こんにちは。

直美リーです。

 

 

 

14歳の息子が

オーストラリアの学校から

1ヶ月間のキャンプに

旅立ちました。

 

 

 

しかも

・百人一首(坊主めくりをやるそうです)

・ポン酢(確かに生野菜には美味しいだろうけど)

・バイブル(学校がそっち系)

 

 

 

を持って。。。

 

 

 

 

発想が自由過ぎて、驚きます。

 

 

 

そんなこんなで、

1−2日間は、息子ロスで、

心に穴がポッカリ開いたようで

エネルギー が出ず・・・。

 

 

 

子供のことが気になろうが、

心配だろうが

週に1回の手紙以外は

一切連絡が取れない、

という金縛り状態。。。

 

 

 

日頃は、

「今日どうだった?」と

聞いても

「うん、良かった」で終わり。

 


 

ご飯を食べたら、すぐに部屋に

上がる、みたいな典型的な

ティーンエイジャーですが、

それでも、こんなに息子一人の

存在感って大きんだ、ってしみじみ・・・・。

 

 


 

親になって初めて分かる親の気持ち。

 

 

 

このキャンプでは、

携帯やパソコンは一切持ち込めず、

 

 

 

ご飯作り

掃除

洗濯

野菜の収穫

牛の乳しぼり

乗馬

焚き木割り

庭の手入れ

一人キャンプ

アーチェリー

3日間重い荷物を背負って歩き続けるハイキング

 

 

 

などを行って1ヶ月過ごす

サバイバルキャンプです。

 

 

 

これまでの生活とは

全く別世界に逸脱することで、

 

 

 

自信

独立心

責任感

感謝

リーダーシップ

ケアする心

環境に関心を持つ

 

 

 

を育てる目的があるようです。

 

 

 

どちらかというと、

アカデミックよりも

一人一人の人間性を育てること、

将来社会で貢献できる人間を育てる

人間教育に力を入れている学校なので、

こういったプログラムに力を

入れています。

 

 

 

出発前に

キャンプ担当の先生から

電話があり、

一人一人の生徒の

体調や状態について話す機会がありました。

 

 

 

「息子は小さな頃から、

興奮すると足の痛みが出るので、

キャンプでも足の痛みを訴えるかもしれません。

それに息子は団体でいると

ストレスを受けやすいので、

一人で静かなスペースが

必要かもしれません」

←と、どんどん心配と妄想を加速させる私。

 


 

 

「俺、友達とずっと一緒でも問題ないし」

←シラッとしてる息子

 

 

 

「夜は真っ暗で、

静かに過ごす時間は沢山あります。

問題なければ、1ヶ月間、子供さんの

声を聞くことは無いでしょう」

←きっぱり言う先生。

 

 

 

結局、小さな頃の息子のイメージで、

あれこれ心配しているのは

私だけで

 

 

 

息子も環境もどんどん変わり、

成長しているのです。




でも、1ヶ月も離れるなんて、

これまで無かったので、

離れることがこんなに

不安を湧きたたせるとは。。。




母親だけ時間軸が逆光した感覚。

 

 

 

 

今年から14歳になり、

子育て、接し方も大きく変わりました。

 

 


 

スピリチュアルを学んだ旦那曰く、

14歳からは、

親は子供の意見を聴く側、

本人に何でも決めさせて

やらせよう、ということに。

 

 

 

これまでは、私が決めていた領域を

どんどん子供に決めさせるのは

最初は慣れなくて、

旦那にも「子供に決めさせて」を

言われ続け・・。

 

 

 

そうやっていると

面白いことが起こってきました。

 

 

 

興味の範囲が狭く、

自分から動く、

決めることが

少なかった息子が、

 

 

 

自分の意思で、

 

 

・友人の通う教会に行き始める

・ジムに通いだす

・自分が口にする食べ物を考える

・お金の使い方を考え始める

 

 

 


私が「決める」を

辞めた途端、息子が

動き始めました。


 

 


親が子供を自分のものにしないこと。

口出ししないこと。

押し付けないこと。

親の固定概念を外すこと。


 

 

 

それが子供の自分らしさを

育てることだと

と分かってきました。

 

 

 


相手をセミ大人として扱う。





親が意識を変えることで、

やっぱり子供って変わるんだな、と。




 

1ヶ月後にボロボロになって帰ってくるのか、

たくましくなって帰ってくるのか、

 

 

 

楽しみにしていたいな、と思います。

 

 


 

クラウドファンディングに

挑戦中です!応援を宜しくお願いします。

 

 
「ウェルネスとビジネスのオンラインスクール、
コミュニティを作りたい」
クラウドファンディング!!
 
内容はこちらから
 
 
 
どんなクラファンなの?と
興味を持っていただいた方、
こちらの動画をご覧下さい。
 
 

また、応援、そしてシェアを

どうぞよろしくお願い致します!!

 

 

 


 

 

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こんにちは!

直美リーです。

 

 

前回のブログでは、
いよいよ2021年最後に
怖い挑戦を始めるというお話をしました。
 
 
と話しているうちに、
その怖いことが
いよいよスタートしました!
 
 
「ウェルネスとビジネスのオンラインスクール、
コミュニティを作りたい」
クラウドファンディング!!
 
内容はこちらから
 
 
 
どんなクラファンなの?と
興味を持っていただいた方、
こちらの動画をご覧下さい。
 
 
今、FBグループにて運営している
「ウェルネスカフェ」では、
ウェルネス分野のゲストとの対談や
有料級のコンテンツを毎週2回お届けしています。
(下記をチェックしてね!)
 
 
貴重な内容のお話が聞ける場なのですが、
FBの中で留めておくのではなく、
どんな人でもどこからでも
アクセスできるものにしたい、
 
 
とても素敵なコンテンツを持っている方を
どんどん世の中に広めていく、
そんな場を作りたい!と思い、
 
 
この企画にクラウドファンディングから
チャレンジすることにしました。
 
 
そう、実は私は根っからの松岡修造タイプ。。。
 
 
誰かを応援したり、
知らずと元気つけることは
得意。
 
 
なのですが、
実は、応援される(受け取る)のが
苦手なのです。。。
 
 
なので、クラファンを始める前は、
怖かったし、何度も先延ばしにし、
辞めようかな、なんて思ったことも
ありました。
 
 
クラファンが始まった今言えること。
 
 
ちょっと上から目線で言います(笑
 
 
「怖いことほど、やった方が良い!」
ということ。
 
 
感情の揺れはあるけど、
やっぱりそこにちゃんと向き合ってこそ
自分のやりたいこと、
自分の人生を生きてるな・・・・と感じられます。
 
 
 
それに、実はやりたいことや得意なことだけでなく、
「怖い」と感じることに実は大切なテーマが
潜んでいたりします。
 
 
 
先日ある人からも教えてもらいました。
 
 
 
やりたいことで怖いこと
やりたいことで怖くないこと
やりたくないこと
 
 
だったら、やりたいことで怖いことを
やった方が良いよ、と。
 
 
それが大抵ど真ん中だから、と。
 
 
実践している今、
それがよく分かります。
 
 
2021年の怖い挑戦、
何をやりますか?
 

 

あなたの挑戦を一緒に

ウェルネス、ビジネスオンラインスクール、

コミュニティでやってみませんか?

 

 

実現の一歩!クラウドファンディングへの

応援、そしてシェアをどうぞよろしくお願い致します!!

(リンク:https://camp-fire.jp/projects/view/483228

 

 

 

FB無料コミュニティ「ウェルネス+」では、

毎週水曜と金曜の朝8時より、

ウェルネス情報をライブでお届けしています。

 

 

 

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こんにちは!

直美リーです。

 

 

 

 

気がつけば2021年も

残すところ僅か2ヶ月!

 

 

10歳の娘が

「今年一年はめちゃ早かったね」と

言うぐらい早かった一年でした(笑

 

 

で、振り返ってみて、

やろうと思っていたことは

出来たか考えてみたら。。。

 

 

 

やり残した大きな仕事が一つ!

 

 

 

そう、ウェルネスとビジネスを

テーマにしたプラットフォームの

構想を三、四年前からしていたのに、

 

 

 

2021年になってもまだ実現できていない!

という状況。。

 

 

 

私にしては珍しく足踏みをしていました。

 

 

 

何故ならば、1人では絶対に実現が

不可能だから。

(これ、1番苦手なやつ↑)

 

 

 

ちょっとずつ、ちょっずつ、

ロングスパンで準備をする

必要があると思うのですが、

 

 

 

前に進もうとすると怖さが先立って、

「無かったことにしよう。。。」

としてしまいたくなり、

見て見ぬふりをするのです。

(こんなことは山ほどあります)

 

 

 

でもね、自分がやろうとする事を

見て見ないふりをしたり、

 

 

 

実際に人からお声がけ頂いているのに、

それを行動に移さないって、

相当なエネルギーブロックです。

 

 

 

実際に、新しいことに取り組む時って

すぐに切り替えられるか?

って言うとそうでもなく、

一人で準備体操してり、

一人恐怖劇みたいなものを

演じてる時があるのが普通。

 

 

 

タイミングというのもあるし。

(そういうの何も考えずにやっちゃえー!っていうのもらありよ)

 

 

 

自分の適性もあるし。

 

 

 

それに他の人を巻き込むなら、

やっぱりそれなりに

準備も必要だしね。

 

 

 

って言ってたら進まないので(爆!

 

 

 

いつやるのよ!今でしょ!!

って事で、

 

 

いよいよ、ウェルネス&ビジネスコミュニティ

のプラットフォーム作りにむけて、

一歩踏み出すことに。

 

 

まずはこちらの動画で簡単に説明を

しています。(2:50)


起業家のためのウェルネス&ビジネスプラットフォームウェルネス&ビジネスのプラットフォームを作るためのクラウドファンディングを開始します!リンクyoutu.be

 

 


 

確実に情報を受け取りたい方は、

こちらから登録をしておいて

下さいね。

 

直美リー 新しいコミュニティ&スクールについて知りたいです! - リザストデトックス コーチング ビジネス プロデュース ライフワーク ウェルネス&ビジネス コーチ・プロデューサー 直美リーリンクresast.jp

 

 

 

 

ウェルネスカフェというのは、

FBグループのコミュニティです。

Facebookグループウェルネス+(プラス)のメンバー412人。心と体の豊かさを目指し(ウェルネス)、新しい社会との繋がり方を見つけるコミュニティリンクwww.facebook.com

 

 

 

次のブログで、その挑戦の第一歩となる

クラウドファンディングについて

ご紹介したいと思います。

 

 

応援をどうぞよろしくお願い致します!

 

 

 

 

 

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直美リーです。

 

 

今朝は朝から、オーストラリア人、

マレーシア人、韓国人、

日本人で新しいビジネスについての

初ミーティングでした。

 

 

色んなアイデアを出し合って、

大きな会社じゃなくても、

こうやって人と人がチームになり、

ボーダーレスに

協力し合う時代なんだな、と。

 

 

そのマレーシア人の方がまた驚く発言を。

 

 

自分の不動産管理ビジネスを過去10年間、

広告宣伝なしで拡大してきた、と。

 

 

「結局、ビジネスは人間関係。

人と信頼関係を結び、それに応えることを

続けてくることで、紹介が紹介を生み、

ゆっくりだけど着実に成長してきました。

それが長くしっかりとしたビジネスを生む

基本です。

 

 

もう一つの資材を輸入する

仕事もそうやって人と繋がって

関係性を作り、国内外から資材を

調達するルートを作っていたので

コロナでもぐらつきませんでした。」



オーストラリア人も



「私たちが出会いたいのは、

これからの時代に本当に大切なことに気づき、

考え方を切り替えていく人たちです。

今は割合が少ないかもしれないし、

時間がかかるかもしれないけど、

それ以外はターゲット層ではありません」


 

正しい考え方をする人と出会ったなーって

それだけで既にもうギフトを

もらったような気分。

 

 

結局、人生においてうまく行く時って、

「良い考え方人の出会うこと」

だし、

 

 

失敗するときは、

その逆。

 

 

何を成功とするのか

失敗とするのか

人によって基準は違っても

 

 

実はうまくいくかどうか、

って最初の考え方から

実は決まっているんじゃ

ないのかなと。



うまくいかないのは、逆に

自分の考え方を見直すチャンスでもあり。

 

 

その後に参加した、

日本の交流会では、

 

 

「誰と会わないか」を

考えることが大切、という

言葉に出会いました。

 

 

短い時間で全く真逆の

表現がやってきたわけですが、

結局同じことを言ってます。



私が人生で大切にしていることも、

良い考えの人たちと出会っていくこと。



それが「出会い力」と「人間力」に繋がるのです。

 

 

そんな人たちに出会えると、

流れの中にいるなーって、

いう感覚になります。

 

 

守護天使たちもそんな時は、

背後でニヤニヤしているのかもしれないですね。

 

 

***************

 

「自分の才能が見つかる5つの質問」

をプレゼント中。

「才能」と一言書いて、

送って下さいね。

 

https://lin.ee/35ynHXR

 

 

 

 

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こんにちは。

直美リーです。

 

 

ブリスベンは先週の金曜から

再びロックダウンに入りました。

 

 

朝発表の夕方16時からロックダウンスタート。

 

 

週末にお誕生日会の予定や出かける予定、

スポーツ試合の予定も全てひっくり返り、

昨年キャンセルになった娘のスクールキャンプも

再びキャンセル。

 

 

学校の卒業旅行がキャンセルになった

お友達もいます。

 

 

基本、人と集まることは禁止ですし、

テーマパークやエンタメ系の

お出かけスポットは閉まり、

子供の学校も習い事も全部ストップ。

 

 

レストランやカフェ、パブ(飲み屋さん)は、

テイクアウトとホームデリバリーに

対応しない場合は閉める必要があります。

 

 

ヘアサロンもクローズです。

 

 

出かけて良いのは家から10キロ圏内の

スーパーや薬局や病院、

そしてエクササイズ。

 

 

これをEssential Purposeと言います。

「生きるのに最低限必要な活動」と訳せるのかな。

 

 

あとは、不要な外出はせずに

家にいるように言い渡され、

これらを破ったり反対運動を

起こすならば逮捕や罰金が課されます。

 

 

ってこうやって書くと、

結構な厳しさの中で、

特別な環境下にいるのかもしれませんが、

度重なるロックダウンで、

ほとんどの人が

どういう行動を取れば良いのかが分かってきて、

急な変化にも対応している感じです。

 

 

色んな見方や考え方があると思いますが、

人の「柔軟性」「対応力」「忍耐力」が

鍛えられている、という視点で見ると、

すごいメンタルの強化、サバイバル力を

体験しているわけです。

 

 

辛い気持ち、悲しい気持ちを

デトックスしつつ、

「どう受け止めるか」

「ものの見方を変える」にチャレンジして、

変われる時代に今私たちは生きてるわけです。

 

 

 

抵抗できない渦の中に放り込まれているけど、

どっちみち、私たちはこの時代を

今を生き延びていく必要があります。

 

 

自分のメンタルが上がっても

下がっても、

光を見るのか、暗いところを見るのか、

どうやって歩くのかは

自分が決めています。

 

 

そんな度重なるロックダウンの中で

私自身が実践していることや

習慣をシェアしますね。

 

 

決して皆さんに当てはまるわけでもないですし、

丁寧な暮らしや手作り派とは

全く違う視点です(汗

 

 

が、何か参考になったり、

何かのきっかけになったりすると

嬉しいです。

 

 

 

辞めたこと

 

 

●スーパーへ買い物に行くのを辞める

 

ロックダウンが始まると

スーパーから物が無くなる現象は

随分おさまりましたが、

今はスーパーのお買い物がオンラインで

出来る時代(日本はどうかな?)。

 

 

デリバリー費用を抑える工夫もいろいろあります。

(年間約1万円の支払いで、

毎回のデリバリー費用は

無料になったりします)

 

 

感染が広がりロックダウンになる時こそ

スーパーに行かない方法や空いている時間に

小さな八百屋さんでさっと買い物を済ませる

ことは必須ですね。

 

●コーヒーやグルテンなどを辞める

 

家にいる時間が長くなり、何も考えずに

口にしていると、だんだん体が重くなります。

 

 

今、口にしているものを切り替えることで

体感覚だけでなく、心も軽くなります。

 

 

コーヒーは、デカフェやハーブティーで、

グルテンは米粉で代用できます。

 

 

しかもロックダウン中こそ、

ファスティングの好機です。

 

 

本当は、辞められないものはないのです。

辞められないと「思っている」自分が

いるだけです。

 

 

辞めると考えるとネガティブになる場合は、

免疫力を強化!とか生活習慣を変える!とか

綺麗になる!とか、自分に都合の良い

キーワードに置き換えるのが

コツになります。



やりたいことにしちゃう技です。

 

 

21日間デトックスプログラムでは、

普段の食習慣を代用品で切り替え、

ファスティングを一緒に楽に

実践していきます。

 

 

●家事を辞める、我慢を辞める

 

家にいる時間が長くなるのに、

不思議と家事がやりたくない心理って起きませんか?

 

 

私はめっちゃあります。



制限のある生活の中では、

家事に向かう気持ちは

ダダ下がり。



やらない方法を考える方が

自分を救う気がします。

 

 

そして普段はバタバタしていて、

思考停止でルーティン化している家事こそ

ここで何をやりたいのか

やりたくないのかを考えるチャンスなのかな、と。

 

 

「家事を辞める」=完璧思考を辞めること

 

 

お皿は食べたらすぐに洗わないといけない?

気持ち悪いと感じるのであれば尚更

一度夜まで放っておくんです。

 

 

問題は起きますか?(起きない)

 

 

洗濯は毎日、朝に干さないといけない?

(必要ない)

 

 

洗濯の回数を減らすと、夕方に干しても

次の日がまだありますよ(笑

 

 

ルーティンや自分の決め事を壊して

家事を減らすのは、忙しい時じゃなくて、

余裕のある時こそ出来ることです。

 

 

何故なら、

「やらなくてはいけないことを辞める」には、

ちょっとした気持ち悪さを感じるからです。

 

 

忙しいと「やってしまった方が楽」となります。

 

 

で、これは何をしているかというと、

・「当たり前」を見直す

・ 自分の正しさへの執着を外す

・ 現実になっていない不安を手放す

 

 

お皿を洗わないことが??

って思うかもしれませんが、

 

 

お皿という小さなこと、

毎日の習慣だからこそ、

習慣や執着、不安を変えていく力になるのです。

 

 

基本、食洗機にお世話になっていますが、

気がついたら旦那が

洗い残したコップ類などを

ひっそりと洗ってくれるようにも・・・

 

 

旦那さんがやってくれなかったのではなく、

自分が「やりたくない」と言えていなかっただけです。

 

 

そうして、やらないといけないことを辞める、

完璧主義を辞めることで、

「やりたいこと」って

生まれてきますし、

家族との関係も変わってきます。

 

 

●イライラ、クヨクヨを辞める

 

これって難しい場合が

あるかもしれませんが、

何にフォーカスをしているか、

深刻になりすぎていないか、

に気づけると良いですよね。

 

 

思い切って、イライラ、クヨクヨから

一旦離れてみると

エネルギーが変わり、

物事の周り方、見え方が変わります。

 

 

コツはありません。自分の目のつけどころを

変えるには、エイッと思いきるだけです。

 

 

 

始めてみること

 

 

●朝一で思いついたことをやってみる

 

普段は朝起きるとお弁当作りと送り迎えで

毎日がバタバタと始まるのですが、

 

 

ロックダウン中はこれらの義務が無くなります。

 

 

朝からやりたいこと、思いついたことをやる

余裕があるんです。

 

 

これってめちゃ心理的に贅沢なことです。

脳の動きから見ても、

朝って一番創造力が働く時です。

 

 

朝思いついたことをやる。

 

 

普段のルーティンが戻ってきても

ちょっと早起きして、

自分のための「自由時間」を

改めて確保しようと思います。

 

 

●普段はやりそうにないことをやってみる

 

お味噌を作ったり、発酵物に挑戦してみたり。

 

 

ちょっと手の込んだことで普段はあまり

やらないことにこの時期にチャレンジしてみると

違った視点が生まれます。

 

 

普段、これはやらないわ、

でもやってみようかな、

ということはありますか?

 

image

 

 

●部屋の断捨離や配置換えをする

 

強くお勧めしたいのが、

専門家にアドバイスをお願いする、ことです。

 

 

片付けのアドバイスにお金を払うって、

やったことがないと

抵抗があるかもしれないけど、

 

 

今の自分の視座のまま、断捨離しても

せいぜい物が減るだけです。

 

 

そもそも何故そこにそれを入れているのか、

もっと違うレイアウトや使い方があるのか

アドバイスもらうと、その場の気が変わり、

自分の奥深いところが変わります。

 

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●外でエクササイズをする

 

時間がない時、

ロックダウン中って

家でエクササイズやトレーニングを

やる人も多いと思いますが、

在宅時間やロックダウンこそ、

外で体を動かします。

 

 

外の空気を吸うことで、

体だけでなく、メンタルにとても

良いし、エネルギーも動きます。

 

 

外で運動するとニコニコしてる人にも

多く出会いますよ。

 

 

近場でどんな運動が出来そうですか?

 

image


●家のグリーンを増やしたり、アロマを炊いたりする

 

家の中でも自然に触れる生活で、

気持ちがリラックスしたり、

落ち着いたりします。

 

 

ついつい枯してしまっても良いんです。

 

 

自分にとって快適なことを

ちょっとずつ増やしていくと

暮らしが和やかになります。

 

 

●未来を妄想してみる

 

不思議なのですが、

人間って不自由さを感じている時ほど、

妄想力が働く生き物。

 

 

変化の多い時は、

「今を生きる」力が強化されたり、

大変な状況の中で、ストレスを

強く感じますが、

 

 

そんな時こそ、ちょっと先を妄想して、

明るい光を見ながら歩く、

希望を持つことが大切です。

 

 

●色んな人と繋がってみる、学んでみる

 

 

空間移動が出来ない分、

オンラインで色んな世界を知ったり、

体験してみる、学んでみることって

大切だなって思います。

 

 

今、学んでみたいことはありますか?

 

 

 

あなたのコロナ期間中の過ごし方や

新しく始めた習慣なども是非聞かせて下さいね!

 

 



 

21日間オーガニックデトックスプログラム

次回開催は9月です。

 

詳細はこちらからご覧下さい。

 

 

 

 

また、無料デトックスウェビナーは

こちらからご登録下さい。

(当日参加が難しい方には

動画をお送りします)

 

 

 

 

 

 

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