 

 

私も含めて思考が強い人って、

ついつい美味しいものに惹かれたり、

(甘いデザートや添加物で味つけられた

頭で美味しいと感じるもの、

直ぐに出来上がるもの)

 

 

 

これが「良い」と言われるものを

頭で信じ切って食べている

ことがよくあります。

 

 

 

リバウンドが来るのも

これが一つの理由です。

 

 

 

体の声を聞かずに、

頭で考えるので、

後で体の逆襲に合うのです・・・

あはは。

 

(現代人は思考に偏ってるからしょうがないけどね)

 

 

 

勿論、ジャンクなものや甘いものも

お楽しみだったり、

ワクチン的な考え方で、

免疫つけるのに

適度に入れておくことも

大切だったりするけど、

 

 

 

やっぱり自分は食べたものでできているし、

性格だって食べるものでできています。

 

 

 

最近、なんかネガティブだなー、

クヨクヨしてるなーっていう時は、

大抵、食がいい加減だったり。

 

 

 

そこでデトックスをすると、

腸内の環境が整うので、

ハッピーホルモン

(セロトニン、オキシトシン、ドーパミン)が出て

バランスが取れるようになります。

 
 
 
それだけでなく、自分に良いことを
しようと思ったその瞬間から、
体の細胞たちが、
「ようやく私に目を向けてくれた・・」
って喜ぶから、
既に良くなっていく方向性なんですよね。

 

 

 

だから思考を外して、

「体感」することからが

スタートです。

 

 

 

が、これ日本で教育受けてきた

私たちはやっぱり難しい。

 

 

 

言われた通りにやるのはうまくても、

「最高の自分ってどんな状態?」

を主体的に取りにいけたり、

思考優位から体で考えられる人って

やっぱりまだまだ少数です。

 

 

 

でも、そんな少数派の

「自分で感じる、気づく」ことが

大切だと分かっている人たちが

「デトックスプログラム」や

「デトックス養成講座」

に集まってきてくれています。

 

 

 

 

そんな人たちをここから増やしていけると

嬉しいなーって思っています。

 

 

 

 

さて、昨日手作り大好き友達と

話していたことがあって。

 

 

 

彼女は、キムチも納豆も手作りして、

作るのが大好き。

 

 

 

で、一方の私は「好きだー」って

思いながら作られたものを

食べさせてもらうのが大好き。

 

 

 

ステイホームになったからこそ、

お味噌を作ったり

するようになりましたが、

 

 

 

元々はそれほど「自分で作る」に

喜びは感じません。

 

 

 

勿論、それらは美味しく、

時間とエネルギーをかけた分、

自分に返ってきますが、

 

 

 

料理はいかに簡単に早くできるか!

に情熱を持っているので、

(未だにここは、母親に叱られるところです笑)

 

 

 

丁寧に作ることに価値を置いている方の

料理を創作物を頂くのが喜びです。


 

 

 

でね、自分で出来るようになるのも

素晴らしいのだけど、

 

 

 

人がそうやって丁寧に作ってくれたものを

感謝して頂く、

 

 

 

それこそが「ヒーリング」なんだと

思うのです。

 

 

 

だから、どんどん人が作ったものを

頂こうよ、って思うのですよ。

 

 

 

苦手な人やそこが喜びポイントじゃない人は、

頑張って作らなくて良いよ。

 

 

 

どんどん作ってもらおう。

 

 

 

彼女曰く、

「これからの時代、

大量生産されてるよりも

人の手で作られた波動が

乗ってる食べ物が必要とされるやろうね」

 

 

 

本当にそう思う。





本来の自分の個性にめざめ、

そのエネルギーの交換に

価値が置かれる時代の

始まりですね。




そして、お料理が苦手でも

「健康」に価値を置いている人は、

「21日間デトックスプログラム」に

参加してみてね。




楽に簡単にテキトーに、

でも「ヘルシー」

を願う人のためのプログラムです。


 ↓↓

 

 

 

【お知らせ】

 

デトックスプログラムの

個別プログラムも

スタートします。

 

 

詳細のご案内は、

メルマガにて行いますので、

ご登録下さい。

 

 

 

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心が豊かになるライフスタイルと

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デトックスコーチ

ビジネスプロデューサー

直美リーです。

 

 



子供の頃から繰り返す傷つくパターン。


大好きなスピリチュアルを

学んでもまたそこで傷つく。


もう何もしたくないし、

何も聞きたくない


やりたいことも好きなことも分からなくなり、

ただ、何もしたくない。


情報が溢れて学ぶ機会が

溢れているからこそ、

トライする度に傷つく。


そんなクライアントとの

コーチングセッションでした。


(ご本人の許可を頂いてシェアしています)



これまで、自分では頑張ってやっているのに

やっていない、と周りからは言われる。


セッションの中で出てきたのは

自分自身が


「何をやっても意味がない」

「ほら、また結果が出てない」

「今度もダメなんじゃない?」


そんな声を自分にかけていた、

という現実でした。


そして、人には逆のことを

伝えていた。


結果よりもプロセスを大切にしてね、と。


人に伝えていたことは、

本当は自分に伝えたかったこと。


セッションの始まりは、

思い詰めたような、

肩を丸く前に屈めるような

雰囲気だった彼女が、


気づいたら、

笑いと脱力で

朗らかな明るいエネルギーに

変わって、顔には笑顔を

浮かべて、次の

心踊るような話題に

うつりました。


たったの1時間で、

子供の頃からの課題が

終わりを迎えます。


私は何も伝えていません。


全て、セッションの中で、

本人が気づいていきます。

 

その瞬間が私は1番

綺麗だな、って思います。


誰もがちゃんと自分の中に力を

持っている。


自分で気づくって

パワフルで、

自分で気づけると人は

次に行けるのです。


それを伝えるために

そこに立ち会うために

私は出会わせてもらいます。

(コーチングってパワフルであると

共に地味...😆)


と、同時に私も沢山の気づきを

受け取ってもいます。


傷つく体験

ムカつく怒り

自分を疑う気持ち


私だって日々そんな事は

いっぱいある。


でも全て大事な事に気づくための

ギフトなんだな、と

毎回目の前で見せてもらうのです。


無かったことには

しないこと。

 

一つ一つ向き合うこと、

癒す事、そして可能性を開いていく事、

それが自分を生きるということ。


セッションを通して、

人と向き合う度に、

無限の可能性を

感じます。


これからは、

一人一人が可能性を

開く場を広めていきます。


 

それでは、良い1日を!



 

 

 

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デトックスコーチ

ビジネスプロデューサー

直美リーです。

 

 

 

こんにちは。 

 

 

 

昨夜、以前から気になっていた

デスク周りを片付けました。




本当は、デスクが置いてある

お部屋全てを片付ける

予定なのですが、

 

 

 

まずは、机周りから。

と思いつつも、

どこから手をつければ良いのか

分からなくて、

しばらく放置。

 

 

 

そうすると、

デスクで仕事をしたくなくなって、

リビングで仕事することが

多くなっていました。

 

 

 

現在、プロデュース講座を

受講されている

お片付けアドバイザーで

シドニー在住の尚美マーさん

↓(マーさん、現在アンソニーロビンに

参加してるやーん)

『今夜6月3日からアンソニーロビンズUPWに参加します!』7年越しの夢がもうすぐ叶います!! いつか参加したいと思っていた、世界ナンバー1コーチのアンソニー(トニー)ロビンズのセミナー”Unleash The Pow…リンクameblo.jp


に相談したら、

 

 

 

「まずは、机周りに貼ってあるもの、

ありませんか?それから取っていって下さい」

 

 

 

とのこと。

 

 

 

尚美さん、なんでわかったんだろう?

 

 

 

コルクボードという区切りの中だけど、

そこに沢山の言葉や付箋を貼り付けて、

毎日目につくようにしていた私。。

 

 

 

それを取り除いて、要らない書類も

たくさん処分しました。

 

 

 

そうしたらめちゃくちゃ気分がスッキリして、

デスクで仕事がしたくなり、

アイデアもバンバン浮かぶように。

 

 

 

その翌日・・・・

「母さん、事件です」

 

 

 

あまり知りたくなかった事が

浮上してきました。

 

 

 

そういう出来事って、

ほぼ自分の中の思い込みが

具現化しているわけで、

 

 

 

自分の中を深く見ていくと・・・

 

 

 

「応援されない私」という思い込みが

自分の中にあった

ことに気がつきました。

 

 

 

だからこそ、ちょっとした事件が

起こります。

 

 

 

 

しかもこれから

新しいことにも挑戦しようと

しているのに、

この思い込みに

気づいてしまって、、

呆然としました。

 

 

 

なんでそんなものを握り締めて

いるのかも分からず・・。

 

 

 

人って「始める前に最大の未知なる不安に脅かされる」

そんなことありませんか?

 

 

 

見えない敵と戦った上、

「ほら」とその事実を

見せられる。

 

 

 

そんな感じです。

 

 

 

で、そんな時についついやりがちなのは、

「応援される人」と検索してみたくなるのですが、

これは絶対にやってはいけない(笑

 

 

 

落ち込んでいる時に、

応援される人の条件みたところで、

余計に落ち込むわけです。←経験者は語る

 

 

 

しばらく、アロマをたいて

ボーッとしたり、

体を動かしたりしていたら、

気分も復活してきて、

新たなアイデアも湧いてきました。




転んだらタダで起きては

いけません。




100倍ぐらいの気づきを

掴んで起き上がるのです。

 

 

 

良かった、デスク周りを

綺麗にしておいて。

 

 

 

デトックスも同じで、

実践する事で、

行動→浮上→気づき→癒し→変化

このステップを

たどります。



 

 

動き始めたら、

こんなメッセージが

目に飛び込んできました。

 

 

 

「才能とは自分自身と自分の力を信じること」

 

 

 

 

自信を失った時に、

才能をいくら探しをしても、

才能って出てきません。

 

 

 

 

そんな時は、

もう一度自分自身を信じて

歩き始める事。


 


それが

才能と出会いへの

第一歩です。


 

 

 

それでは、良い1日を!

 

 

 

 

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ホリスティックにサポートする

ウェルネスライフコーチ

ビジネスプロデューサー

直美リーです。

 

 

こんにちは。

 

 

 

日曜日から、今季のデトックスプログラムが

スタートしました。


 

 

 

毎回、このプログラムでは、

私自身も一緒にデトックスをやっています。

 

 

 

なので、オンラインプログラムですが、

めっちゃライブ感ありのお祭り感覚。

 

 

 

自分で自分がおかしくなるのですが、

「デトックス始まるよー」という

数日前には、

体の細胞がワクワクしてくるし、

 

 

 

デトックス生活が始まった

2日後には、朝の目覚めの瞬間から

気づきが耳元から降ってきます。

 

 

 

まあ、変態ですねw

 

 

 

 

このプログラムでは、

コーチングの手法を

使っているので、

体レベルだけでなく、

心のレベルで

変容する方が続出するのですが、

 

 

 

一番のギフトは、そんな変容を

私自身が受け取られせて

いただいている、

ということ。

 

 

 

その殆どが、人間関係だったり、

自分自身や自分の体の変容だったり

するわけですが、

 

 

 

そんな変わっていく姿が、

体や人間関係で見えることが、

一番の御馳走であり、

歓喜の瞬間、そして

美しいと思える瞬間です。

 

 


わざわざ

「何がどうなってそうなったの〜!!!?」

 

 

 

って根掘り葉掘り聞きたい笑

(やっぱり変態ですね。)

 

 

 

 

そうやって

人生を一緒に前に進めていく

ことが私にとっての喜びだからです。

 

 

 

 

今日から6月。





今年の後半も喜びを感じながら、

また新たなチャレンジを

続けたいなと思います。

 

 

 

 

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ビジネスプロデューサー

直美リーです。

 

 

 

 

オーストラリアで小学校5年生の娘の

ハイスクール(7年生始まり)の

面接がありました。

 

 

面接はとてもカジュアルな感じで、

担当の先生が子供に向き合って、

質問をして、

親は隣で付き添うだけ、です。

 

 

「学校で得意な科目は?」

「苦手な科目は?」

「大人になったら何になりたい?」

 

 

などの質問に対して、

 

 

「パン屋さんになりたいです!」

(家で一言も聞いたことないけど! 汗)

 

 

「ゲームをするのが大好きで、

特にロブロックスが大好きです!!」

(めっちゃ自信満々!ダンスや歌をやってることは?)

 

 

どの質問にもハキハキと答える娘と、

隣でびっくりしっぱなしの私・・(笑

 

 

 

それでも無事に終了し、

「2023年度に会いましょう!」

とその場で返事をもらって終了しました。

 

 

 

車に戻ってから、

「パン屋になりたいって

一回も聞いたことなかったけど」

 

 

と言うと、

 

 

「パン屋も良いけど、

本当はセレブリティになりたいんだよね・・・」

の答えに

 

 

再びひっくり返りそうになるやら、

娘らしさを感じるやら。



ちなみに彼女の中でセレブリティとは、

歌ったり踊ったりする有名な人という

存在だそうです。


 

 

内容はともかく、

大人を相手にプレゼンする態度や

伝える力が、私の大学生の頃

よりもすごい。。。と感心しました。

 

 

 

 

娘は、こちらで公立の

IBスクール(国際バカロレア)の

公立小学校に通っています。

 

 

 

日本でも2018年から

導入されている教育システムで、

オーストラリアでも、

まだまだその教育システムを

取り入れているのはプライベート(私立)

スクールがほとんどです。

 

 

 

オーストラリアでは伸び伸びと

自由な教育かと思われがちですが、

アジアからの移民が多いせいもあって、

割と偏差値的で競争主義的な考え方を

する親もまだ多く、

それに対応するアカデミックな学校も

割とある感じです。

 

 

 

一方、IBスクールは「知識詰め込み型」ではなく、

「子供の全体性を育てる」教育として、

特に小学校のPYPプログラムでは、

環境や世界に目を向ける、

自分のことを知る、

コミュニケーションや仲間と協力する、

グローバルな視点を育てるなど、

人間教育や自主性、バランスを

重視する中でも

理念が通ってる雰囲気が伝わってきます。

 

 

「100年先にも通用する力、

生きる力を育てる」

ということだそうですが、

 

 

所属している学校の

ミュージカルグループでも、

「地球外生命体」だったり、

「世界平和」だったり、

「干ばつ」だったりと

社会テーマを取り上げて、

子供と大人が一緒に社会問題について

問題提起をする機会を作ったり、

 

 

学校の休憩時間には、

希望する生徒が集まって、

「自分を理解する」クラスが

行われていて、

ファシリテーターの先生を中心に

 

 

 

Value(価値)

Worth(価値)

Strength(強み)

Choice(選択)

Purpose(目的)

 

 

などについて、学んだり、

発言する機会があったりします。

 

 

 

それ、めっちゃママが子供の頃に

受けたかった!

と興味津々なので、

「今日は何を聞いてきたの?」と

聞いてみると、

 

 

「他人との比較は、

単に競争するとネガティブだけど、

自分をインスパイアするために

する比較は有効なんだよ」

 

 

とか、

 

 

 

「誰の心の中にもダイヤモンドみたいな

宝物があって、それは外のどれだけ価値ある

高級なものとも比較できない尊いものだよ。

それが自分の持っている価値」

 

 

 

みたいなことを教えてくれます。

 

 

 

子供の方が、

色々なことを分かっていて、

 

 

 

小さいうちから

「自分のことを知る」

「伝える力」を磨いたり

しています。

 

 

 

従来の価値観を根強く持ってる

大人の方が、それを手放したり、

子供たちに押し付けたりしないように

しないと、ですね。

 

 

 

100年先にも通用する教育。

そして生きる力。

 

 

 

このコロナ時代に

正しく必要な力。

 

 

 

子供と大人が、

自分を知る力や

自分を育てる力を養うこと、

そしてそれを伝えていくことが、

これからの新しい時代を

作っていくキーポイントですね。

 

 

 

 

 

 

 

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