チョコミントの部屋 -182ページ目

チョコミントの部屋

日々の出来事や感じたこと、おすすめ情報など綴っていきます。

ある問い合わせのために電話したオペレーターさん、これ、音声案内?と思うくらい、すべてマニュアル通りの答えを 棒読み。


申し訳ないの気持ちも伝わって来ない。 

 

お客さんの問い合わせに寄り添う気持ちゼロ。 


 これ、 ある一定の方にはよくあるパターン。


接客業に向いてない。


接客業の基本は相手の立場になって考えるではないのか?

 

こんな態度ならAIの方がよっぽどましだわ。


言葉の端々から投げやり感が伝わってくる。


顔が見えなくてもあちらの表情が無表情なのって伝わるんだなとあらためて感じた。 問い合わせにもある程度限界があることはわかった上でこちらも何か対策はないかと聞いてみたのに…調べてやってるって感じありありの上からなお返事。 


こうゆう人ってなんでこの仕事選んだんだろうって思う。あなたは会社の顔なのに、あなたの態度が悪いと会社のイメージも悪くなる。


つい、感じわるっと声に出てしまった。


私も接客業してたからたいがい寛容だけど、私が腹立たしく感じるくらい最悪のオペレーターでした。  


繁忙期で苛立っていたか、繁忙期で 急場に集めたスタッフだったのにちがいないと思うことにしよう。


問い合わせにNOなのは構わないけど、言い方ってものがあるやろ。


若い人ならともかく けっこうベテランな声だった。ベテランすぎて誰も言えないのかな?  


我が身に置きかえて更に接客精神を正していこうと思います。



 


昨日は鳥栖工業の高校野球初出場、初勝利に泣きました。


 娘が3年ほど鳥栖に住んでいたので鳥栖にはご縁を感じてね。


娘が住んでいたあたりは割と便利なとこで、わが家から車で30分。よく通いました。


鳥栖工業の勝利もうれしいけど相手の高校も初出場で互角に戦っていて、素晴らしい試合でした。

負けたチームが甲子園の砂を持って帰る姿は毎年泣きますね。


それから、キングダムの好調御礼で登壇した山崎賢人くんが大沢たかおさんの言葉に号泣した姿にももらい泣き。


確実に涙腺緩んでます。


役者として、次から次へ沢山の作品に主演している彼でも大きな物を背負ってやってるんだなと思いました。


自分の小さな世界で悩んでる私の問題なんて小さいなとつくづく思います。


くよくよせずに前に進まにゃ。

今朝起きたら昨日ひねった右手の小指から中指にかけての掌が腫れてました。甲側から見ると赤ちゃん見たいなまんまるになってました。


腫れてるから握るのが困難。でも甘やかすと動かなくなるといけないのでなるべく普通に使ってます。でも痛い(T_T)


しかも コケたんだから当たり前、あちこち痛い。肩やら腰やら膝やら…


当日じゃなく翌日来る。それが老人( ̄。 ̄;)


加えて台風接近で頭痛。


昨日あたりからゆる~く頭痛。


今年は梅雨が長く、 気圧の変化が激しくてその度頭痛。


薬はあんまり飲みたくないし…


今日は1日ゴロゴロしてたらまた筋肉痛。寝ても疲れる。


若いってそれだけですばらしいんだよ~。若いうちに色々チャレンジしなさいよ~


あ~、私も70代から見たら若者かも。まだまだ頑張らねば

✊✊✊

 幼稚園から瓶底メガネで、小学校2年生あたりから外ではコンタクトレンズ、自宅では瓶底メガネの生活をして、数年前白内障になり手術。


基本的にはメガネがいらなくなった。(老眼鏡は必要)


一応遠近両用メガネは作ったのだけど汗でずれるとか曇るとか、鼻が痛いとかで、 自宅以外はあまり使わずにきた。


ところが最近、段差がわかりづらくなってきた。


最初は姉の家の玄関先。転びはしなかったけど、つまずきつつなんとか転ばずに済んだって感じ。

ここでは2回同じことを繰り返した。


まだこの時は姉も転びそうになると言っていたので、タイルのデザインの問題かと思った。


でも別の場所でも段差がわからず、同じようにつまずいた。


そしてついに今日は図書館の入口でコケた(*≧Δ≦)


段差があるだろうとは 予測しながら歩いていたのに、高さの予測をし誤ったのか、足が予測通りにあがらなかったのか、つまずいてしまった。リュックを背負い右手にケータイ、左手に傘を持っていた。


倒れる瞬間って、ほんとスローモーションのように記憶に残っているのだけど、右足の膝が先に地面に当たり右手をつく瞬間にケータイを手から離し、傘も投げ出した。

両手をつくつもりだったけどバランスが崩れて右手が先に着いた。右手はケータイを手放した後開ききる前に着地したので、小指の甲側で着地してしまい、ぐにゃりとひねってしまった。


傘を 投げ出した左手は間に合わず体重のほとんどが右手に…


折れた!


と思った。


図書館の 清掃員のおばちゃんが大丈夫ですか?と走り寄ってくれて、そこに椅子があるから休んでと言ってくれました。


内科の待ち時間が2時間と聞いて時間つぶしに来た図書館はまだ 開館30分前だった。


折れてたら腫れるはず、えっと、近くに前に行ったことのある整形外科はあるなと 思いながらさすっていたけど腫れはしなかった。


過去の経験上、指は動くし腫れてないし、病院行ってもとりあえず湿布と痛み止めだなと思ったので、 内科の診察を終えたらすぐに帰宅し湿布を貼りました。


 ズキズキするような痛みもないし、このままでいいかなと思いますが、夕ご飯の準備をしたら力が入りませんでした。


まあ数日様子をみます。


にしても、段差を正しく認識できないとダメだなと思いました。


くも膜下出血以来眼科も行ってないので行かなきゃな。


けど、介護で仕事してなかったしわ寄せで収入 が少なくて余裕がないわ~。


年取るってこうゆうことか~と色々実感しますな~。







ルンルンを買って…の時は特に興味もない同世代の作家さん。


その後友だちの影響で読み始めた週刊文春に彼女のエッセイが載っていて、それがとてもおもしろくてファンになった。


だから彼女が理事長になったのには不安を感じていたけど、勘が当たってしまった。


どうか、彼女の作家活動の妨げになりませんように…


彼女の才能が埋もれませんように…