こんばんは
最近仕入れたものが、ある時を境に飛ぶように売れて行き・・
ランキングも急上昇でこちらとしてはうれしいものの、何が何だか分からず。
ふとツイッターで検索をかけてみると、TVで取り上げられたとのこと。
なるほど。ネットが普及してきたとはいえ、やはりメディアの力は偉大ですねー。
今回に限らず、売れてなかったものが急に売れ出したりするのは結構あります。
その時もやはり、こういった理由だったのででしょうか。
こういう波を読んで、仕入れてみたいものです。
こんにちはせどりんです。
ふと郵便受けをみると、見慣れない所より郵便物が。
ん?と思って見ると、税務署からじゃないですか!
焦りながらも郵便物を開封して見ると・・
「消費税課税事業者届出の提出について」
何だ…びっくりした…
しかし、消費税については完全にわすれていたので助かりました。
確か、2年前を基準として届け出を出さないといけないんだっけたかな…
私の場合は去年初めて年間1000万を超えたわけですので、来年から課税事業者ということに。
そして気付いたのが、未だに簡易課税制度を提出していなかったということ。
これは適用を受けようとする年の前年までに届け出る必要があり、提出していない場合は原則課税にに。
原則課税の場合は、「帳簿および請求書等の保存」が条件であり、無い場合は仕入れなどに係る消費税を控除できないとのこと。
簡単にいえば、保存すべきものを保存してない場合は売上全額に対して消費税がかかってしまうということです。(本来なら利益のみに係るはず…)
正直、こうなってしまうととても痛いので速やかに提出してまいりました。
ちなみにこの制度、利益率があらかじめみなされているため、設定されている利益率よりも実際の事業の利益率が高い場合はそのぶんお得です。
小売業の場合は20%なので、利益率がそれよりも高い場合は若干税金が少なくなるということですね。
こんなところにも、薄利多売のデメリットがあります。
ふと郵便受けをみると、見慣れない所より郵便物が。
ん?と思って見ると、税務署からじゃないですか!
焦りながらも郵便物を開封して見ると・・
「消費税課税事業者届出の提出について」
何だ…びっくりした…
しかし、消費税については完全にわすれていたので助かりました。
確か、2年前を基準として届け出を出さないといけないんだっけたかな…
私の場合は去年初めて年間1000万を超えたわけですので、来年から課税事業者ということに。
そして気付いたのが、未だに簡易課税制度を提出していなかったということ。
これは適用を受けようとする年の前年までに届け出る必要があり、提出していない場合は原則課税にに。
原則課税の場合は、「帳簿および請求書等の保存」が条件であり、無い場合は仕入れなどに係る消費税を控除できないとのこと。
簡単にいえば、保存すべきものを保存してない場合は売上全額に対して消費税がかかってしまうということです。(本来なら利益のみに係るはず…)
正直、こうなってしまうととても痛いので速やかに提出してまいりました。
ちなみにこの制度、利益率があらかじめみなされているため、設定されている利益率よりも実際の事業の利益率が高い場合はそのぶんお得です。
小売業の場合は20%なので、利益率がそれよりも高い場合は若干税金が少なくなるということですね。
こんなところにも、薄利多売のデメリットがあります。
最近、発売日前にホビーの海賊版が出回るといったうわさが…。
確かに、マーケットプレイスやヤフオクを覗くとおかしな大量出品をしている出品者をよく見かけます。
以前、中古を新品と偽った商品をつかまされましたが、もはやそういうレベルですらないそうです。
製造段階で入手したサンプルを横流しし、模造品を作る、といったところでしょうか。
もちろん本物ですら中国で製造されるのですから、そんなに難しくはないでしょう。
特にヤフオクの場合は補償申請が難しいので、泣き寝入りする方も多いと思います。
せどらーの側としては、リスクコントロール。これがますます重要なことになってくると思います。
信頼できる小売店でしか買わないとか、ヤフオクで仕入れる場合は偽造品リスクも考慮して高い利益率をとれるものだけを仕入れるとか、出品者評価と出品物をしっかりチェックすることとか。
個人的には、ヤフオクのホビー関係はかなり信用できないので、わざわざリスクを負ってまで買う必要はないかと思います。
今後は、そういった臨機応変な対応が求められると思います。
確かに、マーケットプレイスやヤフオクを覗くとおかしな大量出品をしている出品者をよく見かけます。
以前、中古を新品と偽った商品をつかまされましたが、もはやそういうレベルですらないそうです。
製造段階で入手したサンプルを横流しし、模造品を作る、といったところでしょうか。
もちろん本物ですら中国で製造されるのですから、そんなに難しくはないでしょう。
特にヤフオクの場合は補償申請が難しいので、泣き寝入りする方も多いと思います。
せどらーの側としては、リスクコントロール。これがますます重要なことになってくると思います。
信頼できる小売店でしか買わないとか、ヤフオクで仕入れる場合は偽造品リスクも考慮して高い利益率をとれるものだけを仕入れるとか、出品者評価と出品物をしっかりチェックすることとか。
個人的には、ヤフオクのホビー関係はかなり信用できないので、わざわざリスクを負ってまで買う必要はないかと思います。
今後は、そういった臨機応変な対応が求められると思います。
