クラスで大きい方から3~5番目くらいだったかな。
組み体操では必ず下でした。
(ピラミッドの頂上が夢でした)
当然力も多少はあるのでなんだか義務的に力仕事は自分の役割みたいに思ってました。決して好きでやってたわけではありません。
瓶のふたとか開かないって誰かが言うと、どれどれ?と受け取って開ける。開きにくい時は輪ゴムとか使うと簡単に開きました。多少無理はしていましたが私は力持ちと思っていました。
結婚してからは無理せず開きにくい時は旦那に頼むことができてうれしかったです。
しか~し、くも膜下出血で入院して以来ほんとに力がなくなっちゃって、しばらくペットボトルさえ開けられなくなっていました。
最近は少し頑張って開けるようにしていたら開けられるようになりましたが、たまに開かない時もあります。ペットボトルのふたって前より開きにくくなってるのかな?ってきっと勘違いですよね。
こんなとこにも、老いを感じる。
たまにご年配のご婦人からペットボトルを開けて欲しいと頼まれるけど、今後開けてあげられるか不安。
散歩だけじゃダメだな~