あ
デビットはデビットでもデビット伊東じゃないからあしからず(笑)
あ
正しくはデヴィットか・・・・・・

ここ最近D・ボウイの曲を聞きまくっているワ・タ・シ
いいわ~
いいわ~
やっぱ70年代の『ジギー・スターダスト』はいいわね~
でもこれを聞くといつも思い出すのが、この映画
『ベルベット・ゴールドマイン』

ユアン・マクレガーがでてるから見た映画だったけど
いや
なんていうか・・・・・

ホモ映画でしたwww
BL好きなので嫌いではないですが、予備知識なしでみて唖然としてしまった(苦笑)
特に最後の方・・・・・・・(ネタばれになるので自重しまふ)
でも映像は綺麗だし衣装も素敵!!そして演じてる俳優達も(今風に言うとスタイリッシュ!!)
少女マンガのような世界なので、楽しめたことは楽しめましたが・・・・・内容が・・・・・
なんかD・ボウイの伝記みたいな映画らしく、監督は本当はD・ボウイの曲を使いたかったが、彼が断ったみたい。
映画の曲もなかなかよいので、それはそれでいいんじゃないかと
まぁ結局何がいいたいかというと、この映画ストーリーだけが残念でならない(笑)
うわっ、今ウィキみたら65歳・・・・・・
私も歳とるわけよ
D・ボウイとの最初の出会いは『戦場のメリークリスマス』

教授のほっぺにキスするところ(結構うろ覚え)をみて衝撃を覚えた記憶がありますww

アーティストだとまったく知らなかった。
そしてこの曲でD・ボウイがアーティストだと知るのです。
『Ashes to Ashes』
当時というか今も健在なんだけどww厨2病患っている私としては
「おおお旧約聖書の一節!!ぐふふふふふ灰は灰に塵は塵に・・・・ぐふふふふふふ」
歌の内容も判らずw題名だけでお気に入りの曲となりました。
今は内容もわかって、より一層好きな曲となりました。
この『Space Oddity』と抱き合わせで聞くとなおよろしいかと
69年バージョンよりも72年バージョンのアレンジがお気に入り
ビジュアルでは80年代の頃が好き

´`ァ,、ァ(*´Д`*)´`ァ,、ァ たまんねぇ