逃げ続けていた犯人が最期に本名を明かして逮捕された事件、しかも亡くなったって…
まるでドラマみたいだな。
どんな人生だったのか?
逃げ続けることに意味があったのか?
いくらでもストーリーが書けそうだ。
被害者の家族、本人の親族、みんなの人生を狂わせた本人は最期に自分の身の上を白状した。
なんと複雑。
どの立場に立ってもストーリーが浮かぶ。
身内が亡くなった方からしたら見つかったのに謝罪の言葉もなかったら無念だろう。
なんかすごく色んな気持ちが湧いてくる事件ですね。
手記などが発見されて解明されるといいですね。