平成から、

 

なんか、

 

変な元号に変わりましたけど、

 

そんなの関係ないです。

 

でも、とりあえず、おNEWな出発点として、

 

抱負だけは掲げておこうと思います。

 

抱負 : 政治家や商売人の言葉のマジック(暗示)に引っ掛からないようにする!

 

これはどういう事かと言いますと、

 

こないだ、

 

「何杯飲んでも1杯100円!」

 

と、何か、視聴者に、

 

うちだけは他店と違って特別安いんだよ 的な 暗示にかける魂胆見え見えの、

 

某飲食店のコマーシャルをみてしまいまして・・・・・

 

暗示にかける とは、

 

無意識に、他人の心に、ある観念を植え付けるような刺激を与える ことなんですが、

 

その辺のスーパーで売ってる1本100円のジュースでも、

 

何本買っても1本100円ですよ。

 

 

何杯飲んでも100円 ならめっちゃ安いですけど、

 

何杯飲んでも1杯100円なら、

 

それ、当たり前であって、

 

ちっとも安くなんかないですよ。

 

 

まったく当たり前体操のようなコマーシャルで笑えますが、

 

オレオレ詐欺にも引っ掛かる方が大勢いますので、

 

恐らくは、こんなコマーシャルにも引っ掛かる方が大勢いらっしゃると思います。

 

そこに それを 飲みに行かれるのは個人の勝手ですが、

 

決して

 

「何杯飲んでも1杯100円なんて安いよねぇ~!」

 

とは言わないようにお願い申し上げます。w

 

 

 

ヒョウ柄のコートを羽織ったSEXYなお姉さんと、

 

そのお姉さんに、

 

「かっこいいわねぇ~ ラブラブ 

 

と、ラビュコールを送られている1969年 BOSS 302 でございます。

 

このお姉さん、フィギュアとは言え、あまりのSEXYさに、

 

私のV8エンジンもうなりをあげています。w

 

マックイーンのファストバックもかっこいいですが、

 

69のBOSS 302 もかなりかっこいいです。

 

実車でも、BOSS自体が発売当時から生産台数が少なくプレミアモデルですからね。

 

新型BOSSは、2012年と2013年の2年間だけ生産されていますが、

 

これはマジでかっこいいですよ。チューニングされたエンジンからのあの排気音は別格。

 

お財布に余裕のある方は、BOSS 302 は絶対に買っといたほうがいいですよ。

 

今だったら、500万あれば買えます。グッ¥

 

このモデルは ACMEモデルで、全体的にいい作りで、

特に、このホワイトがなかなか高級感のあるホワイトでベリーナイスです。

オートアート製の、昔のBMWのホワイトのような感じの良い色です。

 

ピュアホワイトだったなら、がっかりでしたけど、

このホワイトは良いですよ。

ACMEのメーカー画像は本当に安っぽく見えますよね。

実物はいいのに・・・

 

このモデルは、アンテナがリトラクタブルするんですが、

全部伸ばすとけっこう長く、

ちょっと長すぎね? って感じです。

一番縮めた状態からちょっとだけ伸ばした状態がちょうどいいようです。

 

トランザムレースで宿敵カマロを打ち砕いた英雄的マスタングBOSS 302

あれから50年、その記念として作られたモデルがこのモデルで

生産数は660台の限定

モデルのトランクにシリアルナンバー連番プレートが付いています。

 

 

そんな希少なBOSS 302 で御座いました。

 

それでは

 

残り僅かとなりましたG.Week を存分にご満喫くださいね!

 

グラシアス!グッ

 

これはサービス画像です。

 

何回見ても1回0円です。w

 

昔から高嶺の花の71年クーダ・コンバー

 

数年前、アメリカのオークションで約3億6千万円の値がついた71クーダですが、

(このクーダじゃないですよ)

かっこいいのはわかりますが、そんな3億も出さなくても他にいいのあるって。

 

メイウェザーみたいに

よっぽどお金が余ってたんでしょうね。

 

3億6千万を35年ローンだったらおもしろかったんですが。

 

でもほんと、クーダは、70年も71年も

甲乙つけがたいほどかっこいいのは間違いないです。

 

HIGHWAY61 1971年 440クーダ コンバー

 

クーダはモデルカーでも高嶺の花ですね。

アーテル製はそこそこ安いですけど、HIGHWAY61は、やっぱ高いです。

というよりも、全くタマ数がない。

特にこの手のコンバーを入手するのは困難極まりますよ。

絶版モデルで値はもうプレミア価格。

 

羽付きコンバー、めちゃくちゃかっこいい。

 

 

久々の更新です。

 

こないだクレイジージャーニーで、

 

カンボジアの淡水魚が好きすぎて、

「カンボジアの淡水魚を全種類捕まえてやるんだ!」と、

家族3人でカンボジアに移住したクレイジーな人の特集?

 

特集ではないけど、そんなこんなをやってたんですが、

 

このクレイジーな人は佐藤さんと言う名で、

まだ3歳の子供と奥さんがいるのに、

仕事もしないで朝から晩まで魚ばっか捕ってる無邪気な人でした。

 

ただ、仕事はしていないけど、

 

仕事しなきゃ~ とは常々思っているそうですが、

 

きっと、

 

仕事はしないと思います。笑

 

そんな中、

 

1日1回しか見れないの魚を捕る!なんて言って、

 

けっこうはりきっておられましたが、

 

1日1回見れるんなら、毎日見れるのね。

 

毎日見れる幻の魚。

 

カンボジアの魚より、

 

もはや日本のメダカのほうが幻かも。

 

おもしろい人でしたが将来を心配しています。

 

1956年 ベルエアの4ドアのモデルカー

このモデルはGMの珍しいメーカーのリミテッドモデルで、

現在はけっこう入手困難なモデルかもしれません。

もうかなり前にアメリカで購入しましたが、

廉版モデルとは違い、なかなかの作り込みがなされていてとてもかっこいいです。

 

レッドボディとクリーム系オフホワイトのツートンカラーが

旧き良きアメリカのフィフティーズって感じでとても洒落ていて好きです。

 

お尻もキュート イエローハーツ

 

昨今は、

3日見れば飽きる味のないレジン製が多数を占めてきたモデルカーの世界。

つまらない時代になったなぁ・・・

 

 

 

1/18 HIGHWAY61 1967年 Oldsmobile 4-4-2 Convertible (レア) 

                          オールズ442 コンバー アメ車 アメリカ

 

 

SOLD OUT 売り切れました。

有難う御座います。m(_ _)m

 

 

 

自分のコレクションの1台ですが、

欲しい方にはお譲り致します。

本気で欲しい方はお問い合わせ下さいね。

(お問い合わせはアメブロメッセージからお願い致します。)

メッセージ送信場所はプロフィールの中にあります。

メールでもいいですよ。   ht_cochran@yahoo.co.jp

 

メールの場合には件名を モデルカーの件 として下さい。

迷惑メールのような、件名が こんにちは の場合にはメールを見ません。

 

ヤフオクでは代引きはできませんが、

こちらからなら代引き(コレクト)も可能です。

但し、代引き手数料が432円かかります。

(商品代金+送料+代引き手数料、この3つの合計が代引き金額になります。)

 

モデルカーは、自分の単なる趣味ですから、

そんなに沢山はお譲りできるものはないですけど、

お譲りできるものがあれば、その時にはまたアップしようと思っています。

 

(元箱有り、台座有り、固定ネジ有り。)
新品デッドストックです。(撮影の為に開封)
塗装の状態良好。美品

このモデルはアンテナがリトラクタブル(伸縮)します。

アメ車の旧車に良く似合うクリーム系ボディに
ブラックインテリアの組み合わせでとても渋いです。
ハードトップの場合には、
この美しいサイドスタイルがあまりよくわかりませんが、
オールズのコンバーの美しさは、かなりいいですよ。

ツボを押さえたマグナムホイールにレッドリボンタイヤ、
モール類も多用してあり、高級感があります。
フロントの形状もとても良く、渋くてかっこいいです。
このモデルはけっこうレアモデル。

ツウ好みのオールズ、
良さのわかる方に是非。

メーカーはHIGHWAY61だけに、
細部まで手のこんだ作りで完成度も高いです。

元箱は、小傷なんかも少なく、角つぶれもなく
けっこう綺麗な状態を保っています。
メーカー:HIGHWAY 61

 

【送料】(100サイズ)

 九州・中国地方・四国・関西・中部・北陸は送料1380円です。
 関東・信越は1680円
 東北は1880円、北海道は2400円、沖縄は2100円です。
 (離島を除く。離島の方は事前にご質問下さい。)

 

送料ですけど、気持ち程度はおまけしますよ。グッグリーンハーツ

 

ヤフオクのほうはオマケはダメですよ。

あそこは手数料が高くて困ったもんです。

とにかく何でも 金よこせ! と言う。笑

 

わたし ヤフオク 嫌い 笑

 

お気軽にメッセージくださいね。 ☆

 

こないだ、おたすけJAPAN とかいうテレビ番組がやってまして、

ジャニーズっぽい、誰か知らない2人が、

アマゾンの奥地に行って、現地の住民(ケチュア族)となんちゃらかんちゃらやる

という、そんな番組だったんですが、

そこにはアマゾン川が流れていまして、

そこにいるパク―という、木の実なんかを主食とする

人間の歯のような歯を持った大きな魚に、

若いころキンタマを食われたと言うケチュア族のおじさんが、

 

得意げに、

 

「俺は若い頃、パクーにキンタマを持ってかれたんだぜー!」

 

どうだ! 凄いだろ!  って感じで大喜びしておられました。

 

キンタマは、2つ食われたんじゃなくて、

 

左のキンタマだったかな?

 

いや、

 

右のキンタマだったかな?

 

いや、

 

 

左のキンタマだったかな?

 

いや、

 

右のキンタマだったかな?

 

 

いや、

 

 

ひだ

 

まぁ、男性の方にとってはどっちでもいい話なんでしょうが、

女性の方にとっては、

 

「右か左かはっきりしてもらわないとグッスリ眠れない!」と、

 

非常に気になるところだと思いますが、

 

今のところ、記憶があいまいで申し訳ない気持ちで胸が熱いです。

 

とにかく、どっちか片一方のキンタマを、

 

お気の毒にも一番お盛んなお若い頃に食われたそうで、

 

でも、パクーが、草食系の魚で良かったですよね。

 

もしパクーが、ミミズなんかを食べる魚だったら、

 

そのおじさんのテポドンが無くなってるところでしたよ。

 

いいねぇ~アマゾン。 おもしろそう。

 

しかも、ケチュア族って、けっこう美男美女が多かったんですよ。

あれにはびっくりしました。

 

ただね、イケメンなら ナウウェネナウェ族のほうが多いですよ。ラブラブ

 

気になる方は、さっそくアマゾンへGo !

 

この車、1961年のコルベット

つい3日前に、 SOLD OUT 

のはずだったんですが、相手からいっこうに入金がなく音信不通。

 

この人、悪評価が25もあったんで、けっこう賭けだったんですが、

 

やっぱ、悪評価が25もある人はすぐに削除すべきでした。 反省

 

どうしてもこの虫も殺せない優しい性格が自分の首を絞めてしまいます。

 

吉田拓郎さんの曲に 唇をかみしめて といういい曲がありますが、

 

この音信不通の人は、

 

ええかげんなやつじゃけん ルンルン

 

ほっといてくんしゃい 音符

 

アンタの車を無料でほしいんじゃ~ ルンルン

 

とでも唄っていそうな気配。

 

普通、無料でモノくれって、そりゃないでしょ。

 

無料で提供できるものは  だけです。

 

 

 

やっとマックイーンの話。

 

かっこいいですよね、スティーブ・マックイーン

 

自分も、男として生を受けた以上、

最終的にはスティーブ・マックイーンのような男にならないといけないな、

と、毎日欠かさず青汁を飲んでいます。

 

青汁を飲み始めてはや5年。

最初の頃よりも、だいぶマックイーンに近づいてきたようです。  

 

そしてマックイーンと言えば ブリット(映画)

 

あらすじとしては、

おぎやはぎ の 矢作 が運転するこの1968年ダッジ・チャージャーと、

その助手席に乗る銃を持ったアニマル浜口。

 

この2人が乗るこのチャージャーが、

マックイーンの運転する1968年のモスグリーンのマスタングGT390に、

サンフランシスコの街中を(特撮なしで)追い回され、

最終的にはガソリンスタンドに突っ込んで爆発し、

やはぎもアニマル浜口も、どっか遠くの

生きた人が知らない世界に召される という

そんな、いたたまれないお話です。

 

途中途中に流れてくる、

大人の香り漂うジャズのメロディもクールですよ。グッ

 

途中で(向かって左に見える)モスグリーンのワーゲンが、

マスタングの代わりにチャージャーを追ったんですが、w

やっぱワーゲンではチャージャーには太刀打ちできないってことで、

 

再度、マックイーンが追います。

 

向かって右手に 1968年のシェベルも見えますが、

この映画の中には、マスタングとチャージャーだけではなく

かっこいい旧車のアメ車がわんさか出てきますので、

旧車のアメ車ファンにはたまらない作品ですよ。

 

ベルエア、キャデラック、ファルコン、などなどその他多数、

そして、ワーゲンもいっぱい出てきます。

 

いまどきの特撮のカーアクションは、やっぱり度肝を抜かれるほど凄いですが、

この特撮なしのブリットのカーチェイスはそれとは違って、

なんか、本当に緊張感が味わえますよ。

 

本当のカーチェイスだからこそ

価値のある映画なのかもしれませんね。

 

映画の中だと、マスタングもチャージャーも、

大きさはさほど変わらないように見えますが、

実際チャージャーは、かなり大きい車ですよ。

 

アメリカでも相当 高額な1968年 マスタングGT390 ファストバック

 

390なんで、排気量は約6300ccぐらいですよ。

 

こんなちっちゃなボディに6300ccは どんなところも気持ち良す でしょうね。

 

マスタングって、けっこう小柄なボディなんで、

クリーブランド351のオートマでもけっこう速いんですよ。

音もいいですしね、気持ちよく速いです。

チャレンジャーの440よりも速いですよ。当然と言えば当然かもしれませんが。

 

チャレンジャーをうまい人が運転して、

マスタングをそうでない人が運転した場合には結果は逆になるかもですが。

 

これはそのブリット版のモデルカー(AUTOart製) 1:18

蛍光灯が暗いのか、どうしても黒っぽく写ってしまいますが、

本当の色は同じモスグリーンです。

 

AUTOart って、香港?かどっかのメーカーらしいですが、

パッと見ると、日本製?っていうぐらい、けっこうな精密さですよね。

恐らく創業者が相当なコダワリの強いマニアなんですよ。

 

世界の田宮みたいに。

 

ただ、AUTOart には、自分の好む車がほとんどないのが残念なところです。

 

ナンバーも同じ

 

劇場車はアンテナ出てません。右ミラーもありません。

ただ、左ミラーは黒なんですよね。

 

やっぱファストバックはかっこいい。

価格もファストバックのほうが高いですもんね。

 

精密な作り。 凄いかっこいいステアリング。

 

これは実車。 かっこいいマニュアル。

 

最近の車にこの内装が欲しい。

 

Have a nice weekend !

ありがとう!