〇海キャンディーズの〇ちゃんとか〇インシュタインの〇なださんとか初めて見た時は苦手な感じと思ったけど、テレビに出るうちにどこか改良されるのか、人間が磨かれるのか、ただ見慣れるのかわからないけどなんだかいい人に見えてきたりする。
〇根勤さんの芸はなかなか理解されなかったけど、今ではじわじわと面白い。
うちの子たちが生まれた頃からキラキラネームが一般に広まってきた。以前はちょっとヤンキーな人がつける名前だったけどね。
キラキラネームはお年寄りになったらはずかしいんじゃないかな?と思ってうちの子にはつけなかったけど、今やキラキラネームばかりであまり気にならなくなった。
私が子どもの頃には同じ名前(漢字違いも含む)の子が何人もいた。
今は名前にも個性を出す時代なんでしょうね。SNSの普及で漫画やドラマの主人公やアイドルの名前なんかをつける人も多いですね。
音訓で全く読めないのは先生泣かせでしょうね。
あ、うちの子の名前も2人とも一般的な読み方じゃなかったわ。一応辞書では訓読みなんですけどね。あまり生活の中では使わない漢字です。
キラキラネームではありませんが。
パパの名前は一般的ですが、私の名前はよくあるけど漢字は珍しいです。昔の芸能人の方で1人だけ私の名前が苗字の人がいたのと、漫画家さんに名前の同じ 方が1人だけいます。
私が生きてきた中で出会った同じ漢字の人は2人だけです。
たぶん、息子も娘も同じ漢字で同じ読みの人には人生でそんなに会わないだろうと思います。
私の名前は漢字の字面は男性みたいな名前なので、たまに名前だけ先に見て男性と間違われることがあります。読みも男性女性どちらでもある名前です。
だから嫌いでした。
でも社会に出たら1発で名前を覚えてもらえるのでいいかもと思うようになりました。結婚して苗字が変わったのもよかった。
旧姓だとフルネームで言う時のイントネーションが地元と共通語で微妙に違うから言いにくかったし。
子どもたちも昔は違う名前がよかったと言ってたけど、自分の子どもにもすんなりとは読めない読み方の名前をつけたから、今は気に入ってくれてるかも。
とにかくなんでも続いてると慣れてくるもんですね。