いきていること谷川俊太郎さんがお亡くなりになったそうです。10歳年上の姉が私が4年生の時に小学校の教諭となり、文芸の研究をしていたことがあり、 姉の話を聞いたりして、人よりは文芸に親しんだのではないかと思います。谷川俊太郎さんもその1人。 じわじわと心に響く詩をかかれる方でした。どんな人も死に抗えないんだなと実感します。すばらしい才能ある方でした。心からご冥福をお祈りいたします。