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事前説明&頂き物【追記】

事前説明させていただきます。

説明文は長いので、特に読む必要はないと思われます。

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↑ハカイダー。

以下の説明はウィキペディア より抜粋:

キカイダーを破壊することを使命とする人造人間。光明寺博士によってキカイダー以降に製作されたので、キカイダーの弟にあたる。そのため、キカイダーの人間態の名前がジローであることに対して、ハカイダーの人間態の名前はサブロウである。

頭部の光明寺博士の脳はキカイダーに攻撃させないための飾りであったが、キカイダーを倒す少し前から、光明寺博士の脳の影響が見られるようになり、倒したキカイダーを持ち帰り、ギル不在の間にそれを修理させることとなる。その行為でギルに光明寺博士の脳の影響がでていることを見ぬかれてしまう。

キカイダーにより光明寺博士の脳が博士の体に戻されてハカイダーは機能を停止するが、ダーク基地を破壊された際に瀕死の重傷を負ったギルの脳がダークの幹部により移植されることとなる。


補足説明・「ハカイダーを語る」 より抜粋(こちらのほうが詳しくてわかりやすいかもしれません):

ハカイダーはキカイダーを倒すためにダーク科学陣が開発した戦闘用サイボーグである。ダークはキカイダーの「良心回路」に対抗し、いわば「悪の良心回路」と言うべき「悪魔回路」を開発した。良心回路と悪魔回路の機能は基本的に同じと考えられる。簡単に言えば、与えられた使命を遂行するために、自らの行動を決定する機能である。「俺はお前等のように命令通り動く低能ロボットではない。」というハカイダーの台詞からもそれがうかがえる。しかし、最大の相違点は、良心回路が100%機械であるのに対し、悪魔回路には人間の脳が組み込まれていることだろう。良心回路と全く同じものをつくり出す技術のなかったダーク科学陣は、人間の脳を組み込むことでこの問題を解決した。その脳は、優秀な人間の脳であるほどよい。このことはすでにダーク破壊部隊・アカネイカで実証済みだった。そこで目をつけたのが、キカイダーの生みの親・光明寺博士の脳である。そして、悪魔回路の機能を最大限に引き出すために、一定時間内に光明寺博士の体との血液交換を行うようにした。このことは悪魔回路の機能を十分に発揮できることに加え、光明寺博士を体を生かし続けることで人質としての効果を生み出すことにもなった。まさに一石二鳥である。




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↑ドルゲ


ウィキペディア より抜粋:
善を憎み、愛を嘲る、地底に降り立った悪の化身。人間をドルゲ細胞(一種の 細胞)で侵すことによって悪のエージェントである「ドルゲマン(第1話 - 第8話) / ドルゲ魔人(第9話 - 第35話) / ドルゲ妖怪(第26話のみ[5] )」を作り出す。「ルロロロロロロ、ドールゲー」という不気味な声とともに登場する。瞬間移動能力を持ち、角の様なテレパシー発振器によってアントマンとドルゲ魔人に命令を下す。20メートルまで巨大化し、地震や雷を起こすことができる(第34話、最終話)。バロム・1と同じ善悪ろ過器を持っているが正反対の作用を持ち、決して善に染まることはない。



ウィキペディアってすごいですね。
みなさんの知識と努力に感服しました。

ちなみに、わたし、ハカイダー(キカイダー)もドルゲ(バロム1)も、全然詳しくないです。



こっから追記:


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久しぶりに覗いてみたら、一応、コイツ生きてました。


そして、すんげーアイテムがたくさん!!

ホント、いつもありがとうございます。


また、時間的余裕がたくさんできたとき、ピグもしてみます。

その時は、よろしキュン。