卒業シーズンですね。
いつのことだか思い出してごらん
あんなこと、こんなこと、
あったでしょ。
私はこの歌を聞くと号泣です。
卒園ソングですけどね。
第一子の息子が無事に卒園した時、初めての子どもで私も色々学んだから号泣しました。
いつ聞いても子どもたちの成長を思い号泣できます。
タイトルがおもいでのアルバムっていつも忘れます。今日も調べました。
歌詞を見たらけっこう長いんですね。
あとね、私が小学生の頃、仰げば尊しを生徒が歌うと先生が歌を返してくれました。
君たちよ 光は空に満ちている
翼をそろえて 胸はって
はばたき巣立つ 君たちよ
たとえ嵐が吹こうとも
はばたけ はばたけ 行く手には
明るい未来が 開けてる
君たちよ 先生はいつも見つめてる
はぐくみ育てた 君たちの
駆け行く姿を 君たちよ
たとえ荒波高くとも
はばたけ はばたけ 行く手には
明るい希望が 開けてる
君たちよ
これも号泣。
でもこれ長い 卒業ソングの1部抜粋だったんですね。
先生たちの低い声で 歌われると心にしみました。
卒業生のみなさん、未来がいっぱいあると思えるのは今のうち。先延ばしせずやりたいことはすぐやるべし!