もう、発〇期の猫の鳴き声がうるさい🙉
野良猫が多いのかなぁ?
ボロい空き家も多いしな~
なんかすごい近くで聞こえるので窓を叩いて追い払うもしばらくするとやってくる。3回繰り返してやっと止まった。
あ~、目が覚めちゃったよ~
(@_@)
もう、発〇期の猫の鳴き声がうるさい🙉
野良猫が多いのかなぁ?
ボロい空き家も多いしな~
なんかすごい近くで聞こえるので窓を叩いて追い払うもしばらくするとやってくる。3回繰り返してやっと止まった。
あ~、目が覚めちゃったよ~
(@_@)
誰にも止められないような想いをしたことがない人が多いんですかね?
一線を越えるか越えないかはほんと紙一重なとこなんじゃないかと思います。どちらかが理性を保てば 回避できるけど、どちらも燃え上がったら止められないさ。
悪いことだけど、他人が責める問題じゃない。
私だって竹野〇豊様に誘われたら(あたりまえ可能性ゼロだけどさ)止められないわ。
だから他人の事をとやかく言う権利なんてない。
普段ピュアなイメージの人のイメージと違う行いはすごく叩かれますね。
あ~、止められなかったんだな~くらいでいいじゃん、部外者はさ。
さっき、NHKの サラメシで、週刊朝日が休刊したのを知りました。
週刊朝日は父がずっと読んでいました。
最初私はまだあまり内容に興味はなかったけど、山藤章二さん(←漢字あってるかな?)の似顔絵コーナーだけ見てました。
その人の特徴をデフォルメしたり、その当時の時事ネタを反映した作品の数々は1枚1枚楽しめました。
きっと書かれた方からしたら、デフォルメされたくないものもあったでしょうし、今ならとやかく言われそうなものもありました。けど、みんなが、おおらかに楽しんでいました。
私は社会人になってから、友人の影響で週刊文春の愛読者になりましたが、子どもが 生まれてからは時々になり、中学、高校くらいからはほとんど読まなくなりました。
私が読まなくなってからいつの間にか愛読書だった時代とはなんだか違う雑誌になってしまいました。
(ネットニュースのイメージですけど)
林真理 子さんのエッセイや、阿川佐和子さんの対談とかは好きですけどね。
ライバル?の週刊朝日の休刊はなんだかひとつの時代の終わりを感じるな~
母のために酸素吸入機をレンタルしています。
先生はなくてもいいよと言いましたが母の安心のためにレンタルしました。
自宅に戻って車から家に入るのに段差があり、玄関にも段差があります。病院のリハビリにも階段はありません。だから退院にはリハビリの方と看護士さんが同行し上がらせてくれました。
その時点で息切れ。
レンタル会社の方も同行していたのですぐに設置してつけてもらいました。
酸素吸入機って酸素ボンベをイメージしていたら、レンタルはスーツケースほどの大きさで、周りの空気から酸素を 取り込むのだそうです。
レンタル代は少々高いけど、お母さんが楽になるならね。
施設に預けると思えば安いです。
今朝もオキシパルスメーターがなかなか反応しなかったけど、しばらく酸素吸入したら正常になりました。
これがなかったら、また数日で入院かもです。
それが心不全。
ポンプ機能が弱まってます。