私達はバークリーの同じ寮に住んでいました。

We lived in the same dorm in Barkeley.

日本語では「バークリーの同じ寮にー住んでいました」と語順が逆転するので注意する。

場所や時を説明するフレーズは英語では文末に置かれるのが自然.

 

私は明日それをします。 

I’ll do it tomorrow.   

I’llと言い切り、「その時」をtomorrowで説明。

黄色の線の後ろに立ってください。

Stand behind the yellow line.

Standの後に場所フレーズを並べる。

私は昨日の正午に到着しました。

I arrived at noon yesterday.

時を表すフレーズが重なる場合もある.

私達は公園の近くのカフェで会いました。

We met at a cafe near the park.

場所フレーズを重ねている。

 

映画は5分後に始まります。あなたはどこにいますか。

The movie starts in five minutes.Where are you?

未来の出来事なのにstarts と現在形になるのは「確定未来」だから

タイムテーブルのように変わりない内容は現在形を使って表すから。

ルークはカーテンの後ろに隠れています。かわいいよね。彼?

Luke’s hiding behind the curtain.Cute isn't he?

私の机は窓の隣です。眺めがとてもいいです。

I sit at a desk next to a window.The view is very nice.

 

彼があなたととても親しそうに見えたのも不思議ではありません.

No wonder he seemed so friendly with you.

「no wonder+節」は「~なのも不思議ではない」というフレーズ。wonderは「大きなクエスチョンマーク(?)」がイメージ。強い否定のnoと結びつき、「?は全くない」ということ。まとめて覚える必要のあるフレーズ。

「he=so friendly with you[に見えた]」ということ。