ベンチャー企業様と資金調達の打ち合わせ。67年前に複数の当時は結構話題性のあったベンチャーキャピタルから投資を受けておられたけれども、もう今となってはほとんどほったらかし状態とのこと。
何の為のVCか、VCそのもの某のスタンスが問われていると思います。投資先のモニタリングも十分にできていないし、ましてやこまごまとした経営相談に乗るだけの器量も人もいない。そんなんでいいんですかね怒

投資先に対しても失礼だし、VCのファンドに出資して頂いてる投資家に対してもおかしいと思いますけど


This will make you feel better.

If you sometime get discouraged,
consider this fellow.
He dropped out of grade school.
Ran a country store.
Went broke.
Took 15 years to pay off his bill.
Took a wife, unhappy marriage.
Ran for House, lost twice.
Ran for Senate, lost twice.
Delivered speech that became a classic.
Audience indifferent.
Attacked daily by the press
and despised by half the country,
Despite all this,
imagine how many people all over the world
had been inspired
by this awkward, runcle, pruding man,
who signed his name simply, A. Lincoln.
「アメリカの心」からのユナイテッドテクノロジーズの広告です。
クリスマスにふさわしいので…。


まずは、原文

Stay in Touch

These days,
our lives
are becoming
too impersonal,
relationships
too fragile.
Frendships
should be
nourished,
not allowed
to wither.
So why not
get in touch
today
with someone
you care about.
A high school
classmate.
A neighbor from
your home town.
A former business
associate.
Your scout leader.
A childhood playmate.
A favorite teacher.
Your mother,
brother, aunt.
Make an effort.
Keep the people
who've been
important to you
a part of
your life.
Put this paper
down and pick up
a pen or a phone.
You'll be glad
you did.


どうでしょう?
では、日本語で。


ごぶさたしないで


近頃、
私たちの生活は
あまりにも自分本位に
なってきていて、
人間関係は
あまりにもこわれやすいのです。
友情とは
はぐくむもので
枯れるにまかせてよい
ものではありません。
だから、どうでしょう
今日
あなたが気にかけている
誰かに
連絡してみては。
高校の
同級生。
故郷の
隣人。
かつての
仕事仲間。
ボーイスカウトの
リーダー。
子供のころの遊び友達。
大好きだった先生。
お母さん。
兄貴やおばさん。
努力してみるのです。
あなたにとって
大事だった
人たちを
ずっとあなたの
人生の一部に保つのです。
この新聞を置いて
ペンか電話をとりましょう。
そうしてよかったと
きっと、思うはずですよ。








経済の急速なグローバル化による日本経済の変化の結果、高度成長、安定成長時代には考えられないような状況が訪れていることで会社や個人一人一人が本来、実現したかった事、達成感を味わえる事、今の立ち位置や新しい変化を主体的に考え、実行できる環境になってきたとも言える。それぞれの人生の成功は、他人が決めることではなく、自分自身がどう評価するかが重要と考え、悔いのない自分らしいチャレンジをしていきたい。
先日某中堅会計税務コンサルティング会社を商談で訪問しました。そこで見た光景は、まだ若い20代の税理士、会計士の卵達が一斉に電話に取り付いてただただ顧問先を開拓するためにテレフォンアポインターの如く、電話をかけまくる姿でした。そのような業務をすることの良し悪しをここで論ずる気は全く無く
、むしろ会計業務や税理業務が奪い合いになっているのではないかというその原因

即ち開業率や企業の成長率が実態の部分で大きく落ち込んでいるので、顧客の絶対数が減少していっているのがそれらの税務会計コンサルティング市場ではないかという日本経済への漠然とした心配です。民主党内の内輪もめで時間を浪費する余裕などこの国にはないはずですが