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チョコミントの部屋

日々の出来事や感じたこと、おすすめ情報など綴っていきます。

私が介護を手伝い始めて試行錯誤しながら分担しています。


故に姉は最近やっと自分を取り戻してきたと言いました。


しかし、あんなにはまっていた籐かご作りやブログは全くやる気にならないそうです。

母がまだ歩けた頃は他に文章教室、絵手紙、石けん作り等もやっていました。それにボランティアも。


考えますに、それらは母の世話をしたくない現実逃避だったのではないかなと…


私も宿題をしなくちゃいけないのに部屋の掃除を始めちゃうタイプだったから なんとなくわかります。


まあ、姉は私より10歳上。長い独身生活で人と住むのは窮屈に感じるタイプだからしかたないんです。


だから今後は潔くやめて向かい合って欲しいと思うのですが…

できるかな?

 母が入院してからは、やりかけの片づけや姉がやりたかったことを手伝ったりしてましたが、次に退院してきたらまた大変だし、気分転換に自宅へもどることにしました。6日くらい。


パパの一人暮らしもたまには楽させてあげたいしね。


次の介護へのエネルギーをチャージしてきます。










Fコープの冷食を駆使しつつバランスよくできてます。

えらいぞ、パパ👏

母、またまた心不全で入院してしまいました。


前回10日で再入院したので今回は10日以上を目指していたのに、1週間で入院になってしまいました。


前日あたりから酸素濃度が低めだったけど、酸素を吸入したら正常値に回復するので、様子をみていました。救急搬送された日の午前中、酸素濃度が低く姉に相談して、病院に相談。翌日に受診することになりました。


しかし、なかなか酸素濃度があがらず、気になって何度も酸素濃度を計りました。


午後、玄関のチャイムが鳴りました。出てみると看護士さんが2人来てくれました。


心配だから来たよ~と。


ありがたい。


で、酸素は一日中つけて、明日もポータブルをつけて来院して下さいと言われました。

胸の音もゼーゼーしてるから水がたまってるかもとのことでした。


心配だったから、この訪問はとても心強かったです。


しかし、夕食時に急に 息が苦しいと言い出し呼吸困難になりました。

そこで救急搬送をお願いしました。


私が救急車に乗りました。


いつもの酸素濃度より5倍の濃度にしても苦しがりました。


母が私が子どもの頃不安な時にしてくれた様に手をしっかり握りました。


病院に着く直前には少し落ち着きました。


そして処置していただき、一応容態は安定しました。


しかし、末期的な症状で、いつ何時何が起こるかわからない状態と言われました。


でもね、頭もしっかりしてるし、ご飯も食べるから衰弱してる感じじゃないし、まだ大丈夫な気がするんです。


末期的と言われたけど、入院期間は2週間くらいかもと…


主治医からも 心不全は入退院を繰り返すとは言われていたので、想定内ではありますが、もう少し長く家にいてほしいなと思います。


今回の入院で、病院ではむくまないのに、なんで家ではむくむのか?という話になりました。

やはり食事の塩分かな?と。


で、管理栄養士さんとお話をしました。


私はババ飯を時々写真に残していたのでそれを見てもらいながら、なるべく減塩には気をつけていることや、母がよく食べることを話しました。


その聞き取りの結果、母が病院食は3~5割しか食べてないのに家では完食してるから、塩分濃度は適正でも倍の塩分を摂取しているため、処方される利尿剤の量がみあわないのかもということになりました。


しかしながら、姉はよく市販品の調味料をそのまま使うし、お惣菜もよく買うので、今後は私も積極的に台所に立ち、更に減塩に努めようと思います。



もう、発〇期の猫の鳴き声がうるさい🙉  


野良猫が多いのかなぁ?

ボロい空き家も多いしな~ 


なんかすごい近くで聞こえるので窓を叩いて追い払うもしばらくするとやってくる。3回繰り返してやっと止まった。


あ~、目が覚めちゃったよ~

(@_@)