チョコミントの部屋 -156ページ目

チョコミントの部屋

日々の出来事や感じたこと、おすすめ情報など綴っていきます。

今日はあさイチが9:00までで国会中継の予定でしたが、国会の開始が遅れイメージ映像みたいな動物やアフリカの人々の映像がただ流れていました。ワイプで国会の様子もみえて


私が国会中継を見るようになって初めてこんなの見ました。


まあいつも片手間に見てたし、いつも見るわけではないので、たまにあるのかな?

1時間近く遅れてましたね。



採用された店舗に行きましたがスキルチェックかと思ったら次の出勤時に提出する文書をいただいて次の出勤日の確認と制服のサイズ確認をしただけでした。


とても感じのいいマネージャーさんです。

60歳以上の店員さんもみんないい人でお局みたいな人はいないですよとおっしゃいました。じっさいあいさつしたら感じのいい笑顔が返ってきて一安心。


以前人間関係で辞めた職場の 原因だった人は今 思い出しても笑顔もあいさつも返って来なくて、初対面から感じ悪かった。当時の店長さんが、わざわざ気にしないで下さいって言ってたから、誰にでもそうだったみたいですけどね。


仕事を真面目にしてたら笑顔も返してくれるようになるかと思ったけど、最後まで感じ悪かった。

世の中に接客の仕事しててこんなに感じ悪い人いるんだと、びっくりした。


この人のせいでスタッフ が次々辞めるから、この人の同期の方も

せっかく仕事を覚えてるのにもったいないよと言ってくださったけど、神経がもたなかった。


だからちょっと人間関係にはトラウマ。


返ってきた 笑顔に安心して、今までの職場を辞める決意ができました。


がんばろ~





昨日面接して今日採用の連絡があり、明日早速スキルチェックです。


私が 応募した店舗はまた新しい方なんですが、こちらの店舗から100メートルあたりにこの辺りでは1番古い店舗(お店は改装済)があります。この2店舗はオーナーさんが一緒。


なので、どちらにも 入る感じになりそうです。


実は娘が幼稚園に行く頃にこの店舗ができて、オープニングの求人に応募したんです。


で、面接時お子さんの夏休み、冬休みはどうされますか?と聞かれ、夫の休みにしか働けませんと言いました。この時、まだこのあたりにコンビニは少なく、120人以上の応募があったそうで 夏休み冬休みがそんななら採用は難しいかな~とはっきりは言われないけど、匂わされ、ま、それだけではないにしても不採用でした。


25年ぶりにリベンジでした。


これで不採用ならよっぽど縁がないんだわと思いました。


リベンジ成功👍


オーナーさんは代替わりしてるみたいですけどね。


ただ、この店舗60代スタッフが数人 いらっしゃるとか…


いじめられないといいな。


最初は様子見だな。


うちからほどよい距離だからできたらここが最後にしたいんですよね。


人に恵まれますように…

製麺屋さんがされてるお店


麺が3玉までお値段一緒。

後から追加はできません。


以前は14:00以降は何玉でも追加可能だったのですが、価格高騰の影響かできなくなっていました。



私はこの日お腹が空いてたので2玉頼みました。いつもは1.5玉。

パパも2玉。

2人ともごぼう天そば。安定のお味。

結局やっばり1.5玉でおなかいっぱいでしたが少し頑張って1.7くらいまで で食べて残りはパパが食べてくれました。

14:00くらいに行ったらすぐ入れましたが12:00ごろは待ちが出てます 。駐車場は店の前には3台、近くに2、3台分くらいあります。

 

困難に立ち向かう人に頑張ってって言っちゃいけないとよく聞きますが、頑張って以外にどんな言葉がいいのかしら?


そんなシチュエーションの時、毎回悩みます。


受け取る側の精神状態によるのでしょうが、私は闘病中、頑張ってと言われても嫌な気持ちにはなりませんでした。


確かに経験者から、あ~そうだよね。私もそうだったと寄り添ってもらえるのはうれしかったかも。


私は今思うとラッキーなことに大きな後遺症がなかったから2年ほどで 生活に支障ない程度に回復したけど、最初はもどれるのか不安だった。


経験者から頑張ってと言われるのと何もわからない人から頑張ってと言われるのはちょっと違うかもね。


なにも言わないで寄り添おうと思うのだけどつい何か言わなきゃと思って最後にじゃあ頑張ってねと言っちゃうのよね。


悪気はないんだけど。


頑張ってと言われて勇気が出る人もいるからね。


とにかく相手の気持ちをよく聞いてからつかうようにしようと思います。


めっちゃ頑張っても回復しないでつらい人にはきつい言葉ですよね。


受け取る側も 言葉通りに受け取らずスルーして下さい。


あなたの頑張りをわかってくれてる人は必ずいます。