愛情主義経済へ  《愛の税金》と云う精神病

テーマ:

素人の税研究家です。枻川 清(かじかわ きよし)と云います。私は、高3の時に、初恋の人に持てようと想い、運動部の自主トレを起き上がれなくなるほどやり、人と喋れなくなって、なんとか喋ろうとして《愛の税金》という言葉を、初恋の人の心の子として生んで育てた精神分裂病者と言われた存在です。

 話を聞くと、精神科医には心が無く、精神病になる人は心が豊かだったんじゃないかと考えてしまいます。老人ホームを襲った若者も、心が豊かで、社会の矛盾に立ち向かった挙げ句、社会に従うと言う形で狂ったのじゃないかと想います。

 私の育てた《愛の税金》は《愛情主義経済》という言葉に生まれ変わりました。担税力に応じた課税は、重要なことは儲からない、儲かることは重要ではないとして、能力というものよりかは、重要なことを経費を掛けて、儲からなくてもやり抜く勇気が必要になってくる。そのような経済発展の仕方が、資本主義経済という緊急時の経済を造り出したのだと想います。

 これからは、重要なことは儲かる、儲かることは重要だと云う、経費控除の無い税制、収入税・経費課税・生産費税・逆人頭税(歳入逆税、ベーシック・インカム)などが必要になってくる通常時の経済、《民主効率主義経済》や《愛情主義経済》を求めて、資本家と云われる労働者の利益を求める経済ではなく、愛情家(情熱のある貧乏人)と云われる、生活者の利益を求める社会に代わって行くのがいいかと想われます。

 また、お金に愛を乗っけないで、ただお金を無くそうと云う人も居ますが。

 私の場合は、心無い精神科医が心豊かな《愛の税金》と言う私を褒めないで、騒ぐから黙らせようとしただけで、そこには解決をする出口が無かったみたいですね。とすると、素人の税研究家の話をとうとうと聞かない親兄弟親戚は、お恥ずかしながら、心無い人たちなのかもしれません。としてください、愛情の足りない資本主義の暮らしが病気の原因だったのだから。

http://www2.plala.or.jp/TAX/

 

「愛情主義経済」を目指して行こう。

テーマ:

愛の税金を創ろう。緊急時の背策として造られた、税を払える人は払うべき人だとした所得税による資本主義経済では、重要なことは儲からない、儲かることは重要ではない、と云った策を作り出してしまい良くない。重要なことは儲かる、儲かることは重要だと云った通常の策は、税を払える人(所得)と税を払うべき人(経費)とが、一緒になって払っていく「収入税」になることが必要。そのような、「民主効率主義経済」や「愛情主義経済」を目指して行こう。

                                                                              2018/6/2

 

責任・評価・信頼に基づく憲法を創ろう。

テーマ:

憲法改正を考えるのなら、義務・権利に基づく憲法を創るのではなく、責任・評価・信頼に基づく憲法を創ろう。穏やかな暮らしができるはずだ。日本人の三大義務ではなく、三大責任として『責任に応じた教育』『責任に応じた労働』『責任に応じた課税』が必要になるはずだ。通常時は超共有体の活動。そして、緊急時には其れが段々削がれ、団体行動の義務権利になり、最後にはテンデンコ、ばらばらに生き延びよと云う事に為る。日本世界評価委員会、信頼・感動発表会、展覧会は必要になるでしょう。

                                                                   2018/5/46/9