生後36ヶ月までに【生涯追いつけない差がつく】早教育プログラム

生後36ヶ月までに【生涯追いつけない差がつく】早教育プログラム

教育で大切なのは伸び代最高の機会を逃さないこと。
いつから?何を?どれくらいするのか?
5児の自動車開発エンジニアパパが
米欧100年の歴史ある天才児育成法
ヴィッテ・ドーマン式を基に
0才から始めるIQ&EQ開発法の
手法と過程と効果をまとめていくブログ

こんにちは、エンジニアで5児のパパA5です


5人の子どもを育ててきた父親の視点から、
今日は「ママの立場」で、少しだけ話しますね。

 

 

赤ちゃんと一緒に過ごす毎日。
気づけば、あっという間に時間が過ぎていませんか?

  • 授乳

  • おむつ替え

  • 寝かしつけ

  • 抱っこ

一日中赤ちゃんと向き合っていて

どんどん成長する姿を喜ばしく見ているのに

こんな気持ちになることはありませんか?


「これで、いいのかな…?」

  • ちゃんと育っているのかな

  • 何か足りない気がする

  • 他のママは、もっとちゃんとやっているんじゃないか

誰にも言わないけれど、
心のどこかに小さな不安が残る。

でも、言わせてください。

 

その不安があるということ自体、
“ちゃんと向き合っている証拠”なんです。

 


赤ちゃんは、ママの「何気ない時間」で育っている

赤ちゃんにとって大切なのは、
特別なことではありません。

  • ママの声

  • ママの表情

  • ママのぬくもり

  • 目を見て話しかけてくれる時間

それら一つひとつが、
赤ちゃんの脳と心を育てています。

 

だから、何かを
頑張って“教える”必要はないのです。


 

3歳までに育つ「6つの力」

3歳児健診では
次の6つの発達を確認しています。

  • 視覚

  • 聴覚

  • 触覚

  • 体の運動

  • 手指の運動

  • ことば

これらは、
毎日の関わりの積み重ねで育つ力です。

つまり、

今日、赤ちゃんと過ごしたこの時間が
ちゃんと未来につながっている

そう思えるかどうかで、
ママの気持ちは大きく変わります。

 


「何となく育児」は、ママを不安にする

育児がつらくなるのは、
忙しいからだけではありません。

  • 今やっていることが正しいのか

  • この子に合っているのか

  • 将来につながっているのか

それがわからないまま続けると、
どうしても不安になります。

でももし、

  • 今はこの力が育つ時期

  • この遊びには意味がある

  • この声かけが、ことばの土台になる

そう理解できたら、
同じ毎日でも、気持ちはまったく違ってきませんか?

 


ママは、すでに十分できている

ここで、はっきり言います。

ママは、もう十分に頑張っています。

 

私が提唱している

プレミアム早教育が目指しているのは、
「もっと頑張らせること」ではありません。

 

 

むしろ逆です。

今やっていることに、
“意味”と“確信”を与えること

それだけでいいのです。

 


AI時代だからこそ、大切にしたい0〜3歳

これからの時代、
知識や処理能力はAIが担うようになります。

でも、

  • 人を信頼する力

  • 感情を感じ取る力

  • 身体感覚

  • 世界への好奇心

こうした力は、


人との関わりの中でしか育ちません。

 

そして、その土台は
0〜3歳の人間の土台が作られる期間での

ママと過ごした時間の中でつくられます。

 

 


誇張でも大袈裟でもなく

赤ちゃん期は、
本当に一瞬で終わってしまいます!!!

 

だからこそ、

  • 「あの時間、ちゃんと向き合えた」

  • 「できることは、やってあげられた」

そう思える育児であってほしい。

 

完璧じゃなくていい。
比べなくていい。

 

この子との「今」を大切にしようという気持ち
 

それが【足りない何か】なのです。